Adobe XDの新機能

Adobe XDベータ版は定期的に更新していますので、新しい機能をぜひご確認ください。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.28

次世代のレイヤー機能にWindows 10でも対応

レイヤーに最新の機能性を導入。作業中のアートボードに関連するレイヤーのみハイライト表示されるので、必要なものがすぐに見つかり、パネルが整理され、作業を効率化できます。

Windows 10でのリンクの更新

プロトタイプに変更を加えたとき、以前のリンクを更新できるようになり、新しいリンクを作成する必要がなくなりました。

Windows 10での言語サポートの拡張

Adobe XDのフランス語版とドイツ語版の提供を開始しました。

PDFの書き出しがWindows 10に対応

アセットやアートボードを個別またはすべて1つのPDFに書き出して、共有できます。

その他の強化機能

その他、Windows 10のエクスプローラーからファイルをコピー&ペーストしたり、プロトタイプモードでインタラクションを維持したまま要素をコピー&ペーストできるなど、多くの機能が追加されています。
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Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.24

Windows 10でのブールグループ編集

ブール演算を使用してオブジェクトグループを組み合わせれば、複雑なシェイプも簡単に作成できます。

Windows 10での言語サポートの拡張

Adobe XDには、日本語版、韓国語版があります。

Windows 10でのシェイプによるマスク

長方形や楕円形などのシェイプを使って、オブジェクトにマスクを適用できます。

Windows 10でのWeb画像の使用

画像をWebブラウザーからアートボードに直接ドラッグして、デザインで使用できます。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.20

Windows 10のズームツール

アートボードの特定の領域をズームインするには、ツールバーのズームツールを使用するか、キーボードショートカットを使用します。

Windows 10におけるPhotoshopとIllustratorとの連携

Adobe Photoshop CCとIllustrator CCのアセットを、直接Adobe XDにコピー&ペーストできます。

Windows 10でピクセルパーフェクトなレイアウト

コンテキストメニューの「ピクセルグリッドに整合」コマンドを使えば、レイアウト上のアイテムを直近の整数値に合わせることができます。

社内でのオンライン共有がWindows 10に対応

オンライン共有サービスを使用すれば、社内でAdobe XDプロトタイプのリンクを共有できます。

コメントの解決

コメント自体は削除せずに、やり取りを終了するには、「解決済み」とマークします。プロトタイプのオーナーがコメントを「未解決」にすると、表示がメインビューに戻ります。

Windows 10で縦横比を固定

ベクターオブジェクトのサイズを変更するときに縦横比を固定し、どのようなサイズでもデザインを維持できます。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.16

Windows 10でのプロトタイプの共有

Webリンクを作成して関係者に送信すれば、ワンクリックでインタラクティブなプロトタイプ上でフィードバックを共有、取得できます。プロトタイプは、デスクトップでもモバイルのブラウザーでも確認できます。

コメントのピン留め

共有プロトタイプにあるアートボードの特定の要素に、コメントを直接ピン留めできるようになりました。これによってレビューの時間を短縮でき、フィードバックも明確になります。

Windows 10でスクロール可能なアートボード

長いアートボードは、プレビューウィンドウでスクロールできます。また、共有プロトタイプでデザイン全体を表示することもできます。

Windows 10でのぼかし効果

特定のオブジェクトや背景全体をぼかすことで、デザインの焦点を変更できます。

Windows 10でのSVGファイルの書き出し

SVGファイルの読み込みに加え、デザインアセットを、埋め込み画像やリンク画像と一緒にSVGファイルとして書き出せるようになりました。

Windows 10の導入機能を強化

新しいAdobe XD Windows版のスタート画面は、新規ドキュメントの作成時に様々なデバイス向けサイズを選択できるほか、最近使用したドキュメントの表示、付属のチュートリアルへのアクセスもでき、使いやすい構成になっています。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.12

ゲストからのコメント

共有プロトタイプに対してレビュアーがフィードバックを送る際、Adobe IDでのログインが不要になりました。コメントが付くとデザイナーに対してデスクトップ通知が表示されます。プロトタイプの共有を開始できるのは今のところMac版のみです。

Windows 10での「グリッドにスナップ」機能

アートボード要素を描画、サイズ変更、移動する際に「グリッドにスナップ」機能を使用すれば、目標にぴったり収まり、時間の短縮と一貫性の維持に役立ちます。

Windows 10でのSVGファイル読み込み

Windows 10で、SVGファイルをドラッグ&ドロップしてデザインに読み込めるようになりました。

Windows 10でデザインツールにすばやくアクセス

WindowsのファイルメニューからUIキットにアクセスし、iOS、Google Material Design、Microsoft Windowsデバイス向けの新しいインターフェイスオプションを使ってデザイン作業を始めましょう。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6.8

Adobe XD Windows 10版を初公開

Adobe XDがWindows 10 Anniversary Updateに対応。UXデザイナー向け初の完全クロスプラットフォームソリューションとなりました。これから毎月、多数の新機能を追加していきます。ぜひご注目ください。
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Windows 10のデザイン機能

Windows版の初期リリースには、描画とデザインツール、リピートグリッド、特定のデバイス向けデザイン機能、スタイル指定テキスト、マルチスクリーンアートボード、PNGの読み込みと書き出し、カラーピッカー、その他多数の主要なデザイン機能が搭載されています。
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Windows 10のプロトタイプ機能

デザインモードからプロトタイプモードにワンクリックで切り替えが可能。インタラクションとアニメーションを追加して、デスクトップでデザインをプレビューできます。
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Adobe XD Windows 10版の今後の展開

マスク、ブール演算、ぼかし効果、線形グラデーション、レイヤー、シンボル、プロトタイプの記録、共有なども順次Adobe XD Windows 10版に導入していきます。
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ユーザーフィードバックによる機能強化

お客様のご要望に応えて、iOSおよびAndroidデバイスでオフラインドキュメントをプレビューする機能を追加しました。また、Adobe XD Mac版のパフォーマンスを強化し、スムーズに操作できるようにしました。

Experience Design CC(ベータ版)v. 0.6 – Mac

次世代のレイヤー

レイヤーに最新の機能性を導入。作業中のアートボードに関連するレイヤーのみハイライト表示されるので、必要なものがすぐに見つかり、パネルが整理され、作業を効率化できます。

再設計されたシンボル

Adobe XDの新しいシンボル機能は、オブジェクトをダブルクリックするだけで編集と再利用が可能。編集したシンボルは、デザイン全体で自動的に更新されます。編集モードにする必要はありません。シンボルをアートボードにドラッグ&ドロップしたり、シンボルライブラリから管理したりすることもできます。

共有プロトタイプにコメントを追加

プロトタイプに直接コメントを書き込めるので、デザインに対するフィードバックを効率よく取得できます。

今後の計画

リリース公開前ですが、開発中の新機能をご紹介しています。
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Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.22 – Mac

モバイルデバイスでのライブプレビュー

作成したモバイルデザインをスマートフォンやタブレット上でライブプレビュー。もちろん、設定したすべてのインタラクションを確認できます。デスクトップで加えた変更がすべてのプロトタイプに自動的に反映されるため、どのデバイスでも適切な画面サイズですぐに変更を確認できます。
アプリケーションを入手

選択範囲をズーム

アートボード上で範囲を選択してショートカットキー(Command + 3)を押せば、選択範囲にズームインできます。

新しいアニメーション

新しいトランジションをご利用いただけます。先月、「スライド」トランジションの名前を、アートボードの動きをより忠実に表す「プッシュ」に変更しました。今月は、その名のとおり「スライド」するトランジションが追加されています。

ユーザーフィードバックによる改善

Adobe XDの最新リリースでは、お客様のご要望に基づき、いくつかの機能強化をおこなっています。例えば、アートボードの垂直方向のスクロール、ピクセルグリッドの整合、および要素の縦横比の固定を指定するコントロールがプロパティインスペクターに追加されています。

Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.16 – Mac

線形グラデーション

カラーピッカーを使って線形グラデーションの作成と編集をおこない、カンバス上のオブジェクトに適用することができます。

インスタントトランジション

アニメーションの効果を「なし」に設定すると、画面がイージングなしで即座に切り替わります。

Hexショートハンド

カラーピッカーでのHex(16進数)コードの入力に簡略形式を使用できます。例えば、「#AB」と入力するだけで「#ABABAB」を指定できます。

韓国語をサポート

Adobe XDには、韓国語版があります。

Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.10 – Mac

ズームツール

作品の特定の部分をズームインして、デザインをより詳細に表示できます。

PDFの書き出し

アセットやアートボードを個別またはすべて1つのPDFに書き出して、共有できます。

スピーディなアートボードフロー

ターゲットリストから「前のアートボード」を選択して前の画面に戻り、プロトタイプをすばやく結び付けることができます。

既存のアセットの再利用

Bohemian Coding Sketch、Adobe InDesign CC、その他のアプリケーションから、アートワークをAdobe XDにコピー&ペーストできます。精度を維持したまま、テキストやベクターの編集を続けることができます。

Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.6 – Mac

ピクセル単位の正確な測定

オブジェクト間の正確な距離が測定できるので、位置を完全に揃え、チームのメンバーに正確な寸法を伝えることができます。

ぼかし効果

特定のオブジェクトや背景全体をぼかすことで、デザインの焦点を変更できます。

プロトタイプの埋め込み

埋め込みコードを使用すれば、Behance、Dribbbleなど、任意のWebサイトでインタラクティブプロトタイプを共有できます。

テキストスタイルの機能強化

新しいテキストコントロールでは、テキストブロック全体ではなく、一部の文字についても個別にカラーを変更できます。

言語サポートの拡張

Adobe XDには、フランス語版、ドイツ語版、日本語版があります。

社内でのオンライン共有に対応

オンライン共有サービスを使用すれば、社内でAdobe XDプロトタイプのリンクを共有できます。

企業への導入に対応

Creative Cloud Packagerツールを使用すれば、Adobe XDおよび定期的なアップデートを管理者が簡単に導入できます。

ユーザーフィードバックによる機能強化

新Adobe XDリリースではお客様のご要望に基づき、アートボードグリッドの改良などの機能強化をおこなっています。

今後の計画

リリース公開前ですが、開発中の新機能をご紹介しています。
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Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.4 – Mac

正確なカラーコントロール

色相、彩度、輝度、アルファスライダーを使用するか、フィールドに直接値を入力して、カラーを特定できます。カラースウォッチを作成し、保存して、デザインで使用することも可能です。

スクロール可能なアートボード

長いアートボードは、プレビューウィンドウでスクロールできます。また、共有プロトタイプでデザイン全体を表示することもできます。

テキストスタイルの機能強化

テキストコントロールが柔軟になり、テキストブロック全体ではなく、一部の文字のスタイルについても個別に変更できます。

Windows 10での

ブール演算を使用してオブジェクトグループを組み合わせれば、複雑なシェイプも簡単に作成できます。

アートボードの整列と割り振り

アートボードを基準にオブジェクトを整列、または複数のアートボードを相互に整列させ、カンバス全体に割り振ることができます。

フルスクリーンモード

共有プロトタイプは、フルスクリーンで表示し、全体像をつかむことができます。

ユーザーフィードバックによる機能強化

新Adobe XDリリースではお客様のご要望に基づき、Adobe Illustrator CCのシンボルとシャドウのコピー&ペースト機能、主要な機能のキーボードショートカットヒントなど、各種機能強化を追加しています。

Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5.2 – Mac

グリッドにスナップ

アートボード要素を描画、サイズ変更、移動する際に「グリッドにスナップ」機能を使用すれば、目標にぴったり収まり、時間の短縮と一貫性の維持に役立ちます。

テキストの機能強化

行間隔を調整できるので、テキストをデザインの構図にぴったり合わせることができます。

プロトタイプホットスポット

プロトタイプのホットスポットをハイライト表示して、インタラクティブ要素やクリック領域をわかりやすく示すことができます。

複数のURL

同じファイルから複数のURLを生成できるので、プロトタイプの複数のバージョンを関係者と共有することができます。

テキストのドラッグ&ドロップによる配置

テキストファイルをリピートグリッドにドラッグすれば、文字が入力された本物に近いデザインを作成できます。テキストがすべてのグリッドセルに自動的に入力されます。カンバスへのドラッグ&ドロップでも、テキストを配置できます。

ユーザーフィードバックによる機能強化

お客様のご要望に基づき、ファイルの保存機能、SVGの読み込み/書き出し、Illustrator CCからのコピー&ペースト、ファイルメニューにUIキット追加など、数多くの機能強化をおこなっています。

Experience Design CC(プレビュー版)v. 0.5 – Mac

カスタマイズ可能な描画ツール

選択、長方形、楕円形、線、ペンツールを使用して、デザインを作成。プロパティインスペクターを使用して、シェイプを微調整できます。境界線のカラーと厚みを選択、塗りのカラーを追加、シャドウを適用、不透明度と回転を調整できます。
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ペンツール

ペンツールを使えば、簡単で効率的にシェイプを描画できます。カスタムパス、アンカーポイントの追加と削除、曲線と斜線パスの切り替えなどもすべて同じツールを使えます。
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スタイル指定テキストの追加ツール

テキストを簡単に作成、配置し、カラーとサイズを調整できます。
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レイアウト調整ツール

レイアウトツールでは、デザイン要素のグループ化、ロック、整列、割り振りができるほか、シェイプによるマスクと順序の並べ替え機能もあります。
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マルチスクリーンアートボード

アートボードを使用して、各種の画面とデバイス向けにデザインをレイアウトできます。プリセットサイズから選択することも、独自のサイズを定義することもでき、デザイン要素の配置が崩れることなく、アートボード間でコピーできます。
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特定のデバイス向けデザインツール

Adobe XDのUIキットには高品質のインターフェイス要素が入っているので、iOS、Google Material Design、Microsoft Windowsデバイス向けデザインが簡単に作れます。

リピートグリッド

連絡先リストやフォトギャラリーなど、デザイン内のアイテムを選択した後、オリジナルのスタイルと間隔を維持したまま、それを水平または垂直方向に何回でも複製できます。変更は、一度の更新ですべてに反映されます。
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最終アートワークの書き出し

iOS、Android、Web向けに、画像とデザインをPNG形式とSVG形式で書き出せます。
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PhotoshopとIllustratorの連携

Adobe Photoshop CCとIllustrator CCのアセットを、直接Adobe XDにコピー&ペーストできます。
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プロトタイプをビデオに録画

プレビューのクリック操作をMOVファイルに録画し、それをチーム内や関係先と共有できます。プロトタイプのリンクを生成して共有することもできます。
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インタラクティブなプロトタイプ

インタラクティブ機能、アニメーション、ジェスチャーを追加して、ユーザーが体験するデザインについて、正確にテストできます。デザインとプロトタイプの切り替えも、アプリケーション内で簡単にできます。
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プロトタイプ管理

プロトタイプは、Creative Cloudアカウントから簡単にアクセスでき、削除することもできます。サムネールをクリックして、公開リンクを開きます。チーム間で共有できるプロトタイプの数に上限はありません。