アップデータ、ポイントリリース、ホットフィックス — どのタイプのアップデートが必要かについて詳しくは、こちらをご覧ください。
2009年5月6日 このアップデートは、Adobe® Fireworks™ CS4 Mac OS版およびWindows版の安定性を大幅に改善するものです。このリリースでは、テキストがシフトする原因となるバグをはじめ、数多くの問題点が解決されています。Microsoft Office(2007および2008)アプリケーションからテキストをコピー&ペーストする際に起きていた問題も修正されました。 アップデータの詳細については、リリースノート を参照してください。
2009年5月6日 Adobe® Fireworks™ CS4用のこのアップデータは、デスクトップにインタラクティブ体験をもたらすアドビのクロスオペレーティングシステムランタイム、Adobe AIR® 1.5のリリースに対応するためのものです。Fireworks CS4には、コーディング作業を行う前に、ユーザがAIRアプリケーションのデザインおよび機能性を作成・共有するための機能が追加されています。
このアップデートをインストールすることによって、Fireworksの中核的な機能が変更されることはありません。AIRファイルの生成機能のみ、アップグレードされます。このアップデートは英語、日本語共通で提供しています。
メモ:メニュー項目の「Create Air File」は、日本語版でも英語のまま表示されます。
2007年9月5日 この製品アップデータには以下のフィックスが含まれています。
以下の言語版のFireworks CS3(1.0)アップデータがダウンロードできます。
2004年3月2日 この製品アップデータはFireworks MX 2004で確認されているいくつかの不具合を解消します。このアップデータは、Fireworks MX 2004の全言語版のバグを解消することができます。Fireworks MX 2004 7.0または7.0.1をご利用の場合は、オペレーティングシステムやお住まいの地域にかかわらず、このアップデータを適用できます。このアップデータを適用すると、Fireworks MX 2004のバージョンは7.0.2になります。詳しくは、リリースノートを参照してください。
メモ:製品のバージョン番号はFireworksのメニューからヘルプ/Fireworksについて(Windows)、またはFireworks/Fireworksについて(Macintosh)を選択することで確認できます。
重要:このアップデータを適用する際には、Fireworksをアンインストールしないようにしてください。このアップデータは既存のバージョンを上書きインストールします。
Fireworks 4.0.2アップデータは、Fireworks 4のリリース後に確認されたいくつかの不具合を解消します。このアップデータには、「サイズに合わせて拡大・縮小」を使用してバッチ処理を行う際に、高さまたは幅を指定するとエラーが発生する問題の修正も含まれています。この問題を解消するには、以下のインストーラをダウンロードし、インストールする必要があります。このアップデータを使用するには、あらかじめFireworks 4の製品版を購入・インストールしておく必要があります。