アクセシビリティ

ドキュメントコントロール

配信後も継続して文書を保護するドキュメントセキュリティ

保護されたネットワークを使用していても、大切な文書は配信した瞬間からコントロールを失い、情報が危険にさらされます。 画期的なアドビのドキュメントセキュリティソリューションなら、ドキュメントのライフサイクル全体にわたって継続的にコントロールできます。 以下のようなセキュリティコントロールで安心が保てます。

  • 機密保持を強化する暗号化プロセス
  • ドキュメントのアクセス権限と使用権限の設定
  • ドキュメントの利用状況をトラッキングする監視機能で責任を明確化

Adobe Document Servicesの先進技術によって、ドキュメントの作成から配布、改訂、保管まで、ドキュメントに付随したセキュリティで文書の監視が可能です。 ファイアウォールの内外、オンラインおよびオフライン、複数の文書に至るまで、アドビは一貫したドキュメントコントロールを実現します。

アドビのセキュリティパートナー

公開鍵方式を設定すると、インターネットユーザは認証機関から発行された暗号鍵のペアを使用して、機密データや支払データを安全にやりとりすることができます。

アドビドキュメントセキュリティパートナー* について読む

さらに詳しく

セキュリティソリューション概要* (PDF: 149k)

アドビのソリューションを導入した企業が重要な情報をどのように保護しているか、概要を紹介します。

セキュリティテクニカルホワイトペーパー* (PDF: 724k)

関連するセキュリティ問題や技術、およびドキュメントコントロールと電子署名を柱とするアドビのドキュメントセキュリティソリューションについて詳しく紹介します。

Adobe Acrobatファミリー

Adobe®Acrobat®ファミリー製品を活用する企業では、ドキュメントコントロールを実現する新機能によって、重要なビジネス情報を安全にやりとりするためのドキュメント統合ソリューションを構築できます。

さらに進んだ表示、印刷、検索機能

Adobe Reader(TM)の最新バージョンにアップグレードすると、信頼性の高い表示、印刷、検索機能が使用可能に。さらに読み込み速度の高速化、セキュリティ機能の強化、リッチマルチメディアの視聴機能も。

Adobe LiveCycle Policy Server

Adobe LiveCycle™ Policy Serverを利用すれば、ダイナミックなドキュメントコントロール継続して、情報へのアクセスを確実に管理できます。


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