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本当に自分らしいカラーを

Premiere(Beta)でエディターのように動画をカラーグレーディング。アプリの切り替えは必要ありません。

カラーモードの基本を学ぶ

カラーモードの実際の作業を見る

完全にオリジナル。
完全にエディター向けに設計

カラーモードを独自のものにするまったく新しいグレーディングシステム。直感的なコントロールから作業を進める新しい発明まで、これまでにないグレーディング体験を提供します。

新しいカラーコントロールのご紹介

カラーモードのコントロールの多くは双方向操作に対応しています。マウスを上下に動かしてひとつのコントロールを、左右に動かしてもうひとつのコントロールを操作できます。Shiftキーを押すと、単軸での精密な調整が可能です。各コントロールは独自のヘッドアップディスプレイを表示し、スコープ、数値情報、リアルタイムなアニメーションフィードバックで、確信と明確さを持ってクリエイティビティを導きます。

コントラスト

コントラストとピボットを調整して、シャドウとハイライトの間でカスタマイズされた流動的なバランスを実現します。

露光量

露出と黒レベルを調整して、明度と繊細なシャドウディテールをコントロールします。

色温度

上下で色温度を、左右で色合いを調整します。

バランス

カラーバランスを任意の方向にシフトして、補正やクリエイティブなトーンを追加します。

彩度

クリップの色の強度を追加または減算します。

テクスチャ(ディテール)

グローバル、シングル、またはマルチバンドのテクスチャディテールを調整します。

シャープネス(ディテール)

半径と閾値のコントロールで、クリップに繊細なシャープネスやぼかしを追加します。

カラーモードを愛用しているエディターたち

カラーモードは、世界中の何百人ものエディターからのフィードバックを基に開発されました。実際の声をご紹介します。

市井義彦
映像作家

仕事上「色を整えるカラコレ」としての使い方が多いけど、このカラーモードを触っていると、「色を楽しみたく」なる。繊細な色補正はもちろん、演出的な色使いも直感的に作り出すことが可能。今までなかった新しい概念のシステムなので、別ソフトかのような新鮮な気持ちでワクワクしながらグレーディングに向き合えるのが楽しいです。

佐川 正弘
エディター・カラリスト

エディターのためにゼロから設計された、今まで見たことのない直感的な操作性。カラー補正への全く新しいアプローチはグレーディングの概念を覆し、
Premiereの中に独立した新ソフトが誕生したような衝撃です。新たな時代の幕開けを感じさせる、アドビの勇気ある挑戦に心から拍手を送りたいです。

AYUMI
ᴛʀᴀᴠᴇʟᴇʀ @ooooooayumioooooo

新しいColor Modeは、直感的に編集できることに大きな魅力を感じています。
シンプルな操作で感覚的に色味を表現できるため、編集そのものも楽しく感じられました。
これまでは自分の中で好みの色味がある程度決まっていましたが、直感的に調整できることで、新しい表現や発見にもつながると感じています。

松田 幸寛
Film Director

Color Modeは、グレーディングへの向き合い方を変えました。 今までに無い全く新しい概念で、リアルタイムでムードを形作る感覚です。
クオリティを落とさずスピードを上げられるこのバランスが最高で、複雑さを減らしながらも、より細かいコントロールが可能になり、ワークフローが大きく効率化します。

カラーモード登場。すぐお試しください

カラーモードがPremiere(Beta)で利用可能になりました。Premiereを含むすべてのCreative Cloudプランに含まれています。Premiereを初めてお使いの方は、7日間の無料体験から始めましょう。

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