アクセシビリティ

主な機能

ラピッドトレーニングの主な機能

コンテンツを素早く作成

様々な学習スタイルに対応

様々なトレーニング形態を組み合わせたプログラムを構築できます。 Adobe® Presenterを使用して、自習型コースをMicrosoft PowerPointで作成できます。Adobe Captivate™を使用して、画面録画をキャプチャしたり、インタラクティブなシミュレーションを作成したりすることもできます。Adobe Acrobat® Connect™ Proのバーチャル教室セッションを記録し、ダウンロードして自習型コース向けに編集することもできます。カリキュラムには、実際の教室で行うトレーニングなどのオフラインイベントを含めることも可能です。

トレーニングと進捗状況のトラッキング

トレーニングと進捗状況のトラッキング

新しいホームページとカリキュラムビューでは、受講者は自分に割り当てられたトレーニングを確認できるほか、自分の進捗状況を学習経路から簡単にトラッキングできます。

トレーニングレポートの生成

トレーニングレポートの生成

新しいレポート生成機能にはカスタムフィールドやフィルタが用意されているため、登録しているすべての受講者についての進捗状況と現在の状況をわかりやすく表示できます。

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バーチャル教室の主な機能

画面の共有

画面の共有

プレゼンターは、画面の共有方法をウィンドウ、アプリケーション、デスクトップ全体の3つのレベルから選択できます。すべての参加者に表示されているビューを同期したり、共有しているアプリケーション、ドキュメント、およびホワイトボードの表示領域を参加者の画面全体に拡大したりできます。

バーチャル教室内での受講者の成績のトラッキング

バーチャル教室内での受講者の成績のトラッキング

バーチャル教室内での受講者の参加をトラッキングし、クイズ形式でコース認定のための成績を付けることができます。各受講者は、Acrobat Connect Proに用意されている独自の機能を使用して、自分に合ったペースでシミュレーションやクイズを表示して行うことができます。インストラクターはリアルタイムで質問に答えることができるため、効果的でサポート体制の整った学習環境が提供されます。レポーティングツールにより受講者の進捗状況を明確に把握できるため、インストラクターは講義終了後に課題の評価のために時間を費やす必要がありません。

記録を編集してコンテンツを効率化

記録を編集してコンテンツを効率化

会議管理者は、直観的なオンラインツールを使用して、保存されている会議またはバーチャル教室セッションを編集できます。 mark-in pointとmark-out pointを使用して、不要なセクションを録画から削除できます。元の録画は変更されず、未編集の状態で取得できます。

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マーケティングとセールスの主な機能

ブランディングの維持

ブランディング

イベントの登録ページや一覧ページのように、多くのユーザが閲覧するページは、企業のブランディングに沿ったデザインにカスタマイズできます。また、Adobe Contribute™を利用することで、より高度にWebページをカスタマイズできます。

参加資格の判定

参加資格の判定

参加者が登録フォームに回答した内容を参照して参加資格を判定できます。この判定をもとに参加の承認・非承認を決定して、電子メールで結果を自動配信することも可能です。

登録管理

登録管理

オンライン登録フォームをカスタマイズすることで、必要な情報を確実に取得できます。標準の項目から質問を選択することも、オリジナルの質問を追加することも可能です。参加登録の承認/確認を自動化した、セルフサービス型の自己登録機能を提供できます。

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エンタープライズコラボレーションの主な機能

インスタントメッセージングシステムとの統合

企業向けインスタントメッセージングとの統合

バーチャル教室内では、会議のホストはMicrosoft Live Communication ServerおよびMicrosoft Office Communication Serverで参加者の一覧とプレゼンスを確認できます。会議のホストは、LCSインスタントメッセージユーザとのチャットをAcrobat Connect Proから直接開始できます。

様々なtelephony providerとの統合

様々なtelephony providerとの統合

ラインセンス版またはホスティング版の1つのAcrobat Connect Pro Serverインスタンスで、複数の音声ブリッジアダプタを設定できます。柔軟なTelephony bridge technologyを使用することで、様々なcall providerと統合できます。サポートされる音声機能としては、小会議室、call my phone、join the call、active speaking indicationなどの機能があります。

コンプライアンスとコントロールの維持

コンプライアンスとコントロール

アカウント全体で特定の機能のオンとオフを切り替えることができます。例えば、画面共有、アプリケーション共有、すべての会議の記録、記録の禁止、すべてのチャット内容の保存または削除などの機能があります。ユーザが会議に参加するために同意する必要がある通知や免責事項を作成し、ログインページに表示できます。

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