https://www.adobe.com/cc-shared/assets/img/product-icons/svg/illustrator-40.svg
ウェビナーイベント
デザインクイズチャレンジLIVE2026年2月4日(水)
デザインに関する2択クイズ「デザインクイズチャレンジ」のウェビナーイベントが2026年2月4日(水)、12時から開催されます。それぞれのクイズの出題者であるプロのデザイナー16人が、改めてデザインクイズを解説します。
Adobe Illustratorの新企画「あなたの感性はどちらを選ぶ?デザインクイズチャレンジ」はプロのデザイナーが出題するデザインの2択クイズ。 SNSで話題になったクイズを、出題者であるデザイナー16人自らが、YouTube Liveで解説。
デザインの初心者から上級者まで、現場で使えるノウハウが手に入るスペシャルイベントです。
(本イベントは、オンラインコミュニティ「CeeBeeDee」主催のイベントです)
開催日時:2026年2月4日(水)12時~20時
参加費:無料
配信形式:YouTube Live
イベントページからお申し込み後に届くメールに、当日の視聴URLが記載されています。
■お申し込み方法
本イベントはDoorkeeperのページからご参加いただけます。以下のイベントページからお申し込みください。
主催:CeeBeeDee 共催:CSS Nite、DTP Transit/特別協賛:アドビ株式会社
オリジナル:デザインクイズチャレンジ
■参加特典
参加申し込みいただいた方全員に、アーカイブをお送りします。
またアンケートにお答えいただければ、各セッションで使われたサンプルファイルをダウンロードしていただけます。
■当日のプログラム
オープニングセッション
本イベントの主催者が、本イベントを楽しむためのポイントや諸注意について語ります。
セッション01:このアイコン、どっちが正解?違和感の正体を見つけよう!
デザイナーにとって最も身近で、クオリティを左右する大事な要素の一つが、「アイコン」です。本セミナーでは、アイコンを使用する上でよくある違和感の正体を2択のクイズで紐解きます。
「文字を入れるべき?」「見た目がそろわない」「配置がしっくりこない」といったよくある疑問を徹底解説!
アイコンの見方が変わり、デザインがもっと楽しくなる考え方をお届けします。
●登壇者紹介
コネクリ
ウェブデザイナーとしてキャリアをスタートして、スマートフォンの台頭によりUI/UX・ゲームデザインを担当、現在はインハウス寄りのアートディレクター兼デザイナー。
社内外のディレクション・ワイヤー設計・デザイン・コーディングを行う。
自社、受託ともにウェブ・アプリ・グラフィック・ゲームの実績多数。
個人サイトやX(旧Twitter)、YouTubeにてPhotoshopとIllustratorの作例を発信中!
個人としての仕事は、動画制作『【アーティストに学ぶ】#33-アドビ公式』『1分解説 - Photoshop』、登壇『Adobe MAX Japan 2025』『朝までイラレ』、著書『デザインの仕事がもっとはかどるAdobe Firefly活用テクニック50』(インプレス)など7冊。
セッション02:文字組名刺の文字組、プロと素人の差はどこ?
名刺はシンプルだからこそ、プロと素人の差がはっきり出ます。
このセッションでは、名刺の文字組を題材に「どこが違うのか?」「なぜ伝わり方が変わるのか?」をクイズ形式でお伝えします。
前田高志が、ジャンプ率・グルーピング・余白などを中心に実例と実演でわかりやすく解説。
「なんとなく整える」から卒業して、伝わる文字組の判断軸を持ち帰りたい方におすすめです。
●登壇者紹介
前田 高志(株式会社NASU)
株式会社NASU代表、デザイナー/クリエイティブディレクター、広島工業大学客員教授。「美しさ」と「遊び心」のあるデザインが強み。デザインで成し、デザインの力をお茶の間に届けることで、笑顔を増やすことを目指す。また、クリエイティブ機関「マエデ(前田デザイン室)」を主宰し、メンバーと共に仕事ではできないクリエイティブの楽しさを追求。
著書に『見やすい・読みやすい・伝わるをつくる 文字組力』など。
セッション03:この色の選び方、どっちが正解?配色のセンスを磨いておこう
「理論通りに色を選んだはずなのに、なんだかしっくりこない」 「目立たせたはずなのに、イメージが違うと言われた」
配色の正解は、届ける相手や目的によって変わります。
今回は、3つの「デザインクイズチャレンジ」の作例を通して、コンセプトに基づいた色の選び方を解説します。
文脈の違いによって「良い配色」の評価がどう変わるのか。 「なぜ、あえてその色を選ぶのか」を説明できるようになるためのヒントを持ち帰っていただければと思います。
●登壇者紹介
北海道で「楽しく暮らす」をテーマに活動するデザイナー。
「ベーコンさんの世界ブログ」や、登録者数11万人を超えるYouTubeチャンネル『ベーコン家のポテとひだり』を運営している。
著書に累計3万部を超える『レイアウト・デザインの教科書』(共著/SBクリエイティブ)『基本とプロのコツが両方学べる Canvaデザイン』(SBクリエイティブ)。Adobe Community Expert。
ベーコンさんの世界ブログ:https://www.baconjapan.com/
セッション04:このデザインパーツ、どっちが正解?もっと伝わるデザイン演出を目指そう
単なる装飾だけで「伝わる」デザインを作ることはできません。
吹き出しなどの定番パーツを題材に、見た目だけではなく、意味に基づいたデザイン演出を一緒に考えてみましょう。
どんなシーンでどんな調整を加えるべきか、意図を正しく伝えるためのポイントを解説します。
「デザインクイズチャレンジ」の作例をもとに、Illustratorで再編集しやすいデザインパーツの作り方もご紹介します。
●登壇者紹介
hamko
印刷会社出身のフリーランス。DTP・デザイン、イラスト制作のほか、Adobe Illustratorのテクニカルライティングやセミナースピーカー、コンテンツ作成も行う。近著に『◯△▢でつくる Illustrator描き方講座』。
Adobe Japan Prerelease Advisor, Adobe Community Expert, Adobe Community Evangelist
セッション05:欧文と和文のフォントを使い分けよう!
デザインを作るとき、欧文フォントと和文フォントの使い分けはしていますか?
本セッションでは「デザインクイズチャレンジ」の作例を元に欧文と和文の組み合わせについてクイズを出題します。
フォントの使い分けに便利な機能「合成フォント」の使い方についてもご紹介。文字の扱いについて理解を深めたい方におすすめです。
●登壇者紹介
倉又 美樹(まるみ)
フリーランスデザイナー。制作者としてだけではなく、デザイナーを育てることをライフワークとしている。女子美術大学デザイン・工芸学科 プロダクトデザイン専攻 非常勤講師。
師匠と弟子で交流し、駆け出しデザイナーを一人にしないコミュニティ「まるみデザインファーム」を運営中。
Adobe Community Expert, Adobe Community Leaders Club
セッション06:『約物』間違えずに使えてる? 2択クイズで違和感を見抜こう!
デザインの仕上がりを左右するのに見落とされがちなのが、句読点・括弧など「約物」と呼ばれるものです。
本セッションでは冒頭に『約物の歌』と名称ミニクイズで用語を整理し、続けて2択クイズで「なぜ違和感が出るのか」を解説します。
Illustratorでその場で直す操作デモ中心に、文章の品と読みやすさを短時間で底上げするコツを持ち帰れます。
●登壇者紹介
いとくに
香川を拠点に活動するグラフィックデザイナー兼ディレクター。Adobe Community Expert。
『iPadで描こう! Procreateイラストテクニック』(玄光社)をはじめ、amity_senseiのすべての著書で執筆協力。『伝わる!動画テロップのつくり方』(ナカドウガ著、玄光社)ではカバーデザインを手がける。Adobe MAX Japan 2023、「朝までイラレ」に登壇」。共著書「Nano Banana & Photoshop生成AIデザインアイデア(MdN)」「After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 すぐに使える実用アイデア見本帳(MdN)」執筆中。
セッション07:デザインの雰囲気を左右する!文字間と行間の基本を学ぼう
デザインに欠かせない要素である「文字」、デザインの雰囲気を決めるのはフォントだけではありません。文字間や行間によって雰囲気や読みやすさが大きく変わります。
・文字詰めが大事だと聞いたことはあるけれど、やり方がわからない
・デザインツールの文字パネルは設定が多くて、どこをさわればいいのかわからない
・カーニングとトラッキングってどう違うの?メトリクスとオプティカルって?
など、文字のデザインの基本をIllustratorの文字パネルを使って解説します。
●登壇者紹介
すぴかあやか(株式会社キテレツ デザイナー・イラストレーター)
1981年大阪生まれ。ウェブデザイナーとして制作会社でのアルバイトや社員を経て、2006年からフリーランスとして活動、2017年から株式会社キテレツに加入。イラストを取り入れたデザイン・ロゴやLPデザインなどを得意としている。
noteやXなどで、デザインの考えや日々の気づきを発信している。
セッション08:ロゴデザインのクオリティに差が出る「パスの視覚調整」
人の目は錯覚をおこします。
真っ直ぐのはずが曲がって見えたり、揃っているはずがズレて見えたり。
ロゴをデザインする際、そういった錯視を理解した上でパスの僅かな調整をするだけで見た目のクオリティが格段に上がります。
最後の仕上げで、なぜかしっくりこない、美しく見えない、どうしても素人感が抜けないといった悩みを持つデザイナーのために、「デザインクイズチャレンジ」で紹介した3つの事例について、実演を交えながら解説いたします。
●登壇者紹介
さとうコージィ(株式会社コージィデザイン)
株式会社コージィデザイン代表。主な仕事に「ソフマップ」VI、「オリコン」企業ロゴ、「オリコン顧客満足度」エンブレム、「滋賀医科大学」VI、オムロン「sysmac」ブランドロゴ「大阪アーツカウンシル」ロゴなど、教育機関、行政、企業、商品ブランドなどのブランディングおよびロゴデザインを行う。日本タイポグラフィ年鑑ベストワーク、Hiiibrand International Awards ブロンズ、香港、ワルシャワ、ラハティの国際ポスターコンクールなど国内外で入選多数。著書に「ロゴデザインのコツ(BNN)」共著書に「ロゴデザインの現場(MdN)」「デザインのプロセス(MdN)」がある。大阪芸術大学 講師。
セッション09:名刺デザインの地雷回避!やりがちミスを卒業しよう
「名刺」は限られたサイズに情報を整理し、「一瞬で伝える力」が求められる大事なツールです。
そのため、フォントサイズ・線の太さ・写真の扱いなど、ひとつひとつの判断がデザイン全体の印象を大きく左右します。
本セッションでは、なぜその選択が伝わるのか/なぜ違和感が生まれるのかを解説します。
・フォントサイズの大きさ
情報の優先順位が一瞬で伝わる文字サイズの考え方
・線の太さ
デザインの強弱をコントロールする線の選び方
・写真素材の使い方
名刺でやりがちな写真の使い方のその落とし穴
名刺デザインに限らず、チラシやバナー、SNS画像など、あらゆるデザインに応用できる判断軸を持ち帰っていただけます。
●登壇者紹介
ゆかまるデザイン
フリーランスデザイナー / Adobe Community Expert / Adobe Community Evangelist
SNSにてAdobe IllustratorやAdobe ExpressのTIPS動画を発信。
デザインスクールを運営し、自身が受注した案件を受講生と共に制作する独自のカリキュラムを展開。
現在はデザイナー兼指導者として多様なプロジェクトに参画中。
セッション10:脱・怪しい日本語!日本語文字組版の超基本と実践
レイアウトに文字を配置して書式設定を行う一連の作業を「文字組版」といいます。
文字組版には、言語として「守るべきルール」と、印刷物として「統一するべきルール」が存在します。
このセッションでは日本語の文字組版を行うために必須の項目について解説し、Illustratorで操作する方法を紹介します。
●登壇者紹介
あかつき@おばな
エディトリアルデザイン・DTPがメインのデザイナー。
大学や職業訓練校、業界団体などでDTP・製版関連のセミナーや講義を担当するほか、書籍・雑誌の執筆も行なっている。2010年から東京で開催している「DTPの勉強会」を主催(共同主催者)。
近著は『+DESIGNING』(マイナビ出版) VOLUME.46「巻頭特集・徹底図解で理由としくみがよくわかる! デザイン制作のルール」(共著)など。
JAGAT DTPエキスパート問題作成委員/1級製版技能士/Adobe Community Expert
セッション11:迷わせないデザインは、配置で決まる!伝わるレイアウト
デザインを見ている時に「なぜか読みにくい、情報が入ってこない…」と思ったことはありませんか?
レイアウトは、配置が少し違うだけで「伝わる/伝わらない」が決まります。
整っているはずなのに読みにくい、どこから見ればいいかわからない。
そんな違和感は、センスの問題ではなく「配置の設計」で起きていることが多いです。
本セッションでは、「デザインクイズチャレンジ」で紹介されているレイアウト事例を使いながら、情報のまとまりと視線の流れ(読む順番)の2つの観点で解説します。
伝わるレイアウトを判断できるヒントをお届けします。
●登壇者紹介
佐野 五月
印刷会社でデザイナー兼ディレクターとしてキャリアをスタート。駆け出しの頃からクライアントと直接やり取りを重ね、制作オペレーションと併行して実務経験を積む。
独立後はアートディレクター、ブランディングデザイナーとして活動し、主にグラフィックやエディトリアルの分野でデザインを担当。ロゴを含むブランドまわりのデザインを一貫して手がけ、クライアントの要望や持ち味を引き出して成果へつなげるプロセスを大切にしている。
オンラインコミュニティ「ONLINE上司」では、グラフィックデザイン課チーフとして自身の経験を共有。
著書に『デザインはヒアリングからはじまる』(マイナビ出版)。
セッション12:魅力的なZINEをつくるために知っておきたい、おもてなしのデザイン術
個人の表現ツールとして、小冊子「ZINE」が注目されています。
しかし、どんな素敵なZINEであっても、表現方法を間違えたために、思った以上に見てもらえなかった・・・なんてことも。
そこで、このセッションでは「デザインクイズチャレンジ」で扱ったZINEの事例を使いながら、思わず見たくなる、手に取ってみたくなるZINEをつくるためのデザインテクニックについてお教えします。
ZINEだけでなく、チラシ、パンフレットの作成などにも役立つTIPSをご紹介します。
●登壇者紹介
大田 真梨子(株式会社ウェブライダー)
京都と奈良を拠点に活動するWebデザイナー・イラストレーター。
武蔵野美術大学出身、絵画教室の講師、Webデザイン会社での勤務を経て、現在は株式会社ウェブライダーに所属。
これまで、企業・学校法人・エンタメ業界のWebデザインや、イラスト制作、CDジャケット・ご当地キャラクターのデザインなど、幅広い分野の仕事を担当。
セッション13:チラシやバナーで使える!細かすぎるイラレ先輩流「スペック・プライス」論
チラシやバナー等の商品販売するためのクリエイティブを作る際に、どのように作っていますか?広告・広報モノは、伝わらなくては意味がありません。また、できる限り伝わりやすいように作るべきです。
新聞折込チラシに携わってきた茄子川が、掲載商品を組む際の茄子川流の制作論について、Illustratorの便利機能を交えてお伝えいたします。
●登壇者紹介
茄子川導彦(株式会社Solarus)
グラフィックデザインエージェンシー/Webデザイナー。印刷会社のデザイン部門で商業系デザイン制作に18年携わったのちに独立。DTP・Web・動画・WevARなど、「デザイン」を中心とした制作を手掛ける。デザイン制作会社「株式会社Solarus」代表。Illusttrator歴は25年以上。メディア・ユニバーサルデザイン ディレクター。
専門学校・公的職業訓練の講師も務める。土日はパーソナルティーチングやIT教室の先生も。介護・養護施設用デジタルサポートブック等のシステム開発もおこなっている。
著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第2版)(共著)など
セッション14:伝わるデザインのための「整列」「コントラスト」「背景調整」の考え方
「整列」と「コントラスト」をテーマに、
「なぜこちらのほうが伝わるのか」「どこを見て判断すればいいのか」を、デモを交えながら解説します。
・整列は「基準」が大事
・文字の可読性を下げないための、背景の調整ポイント
・コントラストを「数値」と「見た目」の両方から判断する視点
・生成パターンを使った、読みやすさを損なわない背景づくり
感覚に頼りがちな配置や配色を、理由をもって選べるようになるためのヒントをお届けします。
●登壇者紹介
松下 絵梨(成安造形大学)
大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。成安造形大学准教授。東京理科大学理工学部卒業。
2010年よりフリーランスとして独立し、DTP/Web/アプリデザイン、ディレクションを行なっている。
講師業や、「Friends of Figma Osaka」、「CSS Nite in Osaka」、「ツキアカリMeet-up」の運営、セミナー登壇・企業研修にも力を入れている。 『Adobe XDではじめるWebデザイン&プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』の著者。2023年から株式会社ロクナナ所属。
Adobe Community Expert
セッション15:この装飾、どっちが効果的?知って差がつく「文字」と「オブジェクト」の作り方
オブジェクトの装飾(エフェクト)からテキストの組み方まで、デザインにはあらゆる表現方法があります。
「どう表現すれば効果的で効率的?」を、これまでのデザインクイズチャレンジで取り上げた2つのテーマで実演解説。 絶対知っておくべき!!! デザインテクニックが詰まったセッションです。
●登壇者紹介
やんこ(ひろクリギルド)
平和都市広島にてWeb・DTP Transitデザインをしているフリーランスデザイナー。自らが紆余曲折あり遅咲きでこの業界にたどり着いたため、遅咲き業界挑戦者や「母」という立場の方を支援する活動に力を注いでいる。
ひろしまクリエイターズギルド運営/専門学校講師/デジハリSTUDIO広島トレーナー/職業訓練校ゲスト講師。
Adob e Community Expert
ポートフォリオサイト:https://yancosan.com/
セッション16:「ちゃんと機能するデザイン」をつくるための、レイアウトと視線誘導の考え方
デザインにおいて、「きれいに作る」ことと「ちゃんと機能する」ことは、必ずしも一致しません。
このセミナーでは、レイアウトや視線誘導が、情報の伝わり方にどのような影響を与えるのかを紐解いていきます。
要素の順序や配置が持つ意味をセオリーとして整理したうえで、文脈の違いによって評価がどう変わるのかといった、実務に近い視点にも触れていきます。
「なぜこのレイアウトなのか」を説明できるようになるためのヒントを持ち帰っていただければと思います。
●登壇者紹介
黒葛原 道
Webデザイナー/アートディレクター
1999年にデザイナーとしてのキャリアをスタート。広告代理店、広告制作会社を経て 2003年からフリー。
2004年、大阪から宮崎へ移住。Webデザインを軸に、サイト構築に係る業務全般、それに伴うディレクションやコンテンツプランニング、撮影、などを手がける。
2021年からAdobe Japan Prerelease Advisor、2023年からFigma Community Leader、2025年からAdobe Community Expertを務める。
趣味は写真とPhotoshopと物理学。
著書に『ネットショップ初心者でも売れる商品写真の基礎知識とつくり方』(玄光社)
開催日時:2026年2月4日(水)12時~20時
参加費:無料
配信形式:YouTube Live
イベントページからお申し込み後に届くメールに、当日の視聴URLが記載されています。
■お申し込み方法
本イベントはDoorkeeperのページからご参加いただけます。以下のイベントページからお申し込みください。
主催:CeeBeeDee 共催:CSS Nite、DTP Transit/特別協賛:アドビ株式会社
オリジナル:デザインクイズチャレンジ
■参加特典
参加申し込みいただいた方全員に、アーカイブをお送りします。
またアンケートにお答えいただければ、各セッションで使われたサンプルファイルをダウンロードしていただけます。