Creative Cloudグループ版なら、14の最新CCアプリケーションをはじめとする
アドビのすべてのクリエイティブアプリケーションに加え
ライセンスを迅速、簡単、柔軟に設定して管理できる強力なツールを利用できます。

「新しいスタッフを迎えてもすぐに仕事を開始できます。ビジネスが一変しました」

— Red Antler、ブランディングコンサルタント、ニューヨーク

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CS3以上からのアップグレードは 1 ユーザーあたり月額 4,980円

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チームが最高の作品作りに必要とするすべてが揃っています。

Creative Cloudのすべてに加え、このプランには下記が含まれています。

  • ユーザーを簡単に追加、割り当て、再割り当てできる一元的なアドミンコンソール
  • アプリケーションの管理とアップデートの一元的なデプロイメントツール
  • 1ユーザーあたり年間2回のエキスパートサポート
  • 豊富なトレーニングチュートリアルのライブラリ
  • ユーザー1人あたり100GBのクラウドベースのストレージ
  • Typekitフォントへのアクセス
  • Behance ProSite

始めるのは簡単です

新たに再設計されたWebベースのアドミンコンソール(管理画面)では、ライセンスの購入から管理、またはシートの追加購入や割り当て変更、さらにはCreative Cloudアプリケーションのデプロイメントからアップデートまでを、簡単に行うことができます。

シートを瞬時に追加

わずか数クリックで新しいユーザーをメンバーに加えることができます。すぐにアプリケーションをダウンロードして使い始めることができ、配送も、シリアル番号も必要ありません。必要な数だけライセンスを追加できます。代金は次の決済時に請求されるので、購入手続きの手間が省けます。

一度にすべてのユーザーに割り当て

ユーザーにシートを個別に、または一括して割り当てられます。対象者のメールアドレスを入力して招待をクリックするだけです。

状況の変化に対応

シートの再割り当ては追加と同じくらい簡単です。わずか数ステップで、必要な人が必要なツールを使えるようにすることができます。プロジェクトの期間中だけフリーランサーをチームに加え、終了したら、そのライセンスを別のメンバーに再度割り当てるといった使い方が可能です。

アプリケーションもアップデートも完全に管理

IT部門や他の管理部門など、どの部署でシステムを管理していても、Creative Cloud Packagerで、どのユーザーがどのアプリケーションをいつから使用しているか簡単に管理できます。インストールディスクやシリアル番号を気に掛けることがなくなります。IT購買担当者のメリットを詳しく見る ›


お気に入りのアプリケーションの新機能を見る

  • Photoshop
  • Lightroom
  • Premiere Pro
  • InDesign
  • After Effects
  • Illustrator
  • Audition
  • Dreamweaver
  • Edge Reflow
  • Adobe Muse
  • Flash Pro
  • Acrobat

Creative Cloudグループ版をアドビから直接、
または販売代理店から購入

アドビから

  • クレジットカードが使用可能
  • 月額払い(年間契約が必要)
  • 組織内のシートは自分自身で管理

販売店から

  • 販売代理店から通常の受発注方式で購入
  • 利用するシートの前払い(1年分または、更新までの月数分)
  • 組織のシートは管理者自身で管理、または販売店にアカウント管理を一任
  • CS製品をご利用のお客様向けの特別提供

    Creative Cloudグループ版
    コンプリートプラン

    4,980 円/月(1ユーザー)

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  • Creative Cloudグループ版
    単体プラン

    アップグレード版 2,180 円/月(1ユーザー)
よくあるお問い合わせよくあるお問い合わせ

よくあるお問い合わせ

詳細
  1. Creative Cloudメンバーシップ個人版からCreative Cloudグループ版に切り替えることは可能ですか?
  2. Creative Cloudで提供されているストレージやコミュニティ機能などの一定のサービスへのアクセスをブロックしたいと考えています。それは可能ですか?
  3. Creative Cloudグループ版のストレージを使用できないようにユーザーを遮断することはできますか?
  4. どのCreative Cloudデスクトップアプリケーションが単体プランの対象になりますか?
  5. なぜCreative Cloudグループ版はCreative Cloud個人版よりも価格が高いのですか?

はい。Creative Cloud個人版はキャンセル料金なしで、Creative Cloudグループ版にアップグレードできます。既存のAdobe IDを使用してCreative Cloudグループ版の招待に記載された利用条件を承諾すると、個人版メンバーシップを解約する画面が表示されます。

  • グループ版メンバーシップの代表管理者のAdobe ID
  • 代表管理者の電話番号
  • グループ版へ切り替える個人版メンバーシップの各Adobe ID

はい。IT管理者はユーザーのオンラインサービスへのアクセスをブロックできます。オンラインサービスとそのURLの一覧については、こちらをご覧ください。

Creative Cloud Packagerを使用したクラウドベースのサービスとは独立して、Creative Cloudデスクトップアプリケーションをデプロイすることもできます。Creative Cloud Packagerは、Creative Cloudグループ版でご利用いただけます。

Creative Cloudストレージへのアクセスを一元的に無効にする方法はありません。ブラウザー経由でWebにアクセスできれば、誰でもクラウドにファイルを保存できます。ただし、社内ネットワーク上のユーザーが社内で管理しているマシンを使用している場合は、組織のファイアウォールで以下のネットワークコールをブロックすれば、社内ネットワークでのストレージの使用を遮断することができます。

  • https://creative.adobe.com/api/assets
  • https://creative.adobe.com/api/collections
  • https://creative.adobe.com/api/share
  • https://creative.adobe.com/files — port 443

注意:Webサイトでサービスをブロックしても、そのサイトと無関係なエンドポイントからアクセスできる場合があります。また、そのサイトが、ブロックすべきでないサービスへの唯一のアクセスポイントとなっている場合もあります。オンラインサービスとそのURLの一覧については、こちらをご覧ください。

次のアプリケーションが単体プランでご利用いただけます:Photoshop CC、Illustrator CC、InDesign CC、Adobe Muse CC、Dreamweaver CC、Flash Professional CC、Edge Inspect CC、Edge Animate CC、Adobe Premiere Pro CC、After Effects CC、Adobe Audition CC、SpeedGrade CC、InCopy CC、Prelude CC。単体プランのメンバーシップに含まれるのは1つのアプリケーションのみですが、他のすべてのCCアプリケーションも30日間無償体験版をご利用いただけます。

コンプリートプランのCreative Cloudグループ版には、個人版メンバーシップで利用できるすべての機能とメリットが含まれるほか、以下のサービスもご利用いただけます。

  • シートの一元管理:ライセンスのシート数の一元的な購入と管理のためのコンソールを使用して、無料でのシートの割り当てや譲渡、シートの追加、使用状況の確認などが簡単に行えます。
  • デプロイの一元化:Creative Cloudアプリケーションやカスタマイズされたサブセットのすべてを一元的にデプロイできます。管理者は企業ネットワークでのサービスやオンラインストレージへのアクセスをブロックすることもできます。
  • ストレージの追加容量:ユーザー1人あたり100GBのストレージ(Creative Cloud個人版の5倍)を利用できます。
  • エキスパートサポート:1ライセンスあたり年2回まで、1対1のセッションによるアドビエキスパートを特別に利用できます
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