テーマエディター

一度作成した企業独自のブランディングをあらゆるフォームとドキュメントに展開し、顧客とのあらゆるやりとりで一貫性のある魅力的なエクスペリエンスを提供します。


大事なのはテーマ

ブランドの確立は容易ではありませんが、ひとたび確立したら、それをあらゆるエクスペリエンスやフォーム、顧客とのやり取りにおいて表現することが重要です。

テーマエディターを使用すれば、一度確立した企業独自のブランディングをあらゆるフォームやドキュメント、コミュニケーションに適用できます。 ブランディングをあらゆるエクスペリエンスの中心に据え、カスタマージャーニー全体の統一感と一貫性を促進します。

次のような機能があります

容易なテーマ作成
テーマを容易に作成し、いつでも編集、コピーできるとともに、テーマ間の依存関係をしっかりと管理できます。

独自のディテールを定義
作成したテーマを即座にフォームに適用できます。背景色、透明度、配置、サイズなど、コンポーネントやパネルのスタイルに関するあらゆるディテールを選択可能です。

テーマのスタイルを容易に変更
Adobe Experience Manger Formsでテーマ定義のメタデータを管理し、テーマエディターを起動して容易にスタイリングを変更できます。

設定なしですぐに利用可能
Adobe Experience Manager Formsには、フォームやコミュニケーションのテンプレートに合った様々なテーマが標準で用意されています。

テンプレートエディターの詳細

テーマの作成と再利用

魅力的なテーマを作成し、フォームを作成するたびに再利用する方法をご覧ください。

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テンプレートの活用の実際

テンプレートを使用したり、インポートおよびエクスポートして、アダプティブフォームを作成する過程をご覧ください。

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関連機能

マルチチャネルコミュニケーション

再利用可能なコンテンツをあるチャネルから別のチェンネルにドラッグ&ドロップすることにより、モバイル対応のwebコンテンツや印刷用コンテンツをひとつのエディターで容易に作成、プレビュー、公開します。

フラグメントベースのオーサリング

住所ブロックや免責条項など、複数のフォームとドキュメントで再利用できるフラグメントを、特定の担当者の手によって作成、承認、公開します。

フォーム自動変換

Adobe Senseiを活用し、既存のPDFフォームと通常の入力フィールドを、分析ツールやテーマとリンクしたモバイル対応のレスポンシブなデジタル形式のアダプティブフォームに自動変換します。

Adobe Experience Managerがお客様のビジネスにどのように役立つのかをご案内します

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