ソーシャル/非公式ラーニングの導入
 

 

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ソーシャル/非公式ラーニング

受講者が、Webベースまたはユーザーが作成したコンテンツの形式でトピックベースのディスカッションボードに投稿して同僚と知識を共有できます。同様のスキルに関心を持つ他の受講者は、このボードをフォローしてトピックについて学んだり、トピックに投稿したりできます。これはソーシャルメディアプラットフォームに似ています。
コンテンツキュレーション
受講者が投稿したコンテンツを確認するために、SMEをモデレーターとして割り当てます。モデレーターはコンテンツが適切であるかどうかを判断して、承認するか却下できます。承認されたコンテンツのみがソーシャルラーニングエコシステムに投稿されます。また、キュレーションを完全にオフにして、ユーザーがシステムに自由にコンテンツを投稿できるようにすることもできます。レビューのリクエストに対応すると、モデレーターにはポイントが与えられます。
ディスカッションボード
受講者が既存のボードにコンテンツを投稿して新しいボードを作成し、スキル、ジョブグループ、トピックの関連度に基づいた論理的な情報のグループを作成することができます。
ユーザーが作成したコンテンツ
受講者が、ビデオ、オーディオクリップ、スクリーンショットなどの自分のコンテンツをデスクトップやモバイルデバイス*から直接、ソーシャルラーニングのディスカッションボードに投稿できるようになりました。
*モバイルアプリケーション機能は今後追加予定です
Captivate Prime Desktop App for UGC
Adobe Captivate Prime LMSの「Social Learning」タブにあるこの無料アプリケーションを受講者がインストールできます。このアプリケーションを使用すると、スクリーンキャプチャやWebカメラのビデオ、オーディオクリップ、スクリーンショットを簡単に録画、編集、投稿したり、ローカルファイルをアップロードしたりすることができるため、自身のコンテンツを簡単に投稿できます。
ソーシャルラーニングのフィード
システムに登録したあらゆるユーザーは、各自のソーシャルフィードにアクセスできます。ソーシャルフィードには、フォローしている同僚のアクティビティ、ディスカッションボード、関心のあるトピックなどが表示されます。
ソーシャルラーニングのブラウザアドイン
受講者が便利なソーシャルラーニングのアドインをブラウザに追加すれば、ブラウザの使用中にAdobe Captivate Prime LMSの該当するボードにWebコンテンツを直接投稿できます。
質問としてマーク
受講者は、投稿を質問としてマークし、同僚から回答を受け取ることができます。投稿がユーザー全員にとって有益なものとなるように、管理者やモデレーターが介入して正しい回答を確認できます。
調査の作成
受講者は、テキストの投稿を簡単に調査のための質問に変換し、他のユーザーからの回答を促すことができます。Captivate Primeが他の受講者の回答を視覚的に表示するため、一般的な意見を知ることができます。
ディスカッションボードのアクセスコントロール
パブリック、プライベート、または制限付きとして指定することにより、ディスカッションボードに投稿できるユーザーを管理できます。パブリックボードは誰でも使用でき、プライベートボードはアクセスを付与されたユーザーのみが投稿できます。制限付きボードはボードの作成者、管理者、モデレーターのみが書き込み権限を持ちます。
ディスカッションボードのアクティビティトラッカー
各ディスカッションボードの参加レベルを表示するアクティビティトラッカーを使用して、どのボードが他のボードより活発かを受講者が判断できます。
フォロー
自分が習得したいスキルと経験を持つ同僚や専門家をフォロー。フォローすると、その人たちの投稿、共有、学習アクティビティがフィードに表示されます。
ソーシャル検索
Captivate Primeの強力な検索アルゴリズムを利用すれば、検索クエリに基づいて、ソーシャルラーニングの投稿と公式学習コースの両方から検索結果を表示できます。非公式の形式で学ぶことも、公式のコースに登録することもできます。

拡大された大規模法人およびパートナートレーニング

学習プログラムを外部エコシステムに拡大し、パートナー組織のスキルをアップグレードして効率を促進。グループ内の学習イニシアチブの全体像を把握しながら、部門や再販業者に、カスタマイズされたLMSの独自のインスタンスを提供し、自律性を与えることができます。受講者に、社内で開発したコース、Adobe Captivate Primeで購入できるコース、サードパーティのコンテンツプロバイダーの製品へのアクセスを提供できます。
学習構造のセットアップが簡単
コース全体に渡ってモジュールを再利用して、構造化された学習パスを作成できます。仮想クラスや教室でのクラス、eラーニングコースを組み合わせて、学習プログラムや認定制度を構成できます。
体験のカスタマイズ
受講者のホームページに表示される内容を管理できます。カスタムのブランディングやすぐに利用できるテーマを使用して、異なるユーザーグループに合わせてカスタムのカタログを作成できます。
ユーザーグループのレポート
カスタマイズされたユーザーグループを作成し、特定の属性に基づいて学習データの異なる側面を確認できます。部門、外部パートナー、役割など、異なるユーザーグループのパフォーマンスを追跡し、それを他のユーザーグループと比較したり、それぞれの学習目標と照らし合わせたりすることができます。
マルチテナンシー
部門、区分、またはクライアントで個別のLMSを使用し、シート、カタログ、レポートを共有しながら、それぞれが自由にLMSをカスタマイズ、ブランディング、管理することができます。
古いLMSからの移行
ステップバイステップのウィザードを使用して、既存のLMSユーザー、コンテンツ、学習データをAdobe Captivate Primeに移行できます。データの移行は継続して反復的に行うため、受講者から見てダウンタイムは生じません。
APIレイヤー
Adobe Captivate Primeは、イントラネットやその他の大規模法人システムと簡単に統合できます。自社環境の中で、Adobe Captivate Primeの機能、学習オブジェクト、ユーザーデータにアクセスできます。
埋め込み可能なFluidic Player
Adobe Captivate Primeで可能なシームレスな再生機能を、貴社の大規模法人システムで活用しましょう。Fluidic Playerを埋め込めば、受講者がシングルサインオンでコースを利用できるようになります。学習データは、Adobe Captivate Primeに自動的に送信されます。
コンテンツプロバイダーの統合
受講者が、Lynda、Harvard Mentor、Get Abstract**などのサードパーティコンテンツプロバイダーのコースにアクセスできます。LMS内でそれらのコンテンツプロバイダーのコースに登録すれば、コースを受講することができます。
**サードパーティコンテンツプロバイダーから別途購入の必要あり

 

Adobe Connectとの連携

Adobe Connect Virtual Classroomsと統合すれば、セッションの作成とスケジュール、シングルクリックでのセッション開始、出席/完了/使用時間の自動追跡、セッション後の録画の表示のすべてをAdobe Captivate Prime LMSから実行できます。
エンローラーを使用したスマートな割り当て
チームや個人に、役割、コース、学習プログラムを迅速に割り当てます。識別可能なメタデータを使用すれば、ユーザーを簡単にグループ化できます。
ユーザーとカタログの同期
Captivate Primeと他の大規模法人システムのレコードを定期的に同期します。HRMSやSFDCなどのようなアプリケーションからユーザーの詳細を自動的にインポートできます。
Adobe Connect出席情報の取得
ミーティングをサポートするAdobe ConnectホストアカウントをAdobe Captivate Primeに統合しましょう。仮想クラスルームセッションを作成およびスケジュール、シングルクリックでのセッション開始、出席/完了/使用時間の自動追跡、セッション後の録画の表示など、これらすべてをAdobe Captivate Primeから実行できます。
ユーザー管理
個別のビューを使用し、外部ユーザーと内部ユーザーを別々に管理できます。グループ間でユーザーを移動したり、グループのマネージャーを指名したりすることもできます。FTPサーバーを使用して、他のシステムからユーザーをインポートすることも可能です。

従業員スキル開発

従業員のスキルギャップを継続的に埋め、競合会社に差を付けましょう。ビジネス上の目標にスキルを合わせ、スキルベースの学習プランを従業員のグループに割り当てます。認定やゲーミフィケーションでの賞やポイント、バッジで受講者に動機づけを与え、受講者の意欲を高めましょう。マネージャーはスキルとコンプライアンスのレポートダッシュボードからのデータを使用し、先手を打つ決定を下すことができます。
学習構造のセットアップが簡単
コース全体に渡ってモジュールを再利用して、構造化された学習パスを作成できます。仮想クラスや教室でのクラス、eラーニングコースを組み合わせて、学習プログラムや認定制度を構成できます。
学習プラン
以前の学習アクティビティの結果に基づいて学習アクティビティを自動的に割り当て、分岐した学習を調整します。
ユーザーグループの自動生成
識別可能な一意の属性に基づいてユーザーグループを自動的に作成します。次に、ユーザーグループを学習グループとして使用して、特定の学習プログラムを割り当てます。
バッジと成績記録
学習アクティビティを完了した受講者にバッジを授与します。これらのバッジはオープンであり、ソーシャルメディアで共有できます。
QRコードを使用した出席確認
講師によって生成されたQRコードをスキャンするだけで、受講者が教室でのセッションへの出席を容易に記録できます。
プッシュ通知と告知
ネイティブアプリケーションのプッシュ通知を通じ、今後のコース、セッションの詳細、今後の締め切り、超過した締め切り、認定の期限などを受講者に知らせることができます。
パーソナライズされた受講者ホームページ

受講者は、ドラッグアンドドロップを使用してカスタマイズできる個人のダッシュボードを使用できます。完了したコース、保留中のコース、推薦コース、獲得したスキル、取得したバッジ、追加のバッジやポイントを獲得できるアクティビティの詳細を確認することができます。また、リーダーボードで自分の成績を同僚の成績と比べることができます。
推奨情報
受講者は、現在の役割に必要なスキルや次の役割に望ましいスキルに基づいて、パーソナライズされた推奨情報をフィードで受け取ることができます。
復習のためのメモ

受講者がブックマークや復習メモを作成できるようにし、記憶を支援します。メモはリアルタイムで作成することも、複数のモジュールに渡って作成することもできます。これらのメモは小さな学習記録として機能し、受講者が自分に電子メールで送信すれば簡単にアクセスできます。
スキルに基づく学習
従業員のスキルギャップを埋めて、新しいスキルを開発し、スキルの向上が職務でのパフォーマンスにどのように影響しているかを追跡できます。トレーニングの取り組みが、最良の結果につながるようにビジネス目標と完全に整合しているかを確認できます。

販売促進

営業や顧客対応チームに、デバイスに関係なく必要に応じてトレーニングを配信し、生産性を最大化しましょう。Adobe Captivate Primeの「ヘッドレスLMS」機能を活用して、コンテキストに沿った学習を配信できます。これにはsalesforce.com(SFDC)内での直接の学習配信も含まれます。
SFDC
SFDC内から直接割り当てられたコースにアクセスできるようにして、販売チームのトレーニングをより効率的に行えます。内蔵のSalesforceコネクタを使用し、SFDCユーザーの詳細とAdobe Captivate Primeを照合します。営業担当者が各自の学習ダッシュボードを確認し、SFDC内で将来の学習タスクについて通知を受信できます。
埋め込み可能なFluidic Player
Adobe Captivate Primeで可能なシームレスな再生機能を、貴社の大規模法人システムで活用しましょう。Fluidic Playerを埋め込めば、受講者がシングルサインオンでコースを利用できるようになります。学習データは、Adobe Captivate Primeに自動的に送信されます。
スキルダッシュボード
このダッシュボードには、割り当てられたスキルに関するチームの現状を管理者が確認できる概要が表示されます。マネージャーが、トレーニングの進行状況とパフォーマンスの統計に基づいて、チームの将来のスキルレベルを評価、予測することもできます。
SSOの統合
Okta、OneLogin、Oracle Federated Identity(OIF)、Microsoft Active Directory Federation Serviceなどの外部IDプロバイダー(IdPs)を使用して、SAMLによるシングルサインオンの大規模法人ログインをサポート。Adobe Captivate Primeは、SAML 2.0をサポートするすべての外部IdPsに対応しています。
自動学習プラン
以前の学習アクティビティの結果に基づいて学習アクティビティを自動的に割り当て、分岐した学習を調整します。
ジョブエイドによるジャストインタイムラーニング
従業員が、コースや学習プログラムに登録しなくても、必要に応じてリファレンスコンテンツにアクセスし、学習内容を効果的に適時に習得できるようにします。
オフライン学習
受講者はオフラインでも学習を継続できます。Adobe Captivate Primeアプリケーション*が学習コンテンツをダウンロードするので、オフラインでのアクセスが可能になります。受講者がオンラインになるとコンテンツがサーバーと自動的に同期されます。
ゲーミフィケーション
同僚グループの中から選択してゲーミフィケーションを有効化し、受講者がバッジを獲得したり、リーダーボードでの競争に参加したりできます。取り組みや参加を通じた学習の姿勢や、特定の学習のマイルストーンに達成したことに対して受講者を認めて賞を与えます。
ソーシャルラーニングと非公式ラーニング
受講者が、Webベースまたはユーザーが作成したコンテンツの形式でトピックベースのディスカッションボードに投稿して同僚と知識を共有できます。同様のスキルに関心を持つ他の受講者は、このボードをフォローしてトピックについて学んだり、トピックに投稿したりできます。これはソーシャルメディアプラットフォームに似ています。
バッジ
学習アクティビティを完了した受講者にバッジを授与します。これらのバッジはオープンであり、ソーシャルメディアで共有できます。
モバイルラーニング
受講者はオフラインの時でも、スマートフォンのCaptivate Primeアプリケーションから直接学習コンテンツをストリーミングできるため、いつでもどこからでも学習コンテンツにアクセスできます。
ユーザーとカタログの同期
Captivate Primeと他の大規模法人システムのレコードを定期的に同期します。HRMSやSFDCなどのようなアプリケーションからユーザーの詳細を自動的にインポートできます。
言語、形式、配信タイプを選択
受講者は、コースの受講中にいつでも言語や形式を変更できます。また、eラーニング、仮想クラスルーム、講師によるトレーニングなど、希望の学習スタイルに応じて配信タイプも選択できます。
学習のためのメモ
受講者がブックマークや復習メモを作成できるようにし、記憶を支援します。メモはリアルタイムで作成することも、複数のモジュールに渡って作成することもできます。これらのメモは小さな学習記録として機能し、受講者が自分に電子メールで送信すれば簡単にアクセスできます。
学習の概要
チームの学習状況を、登録、進行状況、完了状況の統計を見やすい表にして表示します。マネージャーがチームビューとトレーニングビューを用いてデータを分析し、学習パターンを理解して、ビジネス上の決定を下し、トレーニングに関するフィードバックを行えます。

顧客エデュケーション

Adobe Captivate Primeがあれば、カスタマイズされたURLを使用して、高度にパーソナライズされた体験ができるトレーニングを簡単に顧客に届けることができます。ブランドガイドラインに従い、あらゆるブラウザやデバイスで視聴できる新しいコンテンツで顧客グループの関心を維持し、最新情報を配信しましょう。
Fluidic Playerの埋め込み
Adobe Captivate Primeのシームレスな再生機能を、お客様の大規模法人システムで活用することができます。Fluidic Playerを埋め込めば、受講者がシングルサインオンでコースを利用できるようになります。学習データは、Adobe Captivate Primeに自動的に送信されます。
ネイティブブランディング
ロゴや、様々なUI要素でプライマリカラーとセカンダリーカラーを使用したネイティブのブランディングで、カスタマーに貴社のブランドの個性に触れてもらいましょう。
バッジ
学習アクティビティを完了した受講者にバッジを授与します。これらのバッジはオープンであり、ソーシャルメディアで共有できます。
オフライン学習
受講者はオフラインでも学習を継続できます。Adobe Captivate Primeアプリケーション*が学習コンテンツをダウンロードするので、オフラインでのアクセスが可能になります。受講者がオンラインになるとコンテンツがサーバーと自動的に同期されます。
ソーシャルラーニング
受講者が、Webベースまたはユーザーが作成したコンテンツの形式でトピックベースのディスカッションボードに投稿して同僚と知識を共有できます。同様のスキルに関心を持つ他の受講者は、それらのボードをフォローしてトピックについて学んだり、トピックに投稿したりできます。これはソーシャルメディアプラットフォームに似ています。
コンテンツカタログ
購入してすぐに使用できる、一流の作成者による170以上のクラス最高のコースを活用しましょう。これらのコースは集中できる学習体験を通じてシームレスに提供されます。
xAPI対応
xAPIステートメントと内蔵のAdobe Captivate PrimeのLRSを使用してすべての公式並びに非公式の学習をキャプチャし、ユーザーの学習経過を1つのビューで確認できます。
体験のカスタマイズ
受講者のホームページに表示される内容を管理できます。カスタムのブランディングや、すぐに利用できるテーマを使用して、異なるユーザーグループに対してカスタムのカタログを作成できます。
ディスカッションボード
受講者が同僚や講師とコミュニケーションできるようにし、コンセプトのより深い理解を促進します。
通知のスケジュール
コースへの自己登録、コースと認定の完了、締め切り経過のエスカレーション通知などを含む、チームの学習アクティビティに関する通知をマネージャーが受信できます。

コンプライアンスのトレーニング

大規模法人には、セットアップが簡単で、業界をリードする機能を装備した学習管理システム(LMS)が必要です。規模拡大に応じて拡張でき、様々な側面からレポートを生成できる機能により、受講者のコンプライアンスを維持し、常に監査準備の整った状態を維持できることが必要です。
マイチームビュー
Adobe Captivate Primeでは、マネージャーが直属または非直属のチームのトレーニングやパフォーマンスの総合的な概要にアクセスできます。組織のスキルの概要やコンプライアンストレーニングへの準拠についての洞察が得られます。締め切りに間に合わない可能性のあるチームメンバーを簡単に判断し、先手を打って状況を改善することができます。
学習の概要
チームの学習状況を、登録、進行状況、完了状況の統計を見やすい表にして表示します。マネージャーがチームビューとトレーニングビューを用いてデータを分析し、学習パターンを理解して、ビジネス上の決定を下し、トレーニングに関するフィードバックを行えます。
コンプライアンスダッシュボード
今後の締め切りに対するチームのパフォーマンスを統合されたビューで確認し、チームが組織のコンプライアンスに沿っているかを確認できます。先手を打って介入し、チームのコンプライアンスを100%に維持して、常に監査準備ができた状態を保ちます。
包括的な追跡
評価、コースの進行状況、スキルレベルの達成度、学習ステータスなど、すべてのオンライン学習アクティビティを自動的に追跡し、正確でレポートを手軽に作成できます。
受講者のための成績記録
受講者の成績記録を生成し、個人やチームの学習履歴を追跡します。マネージャーと管理者は、学習の進行状況、コース登録、完了の詳細、達成スキルなどについてレポートを作成できます。
通知のスケジュール
コースへの自己登録、コースと認定の完了、締め切り経過のエスカレーション通知などを含む、チームの学習アクティビティに関する通知をマネージャーが受信できます。
役割に基づいたレポート作成
マネージャーが常にチームの最新の進行状況を把握できます。マネージャーがアクセスできるように、該当チームのレポートセットを設定します。
レポートビルダー
レポートビルダーを使用すると、スキル、完了内容、期間、コースなどの変数を使用し、350を超えるカスタマイズされたレポートを作成できます。全体の概要を確認することも、詳細なデータを確認することもできます。
再認定
イベントに基づいてコースを自動的に割り当てることにより、組織の認定とコンプライアンスを維持できます。期限が切れる前にプログラムや認定を再度割り当てします。
レポートと通知のスケジュール
レポート、告知、電子メール通知、リマインダーを自動的にスケジュールし、ユーザーがアップデートを見逃さないようにします。
すべての学習を単一のソリューションで
単一のプラットフォームで、オフラインとオンラインのすべてのトレーニングアクティビティを追跡できます。eラーニングコース、ビデオ/モバイルベースの学習、講師によるセッション、仮想クラス、アクティビティベースの学習など、組織全体の学習プログラムを把握できます。
学習構造のセットアップが簡単
コース全体に渡ってモジュールを再利用して、構造化された学習パスを作成できます。仮想クラスや教室でのクラス、eラーニングコースを組み合わせて、学習プログラムや認定制度を構成できます。
プッシュ通知と告知
プッシュ通知と告知で受講者に常に最新情報を提供できます。今後のコース、セッションの詳細、今後の締め切り、超過した締め切り、認定の期限などを受講者に知らせることができます。
復習のためのメモ
受講者がブックマークや復習メモを作成できるようにし、記憶を支援します。メモはリアルタイムで作成することも、複数のモジュールに渡って作成することもできます。これらのメモは小さな学習記録として機能し、受講者が自分に電子メールで送信すれば簡単にアクセスできます。
QRコードを使用した出席確認
講師によって生成されたQRコードをスキャンするだけで、受講者が教室でのセッションへの出席を容易に記録できます。
カスタマーケア

 

 

Adobe Captivate Primeがお客様のビジネスにどのように役立つのでしょうか