“Adobe ColdFusionはTESISQUAREプラットフォームのコアとして機能します。当社にとってAdobe ColdFusionの最も重要な機能は、高速開発のサポート、他のシステムとの容易な統合、セキュリティです”
 
TESISQUARE、CPO、Gianluca Giaccardi氏

Adobe ColdFusion Enterprise Edition
コードのセキュリティを確保し、基盤を保護
セキュアな開発プラットフォームを使って、堅牢なアプリケーションを開発します。信頼性の高い一連のツールと実績のある技術を使って、サーバーを保護します。全員にセキュリティに責任を持たせることで、DevOpsをDevSecOpsに拡張します。
主な機能

自動ロックダウン
自動ロックダウン
クリック1回で本番サーバーのロックダウンを実装できるようになりました。
ロックダウンガイドのすべての手順を体系的に実施することで、セキュリティ対策で障害の危険がなくなり、コンプライアンスが維持されます。ロックダウン後も違反がないか引き続きシステムをモニタします。

セキュリティの強化
セキュリティの強化
CFSHAREPOINT、CFOBJECT、CFINVOKEでのNTLM認証のサポートを活用して、ユーザーの認証を行い、整合性、機密性を保ちます。Common Access Card(CAC)認証を使い、ColdFusion Administratorおよびパフォーマンス監視ツールセットにアクセスします。

セキュリティコードアナライザ
セキュリティコードアナライザ
アプリケーションのコードをスキャンし、セキュリティ違反を自動的に検出します。搭載されているソリューションを使って脆弱性を特定し、修正します。新しいセキュリティ
アナライザAPIを呼び出し、この機能をビルドシステムまたはプロセスに実装します。

PDFデジタル署名
PDFデジタル署名とアーカイブ
電子署名を使用すると、PDFファイルのセキュリティが向上します。ユーザーがPDFファイルの署名、証明、検証を実行して、ドキュメントの正統性と整合性を確立できるようにします。PDF/A-2bのサポートなどの新しいアーカイブ機能を活用して、電子ファイルを、長期にわたって存続する自己完結型の記録文書として保存できるようにします。

PDF編集
PDF編集
PDFドキュメントの共有または配布時に、コンテンツの機密性を維持します。PDFファイルを共有する前に、表示されるコンテンツの選択部分(画像など)を編集します。編集された領域は永続的に削除され、PDFドキュメントでは空白かグレー表示に見えます。
PDFサニタイズ
PDFサニタイズ
誤用されるおそれのある非表示の機密情報が意図に反して公開されることを防止します。アクション、JavaScript、フラットフォームのフィールド、代替え画像、埋め込みのページサムネイル、埋め込みファイル、ドキュメントのタグ、メタデータなどのアイテムをPDFドキュメントから簡単に削除できます。
すべての機能を見る ›

イベント・活動


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ColdFusionの役立つ機能を紹介。
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ColdFusionを使いこなすために役立つ貴重なチュートリアル。
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迅速なアプリケーション開発の第一人者が集結するサミット
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