Adobe XDの機能

XDにはUIデザインプロトタイプ作成共有、リアルタイム共同編集など強力機能多数あります。
コミュニティ意見積極的取り入れて、新機能機能向上毎月リリースしています。

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XDへのご意見がございましたらこちらまでご連絡ください

魅力的なUIをデザイン

基本のワイヤーフレームベースにして、時間をかけずに美しいデザイン仕上げることができます。UI外観定義する際には、ベクター描画ツール、カラー、文字スタイル、グリッド、ガイドなど使用できます。

コンポーネント

作成したデザインコンポーネントは、ひとつのXDドキュメント再利用できるだけでなく、他のドキュメントでも使用できます。マスターコンポーネント変更すると、すべてのインスタンス反映されて、個々のインスタンスプロパティが上書きされます。

ステート

ステート

ひとつのコンポーネントから様々なバリエーション作成し、それをホバー、タップ、無効、完了など各種ユーザー操作割り当てることで、作業の重複をなくし、デザイン意図を明確に伝えることができます。

Photoshopで画像を編集

XDで使用している画像をそのままPhotoshop開いて編集できます。画像右クリックすると、その画像Photoshop開きます。編集を終えて「保存」をクリックするだけで、XDにも自動的編集内容反映されます。

コンテンツに応じたレイアウト

コンテンツ応じたレイアウト有効したグループは、グループオブジェクト関係把握し、オブジェクト追加変更よるレイアウト調整自動的行います。

ベクター描画ツール

描画ツールとシェイプツール、形状モード、描画モード、その他ベクター編集機能を使用して、ワイヤーフレーム、アイコン、コンポーネントなどのデザイン要素を作業できます。

レスポンシブサイズ変更

グループ化されたオブジェクトやコンポーネントレスポンシブサイズ変更が自動でおこなえるため、異なる画面サイズ対応の作業が効率化できます。

Adobe Fontsの統合

もうフォント見つからなくて困ることはありません。XDドキュメント開くと、Adobe Fonts自動的有効化されます。

高精度なデザインツール

レイアウトと位置揃えには、アートボードガイド、レイアウトグリッド、位置の微調整サイズ変更ショートカット、相対測定機能活用しましょう。

Sketch、Photoshop、Illustratorからの読み込み

アドビが提供する他のデザインツールからファイルをXDに読み込んで作業できます。ファイルは自動的にXDファイルに変換されるため、ゼロからデザインする必要はありません。

アセットの書き出し

書き出す要素をマークして、一括書き出し選択すれば、任意のプラットフォームすばやく書き出せます。開発者がダウンロードできるように、デザインスペックに含めることできます。

リピートグリッド

ひとつデザイン要素選択し、一瞬その複製必要だけ作成することできます。ひとつ要素編集すればグリッド全体変更反映されます。要素パディング調整したり、.TXTファイル使用してグリッドテキスト読み込むことできます。

UX魅力高めるプロトタイプ作成

静的なデザインインタラクションモーション、アニメーションなどを追加して、リッチユーザーエクスペリエンス生み出します。

ステート

インタラクション

複数のアートボード間をつないで、ユーザーエクスペリエンスのフローや印象を伝えることができます。様々なトリガーとアクションを使い、意図したとおりにユーザーエクスペリエンスを定義して共有しましょう。

 

ステート

トリガー

モバイルデバイスでよく使うタッチジェスチャー、キーボード入力、時間ベースのトランジション、ボイスコマンドやゲームコントローラーなど、XDではあらゆるUXのプロトタイプをリアルに作成できます。

プレビュー

プレビュー

XDモバイルアプリのiOS版またはAndroidを使用して、実際のデバイスでUXをプレビューできます。デスクトップ版のアプリで変更を加えた後、対象デバイス上で正確さと有用性をテストできます。

自動アニメーション

アートボード間のマイクロインタラクションを作成できます。要素を複製してプロパティ(サイズ、位置、カラーなど)を変更すると、前後の変化が自動的に補間され、アニメーションが生成されます。

 

オーディオ再生

サウンドファイルその他オーディオファイル追加することで、プロトタイプ表現広がります。

 

オーバーレイのサポート

コンテンツの上にオーバーレイ表示されるメニュー、ダイアログボックス、バーチャルキーボードなどのビジュアル要素をすばやく追加できます。

 

スクロール位置の維持

オブジェクトを同じ位置に固定し、ユーザーがスクロールしても動かないようにすることができます。プロトタイプのこの機能は、ヘッダー、フッター、その他の表示を固定するのに便利です。

After Effectsへの書き出し

デザイン書き出し、業界代表するアニメーションツールであるAfter Effects使用してアニメーションさら追加することできます。

チーム全員でスムーズに共同作業

チームでアイデア出しする場合でも、あるいは開発者からフィードバック受けたり開発者やり取りする場合でも、XDは制作過程のあらゆる段階でスムーズ共同作業を実現します。

ステート

リアルタイム共同編集

チーム全員が同時同じドキュメント使用して一緒に作業進められため、作業重複を避けることできます。作業中は、ドキュメントどの部分で作業している明確わかります。

ステート

ドキュメント履歴

デザイン制作過程をすべて確認できます。作業中に編集履歴自動的保存されるため、いつでも前の編集段階戻ることできます。重要バージョンマークしておけば、デザイン進めながらいつでも特定段階戻ることできます。

ステート

レビュー用に共有

共有可能リンク生成してデザイン対するフィードバック取得したり、リンクBehancewebページ埋め込んだりすることできます。レビュー担当者webモバイルから直接プロトタイプコメント書き込むことができます。

開発用に共有

開発用に共有

デザインスペックのリンク開発者送信すれば、開発者そのデザインスペックまれるアートボードのシーケンスフロー、ロード可能アセット、カラー、文字スタイル、計測値、CSSコードスニペットなどコードベース直接コピーできます。

 

編集用に招待

他のデザイナー招待し、ドキュメント上で共同作業できます。XDでは全員最新バージョンアクセスできるよう、簡単に統一できます。

非公開招待

ユーザー指定の関係者のみを非公開で招待し、共有した作品へのアクセスを制限することができます。誰がプロトタイプをレビューして注釈を付けることができ、誰がデザインスペックにアクセスできるかをコントロールできます。

クラウドドキュメント

作品をクラウドドキュメントとして保存すれば、共同作業者とすぐに共有して、同じ原本を使用できます。クラウドドキュメントは自動的に更新されるため、作品が失われる心配はありません。

プレビュー用に録画

プレビューをクリックすると、MP4ファイルに録画され、それをチーム内や関係先と共有できます(macOSのみ)。

アプリ連携

XDでは、Jira、Airtable、Slack、Microsoft Teamsなど、使い慣れた共同作業アプリや生産性アプリとの連携が強化されています。

デザインシステムを容易に拡張

XDでデザインシステムを作成、管理することで、チーム全員の作業を迅速化し、あらゆるUXブランドの一貫性を維持できます。

 

クラウドドキュメント

作品をクラウドドキュメントとして保存すれば、共同作業者とすぐに共有して、同じ原本を使用できます。クラウドドキュメントは自動的に更新されるため、作品が失われる心配はありません。

リンクされたアセット

共有クラウドドキュメント使用されいるカラー文字スタイル、コンポーネントアセットパネル追加できます。リンクされたアセット変更加えられると、それユーザーに通知され、反映するどうか選択できます。

 

 

Creative Cloudライブラリのサポート

PhotoshopIllustratorなど、Creative Cloudアプリ作成されたラスター画像、ベクターグラフィック、カラー、文字タイルXD内からアクセスして適用できます。

ニーズに合わせて拡張可能なプラットフォーム

XDはオープンプラットフォームで構築されているため、任意のツールを自由に統合できます。豊富なプラグインを利用したり、独自に開発したプラグインを使用して、アプリの機能を拡張することも可能です。
詳細を見る

 

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アプリ連携

アプリ間を行ったり来たりする必要はありません。XDはSlackやJira、Microsoft Teams、Zeplinなど人気のアプリと連携。クリエイティブワークフローが加速します。

XD

リンクされたアセット

共有クラウドドキュメントで使用されているカラーや文字スタイル、コンポーネントをアセットパネルに追加できます。リンクされたアセットに変更が加えられると、それがユーザーに通知され、反映するかどうかを選択できます。

Brackets

Creative Cloudライブラリのサポート

PhotoshopやIllustratorなど、他のCreative Cloudアプリで作成されたラスター画像、ベクターグラフィック、カラー、文字スタイルにXD内からアクセスして適用できます。

最適な作業環境を選択可能

XDはクロスプラットフォームに対応し、多言語をサポート。オペレーティングシステムにとらわれずに共同作業をおこない、あらゆるデバイスでUIプレビューし、言語を選択して作業することができます。

 

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macOSとWindowsをサポート

Adobe XDは、Windows 10(Universal Windows Platform)macOSに対応しています。

XD

付属のモバイルアプリ

iOS版Android版アプリが付属しているため、インタラクティブなエクスペリエンスのプロトタイプを実際にモバイルで確認できます。

Brackets

多言語対応

サポートされている言語は、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、中国語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語です。

お客様に最適なプランを見つけてください

10月まで、共有と共同作業の機能を無制限で利用できます。*

XDスタータープラン

無料

デザインスペック数とプロトタイプ数、無制限
最大2人の編集者と共有できるアクティブなドキュメント数、1

アクティブな共有リンク数、1
Adobe Fonts無料プラン(一部のフォントセットのみ)
2GBのクラウドストレージ

*2020年10月まで共有ドキュメント、編集者、共有リンクの数を無制限でご利用いただけます。

XD

1,180 /月(1ユーザー)(税別)

デザインスペック数とプロトタイプ数、無制限
共有ドキュメントと編集者の数、無制限
共有リンク数、無制限
Adobe Fontsポートフォリオプラン(全フォントライブラリ)
100GBのクラウドストレージ

XDグループ版

1,980 /月(1ユーザー)(税別)

デザインスペック数とプロトタイプ数、無制限
共有ドキュメントと編集者の数、無制限
共有リンク数、無制限
Adobe Fontsポートフォリオプラン(全フォントライブラリ)
100GBのクラウドストレージ

グループ版限定のビジネス向けの機能

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