大規模法人

アドビのクリエイティブアプリケーションとサービス、グループでの共同作業、ライセンス管理ツール、エンタープライズレベルのカスタマーサポートを組織全体で利用できます。Creative Cloudエンタープライズ版は、カスタムデプロイメントと柔軟な補正をサポートし、他のアドビエンタープライズツールと連係します。

「Creative Cloudエンタープライズ版のデジタル最新技術によって生産性が向上し、スタッフはより多くの時間を使って、心に響く魅力的な画像や広告を制作できるようになりました」

— Ilan Benhaїm、共同創設者、vente-privee、パリ
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資料請求およびお問い合わせ

ご購入に関するお問い合わせ: 0570-023-623

大規模な組織に必要なすべてが揃う

  • いつでも最新のCreative Cloudアプリケーションとサービスにアクセス
  • Adobe Enterprise Dashboardでのライセンス管理
  • Creative Cloud Packagerを使用して柔軟にデプロイ
  • ユーザー認証オプションにより安全にライセンスを割り当て
  • 共有およびコラボレーションのためのオプションのクラウドストレージ
  • IT部門およびクリエイティブチームで利用可能な専用のエンタープライズサポート
  • 他のアドビエンタープライズソリューションとの連係
  • 年1回のライセンスの補正
  • 一括契約による効率的な予算管理と購入手続き

Creative Cloudエンタープライズ版のメリット

最新のクリエイティブアプリケーションとサービス

最新バージョンのすべてのCreative Cloudアプリケーションとサービスに組織全体でアクセスできます。高パフォーマンスのプラットフォームと最先端の業界標準に対応しています。オプションのクラウドストレージ(最大100GB)を利用して作品やフォルダー、設定を共有できます。

ライセンスの管理とデプロイメントを効率化

Adobe Enterprise Dashboardでユーザーと利用資格を一元管理。アプリケーションとサービスのカスタムパッケージを作成、表示して、共通のインストーラーでユーザーに配布できます。製品のバージョンと種類を完全に制御しながら、新しい機能やリリースをテストしてからデプロイできます。さらに詳しく ›

エンタープライズレベルのカスタマーケア

専用のエンタープライズカスタマーケアには、コールセンター(電話番号:0570-023-623 営業日:月~金 9:30 - 20:00)、無制限のチャットまたはサポートポータルによる問い合わせが含まれています。また、クリエイティブユーザー向けに様々な経験のレベルに応じた豊富なチュートリアルが用意されており、ブラウザーやiPad、または直接アプリケーション内から参照することができます。

効率的な予算管理と購入手続き

組織のニーズに合わせてカスタマイズできる一括の年間契約で購入できます。組織やプロジェクトの規模の変化に応じて、デプロイ時に追加の契約手続きや調達処理をすることなくライセンスを追加し、年1回の契約更新日に補正できます。

他のアドビエンタープライズツールとの連係

Adobe AnywhereAcrobatEchoSignDigital Publishing Suite Enterprise EditionBehance Talentサーチなど、他のアドビエンタープライズツールを追加してCreative Cloudを拡張できます(ETLAの一環としてそれぞれ単体で販売)。

Creative Cloudエンタープライズ版は以下の組織でもご利用いただけます。

教育機関

指導と学習に必須のアプリケーションを柔軟で手頃な価格のライセンスプログラムにてご提供
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官公庁

業界標準テクノロジー、エンタープライズサポート、セキュアなデプロイメント
詳細

お気に入りのアプリケーションの新機能を見る

  • Photoshop
  • Lightroom
  • Premiere Pro
  • InDesign
  • After Effects
  • Illustrator
  • Audition
  • Dreamweaver
  • Edge Reflow
  • Adobe Muse
  • Flash Professional
  • Acrobat

包括ライセンス契約(ETLA)にてご利用いただけます。
ご購入に関するお問い合わせ:0570-023-623 資料請求 ›
よくあるお問い合わせよくあるお問い合わせ

よくあるお問い合わせ

詳細
  1. IT部門で従来通りCreative Cloudアプリケーションおよびサービスをパッケージ化し、既存のインフラストラクチャーを使用してデプロイすることはできますか?
  2. Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか?
  3. Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか?
  4. 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションにアクセスできるユーザーを制御することはできますか?
  5. 現在でもCreative Suite 6をボリュームライセンスプログラムで購入できますか?

はい。引き続き、ITパッケージ化ツールを提供しています。これにより、Creative Cloudアプリケーションおよびサービスをカスタマイズしてパッケージ化できます。このパッケージャーはMicrosoft Windows Installer(MSI)またはMac OS X PKGインストーラーに出力できるので、エンタープライズデプロイメントとイメージングにご利用いただけます。

社内のIT部門が、パッケージ化するアプリケーション、サービス、機能とデプロイの時期を完全に制御できます。各バージョンの動作を本番または試験環境で精査してから、全社的デプロイを実施することができます。

IT管理者はシリアル番号を用いてCreative Cloudエンタープライズ版をデプロイできるので、ユーザーは匿名となり、オフライン環境で作業することができます。ただし、新しいAdobe Enterprise Dashboardを利用してライセンス管理を簡素化したい場合や、クラウドストレージやクラウドサービスの使用をユーザーに許可したい場合は、Adobe IDまたはEnterprise IDを使用し、ユーザーを指定してクリエイティブアプリケーションをデプロイします。お客様の組織に最適な方法をご判断ください。ユーザーやグループのタイプに合わせてデプロイ方法を変えることもできます。

はい。IT部門で無料のCreative Cloud Packagerを使用してカスタマイズしたデプロイ用パッケージ(業界標準のMSIまたはPKGファイル)を作成し、クリエイティブアプリケーションとアップデートのデプロイを制御できます。IT部門は新しいAdobe Enterprise Dashboardを使用して、クラウドストレージおよびサービスにアクセスできる組織内のユーザーまたはグループを制御できます。

6月1日以降、クリエイティブライセンスはすべてCreative Cloudのみでの提供となりました。つまり、CS6をCLPおよびTLPで購入することはできません。Adobe AcrobatやAdobe Presenterなど、ボリュームライセンスで提供される他のすべてのアドビ製品については、この変更による影響はありません。この変更は、世界中の法人のお客様、および日本を除く行政機関のお客様が対象となり、教育機関のお客様に変更はありません。CS6は、現在提供されている国では、引き続きAdobe.comの電子ソフトウェアダウンロード(ESD)でご購入いただけます。

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