どこからでも作業

どこでもその場で作業

Acrobat のオンラインサービスなら、どこにいてもPDFの制作、統合、整理、署名ができます。

PDFをフル活用

PDFをフル活用

PDFをもっと活用するにはAdobe Acrobat PDF Packのサブスクリプション版をご利用ください。サブスクリプション版には、デスクトップ、モバイル、オンラインで使えるツールセットが含まれます。

高性能PDF変換ツール

アドビならではの高度な変換技術

PDFを開発したアドビが提供する高品質なオンラインツールをご利用ください。ログインしてお手持ちのファイルをさらに活用できます。

PDFを2つのファイルに分割する

PDFを複数のファイルに分割

ファイルサイズの大きなPDFを複数の小さなファイルに分割する必要がある場合、Adobe AcrobatのオンラインPDF分割ツールを使用すればすばやく簡単に分割できます。

PDFページを抽出する

必要なページを抽出する

Acrobat PDFの分割ツールは、PDFページをすばやく、複数のファイルに分割します。ページの範囲を決めるために、分割ラインを選択します。

最適なオンラインPDFツール

最適なオンラインPDF分割ツール

PDF形式を開発したのはアドビです。アドビのオンラインツールでは、どこにいてもPDFを分割し、作業をすることができます。

PDFを分割する

PDFを分割する方法

PDFを分割する方法

以下の簡単な手順で、PDFを複数のファイルに分割できます。

上の「ファイルを選択」ボタンをクリックするか、PDFをドロップ範囲にドラッグ&ドロップします。

Acrobatにログインします。

分割する箇所を選択して、分割後の各PDFのページ範囲を設定します。

保存」をクリックします。分割したPDFは、元のドキュメントクラウドフォルダーか新しいフォルダーに保存されます。

新しいPDFはダウンロードしたり、名前を変更したり、共有したりすることができます。

PDFを分割した後、どうしたら新しいPDFを保存できますか?

PDFを分割した後、どうしたら新しいPDFを保存できますか?

 

AcrobatのオンラインツールでPDFを分割した後、分割した新しいPDFを簡単に保存できます。

 

1. PDF(100ページ以下)を選択し、Acrobatにログインします。次に、分割する箇所を最大19箇所まで選択し、新しいPDFのページ数を決めます。 

2. ページを選択した後、「保存」をクリックします。分割したPDFは、元のAdobe Document Cloudフォルダーか、新しく作成されたフォルダーに保存されます。

3. 新しいPDFは名前を変えたり、ダウンロードしたり、共有したりすることができます。

 

また、7日間無料でお試しいただけるWindows版とMac版のAdobe Acrobat Proを使うと、さらに高度な作業をおこなえます。Acrobatを使うと、PDFの編集、PDFの統合、個別のページの入れ替え、ページの抽出、ページの削除、ページの回転、ファイルサイズの縮小、ブックマークの追加、PDFからMicrosoft Word、PowerPoint、Excelへの変換、またはその逆方向の変換などの作業がおこなえます。

新しいPDFを保存する

よくある質問

1つのPDFを複数の文書に分割するにはどうすればよいですか?

AcrobatオンラインツールでPDFを分割すると、PDFをすばやく、最大20個の新しいPDFへと分割できます。最初にPDF(500ページ以下)を選択し、Acrobatにログインします。次に、分割する箇所を最大19箇所まで追加して、分割後の各PDFのページ数を決めます。

分割できるPDFのファイルサイズは最大いくつまでですか?

100MB以下のPDFであれば分割できます。

PDFを分割した後、どうしたら新しいPDFを保存できますか?

ページを選択し、分割する箇所を設定した後、「保存」をクリックします。分割したPDFは、元のAdobe Document Cloudフォルダーか、Acrobatにより新しく作成されたフォルダーに保存されます。新しいPDFは名前を変えたり、ダウンロードしたり、共有したりすることができます。

 

PDFでさらに色々な作業をする必要がある方は、Macまたは Windowsを使って Adobe Acrobat Proを無料で7日間お試しください。AcrobatのPDF編集ツールを使うと、PDFの編集、PDFの統合、個別のページの入れ替え、ページの抽出、ページの削除、ページの回転、ファイルサイズの縮小、ブックマークの追加などの作業がおこなえます。また、PNGなどの画像ファイルの変換のほか、PDFとMicrosoft Word、PowerPoint、Excelとの双方向の変換も可能です。

よくある質問