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Adobe® InDesign® CS6のプロフェッショナルなデザイン機能とタイポグラフィ機能を活用すれば、ピクセル単位でコントロールしながら、魅力的で洗練されたページレイアウトを作成できます。

頻繁に使用するフォントに簡単にアクセスできます。最近使用したフォントは、フォントリストの上部に表示されます。

簡単なパラメーターに基づいて、テキストを追加した場合にフレームが拡大するよう設定できます。見出しやコールアウト、変化するコンテンツなどに応じて、自動的にフレームを拡大・縮小させることができます。

Adobe Photoshop®、Illustrator®、Acrobat®、Flash® Professionalといった業界最先端のアドビソフトウェアとの緊密な連携により、デザインから出力までのスムーズなワークフローが実現します。

描画ツール、画質を損なわずに適用できる効果、Adobe Photoshop®と共通の効果、きめ細かな透明コントロール、Photoshopの3Dアートワークのサポートなどの機能を活かし、クリエイティブの可能性を追求できます。

スタイル、テキストの回り込み制御、段落コンポーザー、OpenType®のサポート、ドロップキャップ、EPUB書き出し時のスタイルマッピングなどの機能を駆使して、美しく洗練されたテキストを作成できます。
サイズの異なるページから成る1つのドキュメントを作成できます。
100種類を超えるオープンソースの辞書にアクセスできます。
テキストの目的のアンカーの位置にドラッグするだけで、インライングラフィックやその他のアンカー付きオブジェクトをすばやく追加できます。
複数の段にまたがったり分割したりするテキストを、わずか数ステップですばやく作成できます。
便利なツールやオブジェクト上で操作できるコントロール機能を使用して、繰り返しのレイアウト作業を効率化できます。
ドキュメント単位でインストールされるフォントにより、フォントの置換による問題が解消されます。
InDesign内でAdobe Mini Bridgeから画像を検索し、ページレイアウトにドラッグして配置できます。
画像のメタデータから静的キャプションまたはライブキャプションを自動生成できます。
Adobe PhotoshopおよびAdobe Illustratorとよく似たレイヤーパネルを使用すれば、ページアイテムを簡単に管理できます。
選択したアイテムを指定のキーオブジェクトを基準に整列できます。
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesignファイル内で効率良く作成・デザインできます。
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesignファイル内で効率良く作成・デザインできます。
コンテンツ収集ツールを使用して、既存のレイアウトからテキストとオブジェクトを収集。新しいレイアウトで、コンテンツ配置ツールを使用して、表示したい順番にアイテムを追加します。
InDesignのドキュメント内やドキュメント間でコンテンツをリンクできるため、親となるテキストまたはオブジェクト(インタラクティブ機能を含む)を変更した場合に、リンクされている子オブジェクトすべてに変更が反映されます。

ページパネルで代替レイアウトを表示し、コンテンツを効率良く整理することができます。

同一ドキュメント内で2つのレイアウトを並べて表示し、見た目を比較したり、一貫性を確保することができます。
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesignファイル内で効率良く作成・デザインできます。
コンテンツ収集ツールを使用して、既存のレイアウトからテキストとオブジェクトを収集。新しいレイアウトで、コンテンツ配置ツールを使用して、表示したい順番にアイテムを追加します。
InDesignのドキュメント内やドキュメント間でコンテンツをリンクできるため、親となるテキストまたはオブジェクト(インタラクティブ機能を含む)を変更した場合に、リンクされている子オブジェクトすべてに変更が反映されます。

作成中のレイアウトをグレースケールでプレビューし、モノクロのデバイス上やモノクロ印刷でどのように表示されるかを確認できます。

印刷ダイアログボックスから直接PDFファイルをグレースケールで書き出すことができます。
PDF/X-4:2010規格に準拠するAdobe PDFに書き出し、Adobe Acrobat® XおよびAdobe PDF Print Engine 2.5と緊密に連携できます。
Googleマップ、Adobe Edge™で開発されたアニメーションなどのインタラクティブなHTMLをInDesignレイアウトに追加できます。インタラクティビティを保持したままHTML、EPUB3、または.folioファイルに書き出しAdobe Digital Publishing Suite*で使用することができます。
ビデオやオーディオ†を含むInDesignレイアウトをEPUB形式に書き出し。埋め込まれたビデオやオーディオは、iPadをはじめとするHTML5対応のモバイルデバイスで再生できます。
InDesignのレイアウトを変えることなく、EPUBまたはHTMLに書き出す際のテキストや画像、グラフィックスの順序をコントロール。アーティクルパネルにコンテンツをドラッグし、どういう順番で書き出すかを決めることができます。
あらゆるサイズのスクリーンで画像が美しく表示されるEPUB形式のeBookをデザイン・出力。多彩なデバイスでコンテンツを楽しめます。
インタラクティビティやビデオ、サウンドを組み込んで、読者の目をひき、情報を伝え、心をつかむコンテンツを作成。Adobe Digital Publishing Suiteと連携させれば、様々なデバイスで魅力的な読書体験を実現できます。
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesignファイル内で効率良く作成・デザインできます。
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesignファイル内で効率良く作成・デザインできます。
コンテンツ収集ツールを使用して、既存のレイアウトからテキストとオブジェクトを収集。新しいレイアウトで、コンテンツ配置ツールを使用して、表示したい順番にアイテムを追加します。
InDesignのドキュメント内やドキュメント間でコンテンツをリンクできるため、親となるテキストまたはオブジェクト(インタラクティブ機能を含む)を変更した場合に、リンクされている子オブジェクトすべてに変更が反映されます。

InDesign内からAdobe Digital Publishing Suite*にアクセスし、幅広いタブレット端末用に魅力的なデジタルドキュメントを出力できます。新しいAdobe Digital Publishing Suite, Single Editionを使用すれば、単一のiPadアプリを公開することができます。
Googleマップ、Adobe Edge™で開発されたアニメーションなどのインタラクティブなHTMLをInDesignレイアウトに追加できます。インタラクティビティを保持したままHTML、EPUB3、または.folioファイルに書き出しAdobe Digital Publishing Suite*で使用することができます。
Adobe Digital Publishing Suite*のワークフローに引き継げるよう、オーバーレイなどの機能も含めて、InDesignプロジェクトをパッケージ化できます。パッケージの一部としてIDMLファイルを含めることもできます。
インタラクティビティ、ビデオ、サウンドを組み込んで、デザインをさらに魅力的に。インタラクティブなPDF文書、無償のAdobe Flash Playerで視聴可能なSWFファイル、およびWeb用のHTMLファイルに書き出せます。

PDFに書き出す前に、InDesign内でそのままフォームフィールドを作成できます。アーティクルパネルを使用すれば、InDesignでタブ順序を指定することも可能です。
スプレッドではなくページとしてインタラクティブPDFを書き出せます。
タグ付けされたPDFドキュメントを簡単に作成し、代替テキストを追加できます。また、タブの順番、およびAdobe Reader®の読み上げ機能などの支援技術を使用する際に記事が読まれる順番を設定できます。
Googleマップ、Adobe Edge™で開発されたアニメーションなどのインタラクティブなHTMLをInDesignレイアウトに追加できます。インタラクティビティを保持したままHTML、EPUB3、または.folioファイルに書き出しAdobe Digital Publishing Suite*で使用することができます。
インタラクティビティやアニメーション、サウンド、ビデオなどをドキュメントやプレゼンテーション追加し、直接SWFに書き出してFlash Playerで再生できます。
InDesignのレイアウトを変えることなく、EPUBまたはHTMLに書き出す際のテキストや画像、グラフィックスの順序をコントロール。アーティクルパネルにコンテンツをドラッグし、どういう順番で書き出すかを決めることができます。
InDesignドキュメントのFlash Professionalへの書き出しにより、洗練されたインタラクティブ機能、アニメーション、複雑なレイアウトへのナビゲーションを追加できます。

標準規格準拠のXMLに対応する機能を使用して、テキストと画像をページにレイアウトする、パワフルな自動ワークフローを構築できます。データベース駆動型コンテンツを組み込み、マルチチャンネルパブリッシングを行うことができます。

InDesign とAdobe InCopy® の緊密な連携により、デザインチームと編集チームがスムーズに共同作業を行えます。

標準のXMLツールを使ってファイルを作成、編集できるXMLベースのファイル形式、InDesign Markup Language(IDML)を利用することで、カスタムパブリッシングに対応できます。
InDesignドキュメントをロスのない形式であるPNGに書き出して、Webで使用できます。ドキュメントの全体を書き出すことも、一部だけを書き出すことも、個々のアイテムを書き出すことも可能です。
「別名で保存」メニューからIDML形式で保存すれば、そのレイアウトを旧バージョンのInDesignで使用できます。
複雑な演算を使用して、パネルおよびダイアログボックスで値を計算します(例:12.5p/2x3)。
英語(インターナショナル)版InDesignに搭載されている組版エンジンの多言語対応コンポーザーを使用すれば、ヒンディ語、パンジャブ語などのインド言語‡、およびアラビア語やヘブライ語などの複雑なスクリプト言語での作業が可能です。§
リンクパネルからリンクオブジェクトにズームし、より明確に評価できます。
InDesign内でテキストを直接マークアップし、変更履歴を簡単にトラッキングできます。
進行中のワークフローに基づいて拡張機能セットの有効・無効を切り替えることができます。
列をまたぐ段落や列に分割する段落を作成できます。
リンクテキスト内のコンテンツのスタイルをコントロール。親テキストと子テキストそれぞれに異なるスタイルを指定できます。
テキストの目的のアンカーの位置にドラッグするだけで、インライングラフィックやその他のアンカー付きオブジェクトをすばやく追加できます。
* Adobe Digital Publishing Suiteには、別途ライセンスと付随する料金のお支払いが必要です。さらに詳しく
† InDesignは、EPUB3およびHTML5コードを使用して、オーディオやビデオなどの高度な機能を備えた電子書籍を作成します。EPUB3およびHTML5のプレゼンテーション、メディア再生、およびダブルバイト文字(中国語、日本語、韓国語など)のサポート機能は、一部のデバイスやブラウザー、EPUBリーダーではサポートされない場合があります。
‡ World-Ready Composerは、ヒンディー語、マラーティー語、グジャラート語、タミル語、パンジャブ語、ベンガル語、テルグ語、オリヤー語、マラヤーラム語、カンナダ語をサポートします。
§ 中東版のInDesignを使用すれば、さらに多様な文字制御が可能です。