Creative Cloudエンタープライズ版導入事例ご紹介

Creative Cloudエンタープライズ版導入事例をご紹介
  • 隈研吾建築都市設計事務所
  • 隈研吾建築都市設計事務所

    日本を代表する建築設計事務所がライセンス管理と制作環境を飛躍的に改善。「Creative Cloudエンタープライズ版の導入で、兼任で行なっていたライセンス管理の負担が減り、本業の制作に注力できるようになりました」

  • 三菱電機エンジニアリング株式会社

    全事業所で製品バージョンの統一を実現。共同作業の効率化と、ライセンス管理の負荷軽減にも貢献。 家電から宇宙システムまで幅広い製品・システムのマニュアルや取扱説明書などの制作業務にCreative Cloudを活用。 これまで各事業所ごとに管理されていた製品バージョンを統一し、事業所間の共同作業を大幅に効率化。また、煩雑だったライセンス管理の問題を一気に解消した。 「Creative Cloud 導入から1 年で、以前よりも生産性は確実に上がっています。バージョン違いによって起こる問題は、ほぼなくなりました」

  • 三菱電機エンジニアリング株式会社
 
 
  • 日清食品ホールディングス株式会社
  • 日清食品ホールディングス株式会社

    世界中で販売されている日清のカップラーメン。日清のデザインルームはパッケージデザイン制作が主な仕事で、その7割が内製。ただ新しいだけではなくてそのコンセプトが伝わりやすいか、文字が読みやすいかなど常に消費者のニーズにあわせたパッケージデザインを心がけている。 CCを活用し効率よくデザインすることはもちろん、データを部外と共有する際にも大変便利に活用。 主にIllustratorでパッケージデザインを行っており、Typekit、CaptrueCC、Sketchなども使われている。

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Creative Cloud働き方改革を

よりクオリティ高め、限られた時間効率化実現
Creative Cloudが、制作業務関わるみなさま「働き方改革」サポートします。
 

          

          

          

          

 
  • キリンビール株式会社

    豊富なストック素材を活用し、業務用販促ツールの制作スピードとクオリティを向上。 ツールの制作には、商品のイメージや店舗のニーズに合った写真、イラストが使用されるが、使える素材の数が圧倒的に不足しており、同じ素材の使いまわしによるデザインのマンネリ化に陥っていた。 そうした課題を解決するため、Adobe Stockエンタープライズ版を導入。膨大な数の素材の中から使いたい画像を迅速に見つけ出せるようになり、制作スピードとクオリティの大幅な向上を実現している。

  • キリンビール株式会社
  • すかいらーく株式会社
  • すかいらーく株式会社

    写真素材の検索を大幅に効率化。Typekitも活用しイメージ通りの販促物をスピーディに制作。 店舗の要望により迅速に対応するため、内製化に大きく舵を切った同社は、Adobe StockやTypekitを活用し、イメージ通りのツールの制作を実現している。

 
 
  • ジャパネットホールディングス株式会社

    グループ全体でのストック素材利用を見える化し、管理と制作業務を大幅に効率化 同社の制作部門では、紙、Web、映像などさまざまなメディアを扱うことから、Adobe Creatice Cloudエンタープライズ版を導入。さらに、アドビのストック素材サービスであるAdobe Stockエンタープライズ版を導入したことで、制作業務の効率が大幅に向上しただけでなく、グループ全体でのストック素材の利用状況が可視化され、管理やコストの面でも大きなメリットをもたらした。

  • ジャパネットホールディングス株式会社

Creative Cloudエンタープライズ版導入実績企業

Disney
 
 
「Creative Cloudを使って何ができるか考えるとわくわくします。新しいストーリーに生命を吹き込み、スクリーンに映し出していく過程で、アドビのソフトウェアを有効に活用したいと思っています」
— デヴィッド ロウリー氏(ライター、監督)
adidas
 
 
「Creative Cloudによって縛りが解き放たれ、あらゆるものを観念化できるようになりました」
— ティム モーラン氏(Adidas社エグゼクティブクリエイティブディレクター)
Havas
 
 
「ライセンスのカウントだけで2ヶ月かかっていましたが、Admin Consoleを使えば2日で終わりました」
— ジェフ マーシャル氏(Havasノースアメリカ、グローバル代理CIO)
安藤ハザマ
ジャパネット
Silicon Studio
DeNA
TYO
テレビ東京
日本創発グループ
NDC
博報堂プロダクツ
BB media
Yahoo! Japan
Lithmatic
 

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お問い合わせ:0120-613-884
  1. Creative Cloudエンタープライズ版とは何ですか? Creative Cloudエンタープライズ版とは何ですか?

    Creative Cloudエンタープライズ版は、業務用デザインと公開を通じて、常に最高の顧客サービスを提供するのに不可欠なクリエイティブプラットフォームです。

    Creative Cloudエンタープライズ版からは、あらゆる最新のCCデスクトップ版、モバイルアプリとサービスを利用できるほか、高度なシステム要件を持つ組織のニーズに合わせて、ホスティングオプションもご用意。Adobe Digital Publishing Solution、Adobe Marketing Cloudといった、他のアドビエンタープライズソリューションとも連携できます。

  2. Creative Cloudアプリケーションは、ストリーミング形式や視覚化技術によりブラウザーで実行されるのですか? Creative Cloudアプリケーションは、ストリーミング形式や視覚化技術によりブラウザーで実行されるのですか?

    デスクトップアプリケーションはCreative Cloudからダウンロードされ、インストール後はローカルで実行する形式です。ストリーミングなどによりクラウド上で配信されるものではありません。

  3. Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか?

    Creative Cloudエンタープライズ版には各種デプロイオプションがあり、社内のシステム管理者による選択が可能です。また、新しいAdobe Admin Consoleを利用してライセンス管理を簡素化することもできます。クラウドストレージやクラウドサービスの使用をユーザーに許可するには、Adobe IDまたはEnterprise IDを使用し、ユーザーを指定してクリエイティブアプリケーションをデプロイできます。

    • Adobe ID:ユーザーがアカウントを作成して所有し、アドビが資格情報を管理して、ログインを処理します
    • Enterprise ID:組織がアカウントを作成して所有し、アドビが資格情報を管理して、ログインを処理します
    • Federated ID:組織がアカウントを作成して所有し、フェデレーションを通じてエンタープライズディレクトリにリンクします。エンタープライズ組織(企業や学校)が視覚情報を管理し、シングルサインオンによりログインを処理します。

    詳しくは、「IDタイプの管理」を参照してください。このほか、Creative Cloudエンタープライズ版はシリアル番号によるデプロイもできます。この場合、ユーザーは匿名となりオフライン環境で作業できます。お客様の組織に最適な方法をお選びください。ユーザーやグループのタイプに合わせてデプロイ方法を変えることもできます。

  4. 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションを利用するユーザーを管理することはできますか? 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションを利用するユーザーを管理することはできますか?

    はい。IT部門で無料のCreative Cloud Packagerを使用してカスタマイズしたデプロイ用パッケージ(業界標準のMSIまたはPKGファイル)を作成し、クリエイティブアプリケーションとアップデートのデプロイを管理できます。IT部門は新しいAdobe Admin Consoleを使用して、クラウドストレージおよびサービスを利用する組織内のユーザーまたはグループを管理できます。

  5. Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか?

    社内のIT部門が、パッケージ化するアプリケーション、サービス、機能とデプロイの時期を完全に管理できます。各バージョンの動作を本番または試験環境で精査してから、全社的デプロイを実施することができます。