アドビ製品ユーザーからのご意見をお読みください。

RoboHelp レビュー
John Daigle氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)はテクニカルコンテンツの作成者に大変革をもたらします。ソフトウェアコードが完全に書き直されており、外観がわかりやすく最小化されたため、簡単に慣れることができます。雑然としたリボンやポッドや余計なダイアログに、思考の流れを妨げられることはありません。プロジェクトを以前のバージョンのRoboHelpからアップグレードするのも簡単でスピーディでした。HTML5およびCSS3に準拠したコードのおかげで、RoboHelpを使用する作成者は、ソフトウェアが今後の技術的変化にも問題なく対応できると確信を持てます」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
Beth Gerber氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)ではRoboHelpが「再設計」されており、最新テクノロジを基盤に構築されているため、コンテンツの開発サイクルを高速化できます。作成者は処理の加速化と、リアルタイムなCSSエディター/スキンエディターに驚かされることでしょう。より細かなレベルでは、ライターは表の作成、マルチレベルのリスト、オートコレクト編集などその他の拡張機能による柔軟性を享受できます。アドビはRoboHelpにより、ヘルプオーサリングのまったく新しいレベルに引上げました」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc.社、社長
Toni Byrd-Ressaire氏
「新しいRoboHelp(2019 release)に感動しました。完全に新しい製品になっており、今すぐ使いたくなります。優れたパフォーマンスからリアルタイムのCSSエディター、GIT、Sharepoint Onlineとの統合に至るまで、新しいRoboHelpがあれば、ソフトウェアクライアント向けのユーザー支援コンテンツの設計が楽しくなります」
—Toni Byrd-Ressaire氏、Info4Design社
Willam van Weelden氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)のドロップダウンの使いやすさが気に入っています。おかげでオーサリングと管理が非常に簡単になりました。SharePoint OnlineとAdobe RoboHelp(2019 release)の統合により、SharePointの強力な認証メカニズムを活用しつつ、コンテンツを簡単にパブリッシュできます。SVGサポートは私が長い間愛用しているAdobe RoboHelpの機能の1つです。デバイスを問わずグラフィックのサイズが適切に調整されるため、サイズの異なる画像を準備する必要がありません」
—Willam van Weelden氏、WvanWeelden Consultancy社、オーナー
Rajdeep Gupta氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)の新しいスキンエディターは、国外のクライアントの様々な要件に対応します。WebHelpギャラリーからコンテンツ用のスキンを選択し、ヘルプ、HTML5などの出力用にすばやくカスタマイズできます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Tony Self氏
「コンテンツは現在、HTML5エレメント対応のXHTMLで保存、管理しています。クリック&クリックですばやく正確にCSSスタイルを適用できます。編集コンテンツと個別に出力を生成できるため、出力を構築しつつ作業を続行できます」
—Tony Self氏、HyperWrite社、ディレクター
Eric Butow氏
「CSSプログラマーではないユーザーは、Adobe RoboHelp(2019 release)のビジュアルCSSエディタで、スタイルの変更と、変更内容のリアルタイムでの確認をさらに容易に行うことができます。スキンの編集または作成を頻繁に行っているのなら、Adobe RoboHelp(2019 release)の最新インターフェイスはもとより、ヘルププロジェクトをかつてなく優れた外見にする数々のツールの恩恵を受けるはずです」
—Eric Butow氏、Butow Communications Group社、オーナー
Shelley Bates氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)で改善されている機能のなかで私が気に入っている機能の1つは、出力を生成する機能です。作業中、かつてない速さで出力を生成できます。もう待つ必要はありません。また、出力ファイルの数が少なくなりスマートに出力できるので、ウェブサイトの更新やアクセス時間がより迅速に、よりレスポンシブになりました。作成者にとってもユーザーにとっても、大きなメリットです」
—Shelley Bates氏、Tanner Corporate Services社、プロダクションストラテジスト
Lin Laurie氏
「アドビは、RoboHelpの継続的なサポートと開発により、引き続きユーザーを満足させてくれます。Adobe RoboHelp(2019 release)は最新のコンピューティングテクノロジを駆使して徹底的に再構築されています。新しいインターフェイスは使いやすく優れたユーザーエクスペリエンスを提供します。非常に高速なオンライン開発ソリューションです。Word文書の読み込み作業のシンプルさには、感銘を受けました。何の変更を行う必要もなく、文書は簡単に読み込まれました。アドビはまた、より使い勝手の良い新たなスキンエディターを導入して、動的コンテンツフィルターのサポートを強化し、GITおよびSharePointのサポートも充実させています。オンラインヘルプ(レスポンシブHTML 5およびWebヘルプ)、電子書籍、印刷文書、そしてモバイル出力を作成する人気ソフトウェアの、待ちに待たれた改良です」
—Lin Laurie氏、Lin Laurie & Associates社、オーナー
Robert Desprez氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)がもたらす影響は絶大です。インターフェイスは最新かつシンプルで、すばやく簡単に操作できます」
—Robert Desprez氏、Robert Desprez Communications Inc社、契約テクニカルライター兼オーナー
Beth Tanner氏
「従業員が簡単にすばやく検索を行えるようになるため、クライアントは満足すると思います。Adobe RoboHelp(2019 release)のプログラミングチームが、新機能の構築とテスト段階で、私たちのチームの要件に応えてくれたことに感謝しています。RoboHelp(2019 release)のおかげで、より良いサービスをクライアントに提供できます」
—Beth Tanner氏、Tanner Corporate Services社、社長
John Daigle氏
Adobe RoboHelp(2019 release)の軽量なファイル構造は非常に透過的です。コンテンツパネルに表示される内容は、ファイルエクスプローラーで表示される内容とまったく同じです。トピック、スタイルシート、グラフィック、ビデオなど、プロジェクトアセットを検索、管理する際に、仮想フォルダーなどを探す必要ありません」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
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