従業員、顧客、パートナーのトレーニング全体を効果的に管理
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従業員、顧客、パートナーのトレーニング全体を効果的に管理
学習構造のセットアップが簡単
コース全体に渡ってモジュールを再利用して、構造化された学習パスを作成できます。仮想クラスや教室でのクラス、eラーニングコースを組み合わせて、学習プログラムや認定制度を構成できます。
体験のカスタマイズ
受講者のホームページに表示される内容を管理できます。カスタムのブランディングやすぐに利用できるテーマを使用して、異なるユーザーグループに対してカスタムのカタログを作成できます。
ユーザーグループのレポート
カスタマイズされたユーザーグループを作成し、特定の属性に基づいて学習データの異なる側面を確認できます。部門、外部パートナー、役割など、異なるユーザーグループのパフォーマンスを追跡し、それを他のユーザーグループと比較したり、それぞれの学習目標と照らし合わせたりすることができます。
マルチテナンシー
部門、区分、またはクライアントで個別のLMSを使用し、シート、カタログ、レポートを共有しながら、それぞれが自由にLMSをカスタマイズ、ブランディング、管理することができます。
古いLMSからの移行
ステップバイステップのウィザードを使用し、既存のLMSユーザー、コンテンツ、学習データをAdobe Captivate Primeに移行できます。データの移行は継続して反復的に行うため、受講者から見てダウンタイムは生じません。
APIレイヤー
Adobe Captivate Primeは、イントラネットやその他の大規模法人システムと簡単に統合できます。自社環境の中で、Adobe Captivate Primeの機能、学習オブジェクト、ユーザーデータにアクセスできます。
Fluidic Playerの埋め込み
Adobe Captivate Primeで可能なシームレスな再生機能を、貴社の大規模法人システムで活用しましょう。Fluidic Playerを埋め込めば、受講者がシングルサインオン(SSO)でコースを使用できるようになります。学習データは、Adobe Captivate Primeに自動的に送信されます。
コンテンツプロバイダーの統合
受講者が、Lynda、Harvard Mentor、Get Abstract*などのサードパーティコンテンツプロバイダのコースにアクセスできます。LMS内でそれらのコンテンツプロバイダーのコースに登録すれば、コースを受講することができます。
*サードパーティコンテンツプロバイダから別途購入の必要あり
LMSの導入を成功させる上位のヒントが記載されたホワイトペーパーをご覧ください。
Dan-Heick
「Adobe Captivate Primeにより、15万人を超える受講者を管理する大規模法人トレーニングの全体像が分かりました」
- Adobe Digital University、ディレクター、Dan Heick
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