ビジネスが変わる。
アドビの電子サインが変える

契約や承認の手続きに、多くの時間とコストをかけていませんか?
アドビの電子サインサービス Adobe Signなら、これまで数日かかっていた署名プロセスを、わずか数分で終わらせることができ、コンプライアンスの強化もつながります。郵送や印紙にかかる無駄なコストも、もう不要です。

Adobe Sign

紙ベースの業務プロセスを電子サインでデジタル化

 

時間のかかる承認・決済プロセスや煩わしい文章管理など、紙ベースの業務プロセスをデジタル化し効率を上げることで、生産性が高まり、企業競争力の強化につなげます。

 

膨大な紙の契約書の管理
膨大な紙の契約書の管理

企業の取引にはあらゆる契約と、それに伴う契約書が発生します。それらを電子化することで、煩雑な文章管理から解放されるだけでなく、 コンプライアンスの強化などさまざまなメリットも享受できます。

かさむ印紙代や送料によるコスト
かさむ印紙代や送料によるコスト

電子契約では、印刷、収入印紙代や、契約書のやりとりにかかる送料が不要となり、 多くの契約書の締結が発生する企業においては、大幅なコスト削減が実現できます。

押印や郵送でかかる時間
押印や郵送でかかる時間

契約プロセスをデジタル化することにより、 時間と場所にとらわれず契約の締結を進め、生産性を高めることができます。いつでも署名のステータスや履歴を確認することも可能に。

Adobe Signをお勧めする理由

信頼性の高いアドビのソリューション
信頼性の高いアドビのソリューション

PDFを発明して以来、 アドビは20年以上にわたりデジタル文書のリーダーおよびイノベーターとして世界中の企業から信頼を得てきました。今日、多くのグローバル企業がアドビのソリューションを採用し、年間60億件以上の電子サインおよび電子署名を処理しています。

シンプルで驚くほどの使いやすさ
シンプルで驚くほどの使いやすさ

Adobe Signは、署名を依頼する側も、署名をする側も、簡単に使い始めることができます。わずかなステップと操作で、いつでもどこからでも文書の送信、署名、閲覧が行えます。署名はブラウザー上で行えるので、特定のアプリは不要です。

法的に有効な電子サイン
法的に有効な電子サイン

Adobe Signは、 幅広い法的要件に準拠し、 日本だけではなく、 様々な国や地域でのコンプ ランアンスを担保。 米国のESIGN ActやEUの elDAS規制などの電子サイン法に準拠しており、HIPAA、FERPA、GLBAといった業界特有のセキュリティ要件にも対応します。

日本国内に信頼性の高いデータセンター
日本国内に信頼性の高いデータセンター

日本を含む世界各地にデータセンターを設置し、高度な性能と信頼性に裏打ちされた基盤の上で運用。 1S027001、SSAE SOC 2 Type PCI DSSへの準拠の認定を受けるなど、業界標準のセキュリティ対策でお客様の文書、データ、個人情報を保護します。

主要なビジネスシステムとの連携
主要なビジネスシステムとの連携

Adobe Signは、お客様の組織で既にお使いのシステム、プロセス、アプリケーションに簡単に追加できます。 Salesforce、Workday、Microsoft Dynamics CRM、Microsoft SharePoint、Aribaなどの主要なアプリケーションとAPIを通じての連携が可能です。

モバイル活用でビジネスを止めない
モバイル活用でビジネスを止めない

Adobe Signモバイル版アプリを使えば、外出先でも署名用文書を送信し、リアルタイムで更新される処理状況をトラックできます。署名はデパイスを問わず、ブラウザーを使って数分で完了

Adobe Signの機能についてさらに詳しく ›

Adobe Signの導入事例

 
様々な企業や組織が様々な業務にAdobe Signを導入し、成果を上げています。
 
株式会社エスクロー・エージェント・ジャパン

金融機関での住宅ローンの非対面取引を実現するために、オンライン化が難しいとされていた契約書や同意書の署名プロセスを、Adobe Signの導入によって克服。取引におけるコスト削減とリードタイムの短縮、さらに顧客満足度向上を実現した。

事例を見る ›

ハワイ州政府
ハワイ州政府

州政府では、郵送した書類が所在不明になる問題を解決するためにAdobe Signを導入し、州政府全体で5万件を超える文書を、電子サインによる署名に切り替えた。今ではトラック機能を活用して、安全確実に文書業務を遂行している。

動画を見る ›

 

Adobe Sign よくあるご質問

 

電子サインと電子署名には違いがありますか?

「電子サイン」を使った本人認証では、 電子メールアドレスと電話番号、 パスワードなどを使った 2要素認証を用いて本人認証を行います。 より厳格 な認証が求められる場合は「電子署名」を使用し、 署名者は信頼された第三者認証機関から発行される証明書ベースのデジタルIDを用いて本人認証を行います。

さらに詳しく › 

 

どのように署名用の文書を作成しますか?

デスクトップまたはモバイルデバイスで署名が必要な文書を開き、 署名やその他の情報を入力するためのフィ ールドをドラッグ&ドロップで設定します。準偏ができたら、署名者の電子メールアドレスを入力して「送信」をクリック。文書がクラウドにアップロードされ、メールを受け取った署名者がアクセスできるようになります。

さらに詳しく ›

 

どのように文書に署名しますか?

署名者は、署名の依頼を電子メールで受け取ります。デスクトップまたはモバイルデバイスでメールを開き、リンクにアクセスするとブラウザーに文書が表示されます。 特定のアプリをインストールしたり、文書をダウンロードする必要はありません。ガイドに従って操作すれば、わずか数分で署名が完了し、依頼者に返信することができます。

さらに詳しく ›

 

Adobe Signの連携方法を教えてください。

Adobe Signは、他の一般的なピジネスアプリケーションから呼び出すことが可能で、Microsoft Office 365やBox、Dropbox、Google Driveなどから、署名用に文書を送信することができます。また、ターンキー統合とAPIを使用して、電子サインワークフローをSalesforce、Workday、Ariba 、Apttusなどのシステムに追加することができます。

さらに詳しく ›

 

最新情報、イベント情報

Adobe Signが日本特有の商人ワークフローの押印に対応

Adobe Signが日本特有の承認ワークフローの押印に対応

このたび提供開始したAdobe Signの最新リリースでは、サインを施したいPDF文書に署名フィールドを追加する際の選択肢として、押印に適した正方形の印鑑専用フィールドが新たに追加されました。

さらに詳しく›

モバイルファースト時代に安全な署名手段として期待されるクラウド署名

モバイルファースト時代に安全な署名手段として期待されるクラウド署名

アドビは、本年2月に世界初のオープンスタンダードに準拠したクラウドベースの電子署名プラットフォームを公開し、6月にはAdobe Signの最新版がこれに対応しました。

さらに詳しく ›

Cloud Days 2018 東京

【Cloud Days 2018に出展】

2018年2月20日~2月21日に日経BP社が主催するCloud Days 2018 東京に出展いたします。

2月21日11:00~11:40には、C会場[C-21C]でDocument Cloudのセミナー「アドビが提案するクラウドを使った業務効率の実現」を実施します。

Cloud Days 2018 東京サイトよりお申し込みください ›

 

Adobe Signに関するお問い合わせ

 

お客様の組織の規模やニーズに応じた各種ご購入プランをご用意しています。

お電話(0120-613-884)または以下より、お気軽にお問い合わせください。

最適なプランをご案内します。