面倒な作業を減らし操作を簡素化

Adobe Captivate(2017 release)のFluid(流動)ボックス

スマートなFluid(流動)ボックス

レスポンシブ対応のeラーニングコンテンツをスマートに作成

レスポンシブ対応のeラーニングコンテンツの制作に頭を悩ませる必要はありません。デバイスを問わずコースを最適な形で表示するにはどうすればよいでしょうか。Fluid(流動)ボックスを使用すると、完全にレスポンシブなコースを自動的に制作できます。
コンテンツの入力を開始する前にレスポンシブ対応テーマを選択します。または、既存のプロジェクトに独自のFluid(流動)ボックスを描画することもできます。作業はたったこれだけ。シミュレーションや画像、ビデオ、クイズなどFluid(流動)ボックスに配置したオブジェクトの表示は最適化されます。ホワイトスペースの調整機能やオプションのオブジェクト表示などのインテリジェントなプロパティを活用して開発時間を短縮しましょう。

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* Adobe Captivate 8および9で作成された講座