主要な
コンテンツ管理システムとの統合

CMSとの統合
Adobe Experience Manager
Adobe Experience Manager(AEM)
6.5、6.4、6.3
CMS/CCMS:CMS
FrameMakerの最新リリースとの統合:あり
次に記載された
FrameMakerの過去のバージョンと統合します:2019 release、2017release、2015 release
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、インサイドセールス、ディレクター
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
統合方法:
XML Documentation for Adobe Experience Managerは、企業クラスの強力なDITA CCMSです。オーサリング、Webベースのレビュー、共同作業、翻訳、プロジェクト管理、デジタルアセット管理、レポート、マルチチャネルパブリッシングなど、企業コンテンツワークフローの重要なプロセスをすべて効率的に管理できます。
Experience Managerとシームレスに統合されたFrameMakerをお試しください。FrameMakerのリポジトリ検索機能を使用すると、Experience Managerのリポジトリ内を検索できます。FrameMakerの新しいレビューコメントポッドを使用すると、レビューコメントの同期、表示、返信をリアルタイムで行えます。更新された環境設定ダイアログボックスでは、Experience Managerのファイルのチェックインとチェックアウトを設定できます。
Microsoft Office SharePoint Server
Microsoft Office SharePoint Server
2016、2013、2010
CMS/CCMS:CMS
FrameMakerの最新リリースとの統合:あり
次に記載された
FrameMakerの過去のバージョンと統合します:2019 release、2017 release、2015 release、12、11
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、インサイドセールス、ディレクター
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
統合方法:
Windows SharePoint Service(WSS)およびMicrosoft Office SharePoint Server(MOSS)によって提供されるフロントページRPCとWebサービスインターフェイスを使用して、FrameMakerとやり取りします。
詳しい情報:ユーザーガイド
EMC
EMC Documentum Server 7.2、6.7
CMS/CCMS:CMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2017 release、2015 release、12、11
お問い合わせ:Ashish Mathew Cherian、インサイドセールス、ディレクター
+91 9650024040 | amathewc@adobe.com
統合方法:
EMC DocumentumのDFS(SOAベースのインターフェイス)を活用し、Documentum Contentサーバーと連携します。
詳しい情報:ユーザーガイド

Bluestream
Bluestream Content Solutions
CMS/CCMS:CCMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2019 release
お問い合わせ:Rik Page、営業およびマーケティングディレクター
統合方法:
このプラグインコネクターは、XDocsリポジトリとFrameMaker 間のシームレスな相互運用を可能にします。FrameMakerのGUIから直接CCMSコンテンツにアクセスし、簡単に参照、チェックイン、チェックアウトできます。FrameMakerの以前のバージョン用に設計されたコネクターについては、当社までお問い合わせください。
詳しい情報:XDocs CCMS
DITAToo
DITAToo
CMS/CCMS:CCMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2015 release、12、11
お問い合わせ:Tiffany Aldous、営業部長
統合方法:
DITAToo DITA CCMSはネイティブのFrameMaker FDKを使用してFrameMaker と統合します。DITATooとFrameMakerの緊密な統合により、FrameMakerユーザーインターフェイスから主要機能を実行できます。例えば、リポジトリ全体のナビゲート、チェックインとチェックアウト、リポジトリ内のファイルやフォルダーの移動と名前変更などを実行できます。DITAToo はすべての関連リンクを自動的に更新して、DITA トピックやマップが使用されている場所の表示、依存ファイルのチェック、フォルダーの作成、リポジトリへのトピックとマップのアップロード、バージョン履歴の表示などを可能にします。
詳しい情報:DITAToo
Vasont Systems
Vasont CMS、Vasont SaaS CMS、
Vasont DITA CMS
CMS/CCMS:CCMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2017 release2015 release、12、11、10、9、8、7.2
問い合わせ:Suzanne Mescan、マーケティング部長
717-764-9720 x392、直通 717-793-3900 smescan@vasont.com
統合方法:
Vasont Universal Integrator(VUI)Extensionは、FrameMakerとVasont CMSの完全統合を可能にします。これにより、組織は多言語コンテンツを複数のメディアチャネル向けに開発、管理、提供することができます。FrameMaker用VUIを使用すれば、Vasont CMSユーザーは、ツールバーのメニューオプションからVasont CMSの機能に簡単にアクセスしながら、構造化コンテンツを開発することが可能です。ライターやエディターの方は、FrameMakerのユーザーインターフェイスから、Vasont CMSに保存されたテキスト、画像、マルチメディアを探したり、再利用したりできます。また、製品を交互に切り替えることなく、ワークフロータスクにアクセスして、作業に優先順位をつけて、スケジュールに沿ってプロジェクトを進めることもできます。

Schema ST4
SCHEMA ST4
CMS/CCMS:CCMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2017 release、2015 release、12、11
お問い合わせ:Sebastian Göttel、営業およびマーケティングVP
0049-911-586861-0 | sebastian.goettel@schema.de
統合方法:
SCHEMA ST4 とFrameMaker との緊密な統合により、コンテンツの編集および文書のパブリッシングが可能です。FrameMakerのエディターインターフェイスを使用して、ユーザーはCCMSでコンテンツを作成したり、既存のコンテンツコンポーネントやメディアアセットを再利用できます。
Sirius CMS
Sirius CMS
CMS/CCMS:CMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2017 release2015 release、12、11、10、9、8、7.2、7.1、7.0、6.0、5.5.6
お問い合わせ:Torsten Kuprat、CEO、Sirius CMS開発責任者
0049-911-37 66 75-21 | info@acolada.de
統合方法:
Sirius CMSでは、FrameMakerを統合してXML/SGMLエディターおよびパブリッシングツールとして使用できます。FrameMakerユーザーは、XMLまたはSGMLを使用するにあたって、Sirius CMSアセットデータベースの画像を自分の文書で再利用できます。また、通常FrameMakerでは使用できないフォーマットの画像を扱うことも可能です(PowerPointのスライドを画像として使用するなど)。さらにSirius CMSは、XMLまたはSGML以外の、バイナリ形式のFrameMakerファイルにも対応しています。DITAユーザーはDITAを引き続き使用できます。Sirius CMSではFrameMakerを使用したDITAコンテンツの編集、パブリッシングが可能なだけでなく、コンテンツと画像に対してSirius CMSの最高の管理機能を使用できます。
Fischer TIM
Fischer Information Technology AG
CMS/CCMS:CCMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2019 release、2017 release、2015 release、12、11、10
お問い合わせ:Kerstin Schlegel、マーケティング責任者
統合方法:
TIMコンテンツ管理システムはAdobe FrameMakerと緊密に統合します。TIMにはAdobe FrameMaker (2019 release)およびAdobe FrameMaker XML Author用の統合インターフェイス(プラグイン)が用意されています。モジュールおよび文書レベルでの構造化コンテンツ作成やメンテナンスを行うためのエディターとしてAdobe FrameMakerを使用できるほか、複合かつ自動化されたパブリッシング機能としても使用できます。また、エディターではプラグインを介して、コンテンツ管理システム、TIM、Adobe FrameMakerの各種機能を直接使用できます。例えば、モジュールの変更と保存、画像データベースへのアクセス、技術資料やデータシート、製品カタログの検索や更新から自動生成まで行うことができます。

DitaExchange
DitaExchange
CMS/CCMS:CMS
次に記載されたFrameMakerの過去のバージョンと統合します:2019 release、2017 release、2015 release
お問い合わせ:Søren Andreasen Weimann、実装責任者
統合方法:
Windows SharePoint Service(WSS)およびMicrosoft Office SharePoint Server(MOSS)によって提供されるフロントページRPCとWebサービスインターフェイスを使用して、Adobe FrameMakerとやり取りします。
 

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