Adobe Expressでアイデアをカタチに。最適なプランを見つけましょう。
- 個人向け
- 法人向け
- 学生向け
- 教育機関向け
よくある質問
Adobe Expressは、Adobe PhotoshopやAdobe Illustratorなど、アドビのCreative Cloudアプリを補完するように設計されています。
Adobe Expressグループ版を使用すると、組織内のデザイナーがPhotoshopやIllustratorで作成したアセットをグループで共有し、アプリ間で同期できるようになります。
アドビがアドビのAI倫理の基本理念に従い、トレーニングに使用されるコンテンツのソースを含めて、Fireflyファミリーのモデルの開発に慎重に取り組んでいることを意味します。
例えば、現在のFirefly生成AIモデルのトレーニングには、Adobe Stockなどの使用許諾を受けたコンテンツのデータセットおよび著作権の切れた一般コンテンツが使用されています。
1無料体験期間が終了した時点から、料金の請求が始まります。いつでも解約できます。無料体験期間の終了前に解約した場合、料金は請求されません。サブスクリプションは、お客様が解約されるまで自動的に更新されます。
2Adobe Expressのメンバーシップが必要です。Adobe Stockの写真のコレクションに、プレミアムコンテンツとエディトリアルコンテンツは含まれません。Webページおよび動画作成機能では、Adobe Stockの一部の機能のみを使用できます。
3アセットを連携するためにはPhotoshopまたはIllustratorのメンバーシップが必要です。
よくある質問
アドビでは、企業向けに次の3つのAdobe Expressプランを提供しています。Adobe Expressグループ版、Adobe Expressエンタープライズ版、Adobe Express & Adobe Fireflyエンタープライズ版です。
法人向けプランを選ぶと、組織の成長に合わせてユーザーをシームレスに追加できるため、ブランドコンテンツの制作規模を簡単に拡張できます。
Adobe Expressのアプリ内で利用できるすべてのプレミアム機能に加え、ライセンス管理を容易にするAdmin Console、1ユーザーあたり1TBのクラウドストレージ、高度なテクニカルサポート、組織によるAdobe Expressプロジェクトとアセットのコントロールなど、組織レベルのメリットもあります。
Adobe Expressグループ版は、中小規模の組織向けに設計されています。Adobe Expressの料金を確認して、チームでの制作を始めましょう。
Adobe Expressエンタープライズ版は、エンタープライズレベルの制御と管理を必要とする大規模組織向けに設計されています。また、Adobe Expressの組織全体のアクセス権と、Fireflyの技術を利用した一部のワークフローに対する補償が付帯するAdobe Express & Fireflyエンタープライズ版もご用意しています。
料金プランについて詳しくは、アドビの営業担当者にお問い合わせの上、お客様のビジネスニーズについてご相談ください。
中小規模の法人のお客様は、上記のAdobe Expressグループ版プランをお求めください。
エンタープライズ版のプランとサービスについては、アドビの営業担当者にお問い合わせください。お客様の組織への導入をお手伝いさせていただきます。
ご興味のあるお客様は、まずAdobe Expressの無料プランをご利用いただけます。ただし、背景の削除、一括サイズ変更などのプレミアム編集機能を利用する場合は、Adobe Expressのプレミアムプランにアップグレードする必要があります。
チームやビジネスの規模が拡大している場合は、ビジネスプランのご購入をお勧めします。組織によるAdobe Expressプロジェクトのコントロール、シンプルなライセンス管理などが付帯するため、組織レベルのメリットがあり、誰でもすばやく安全にコンテンツを制作できます。
アドビがアドビのAI倫理の基本理念に従い、トレーニングに使用されるコンテンツのソースを含めて、Fireflyファミリーのモデルの開発に慎重に取り組んでいることを意味します。
例えば、現在のFirefly生成AIモデルのトレーニングには、Adobe Stockなどの使用許諾を受けたコンテンツのデータセットおよび著作権の切れた一般コンテンツが使用されています。
よくある質問
1無料体験期間が終了した時点から、料金の請求が始まります。いつでも解約できます。無料体験期間の終了前に解約した場合、料金は請求されません。サブスクリプションは、お客様が解約されるまで自動的に更新されます。
2Adobe Expressのメンバーシップが必要です。Adobe Stockの写真のコレクションに、プレミアムコンテンツとエディトリアルコンテンツは含まれません。Webページおよび動画作成機能では、Adobe Stockの一部の機能のみを使用できます。
3アセットを連携するためにはPhotoshopまたはIllustratorのメンバーシップが必要です。
よくある質問
教育機関向けAdobe Expressには一般向けAdobe Expressと同じ機能に加えて、児童生徒が安全に学べるようにセーフサーチ機能や以下のような機能が付いています。
- 学校が児童生徒のアカウントをコントロールし、それらのアカウントに対して管理権限を行使できる
- ログイン簡易化機能:シングルサインオン設定により、児童生徒は既存の学校IDで簡単にログインできる
- プレミアムアセットや学習に適したAdobe Stockが含まれているほか、小中高校の児童生徒に対して適切な画像検索結果となるようセーフサーチ機能が適用されている
- アプリ内課金、広告やマーケティングポップアップの表示はない
Adobe Expressを利用するには、次の2つの方法があります。
- 無料の小中高校向けAdobe Expressを申し込む
- 有料の小中高校向けAdobe Creative Cloudライセンスを購入する(Expressの他にPhotoshopやIllustratorなどCreative Cloudの他のツールセットが含まれています)
授業アカウントでは、Google Workspace for Educationアカウントを持つ米国内の小中高等学校の個人教育者は、独自の小中高等学校向けAdobe Expressアカウントを作成し、学生を招待できます。学区アカウントでは、IT管理者は無料の教育機関向けAdobe Expressライセンスまたは有料の教育機関向けAdobe Creative Cloudライセンスを使ってAdobe Expressアカウントを作成し、学区全体のすべての学生にデプロイできます。