エンタープライズクラスのクリエイティブ環境へ

「デザイン」の意味が拡張し、デザイナーに対する要求も変化を遂げてきています。 UI/UXの高速プロトタイピング、強力な動画編集に対応する新たなツールも加わった、新たな時代のユーザー体験デザインを包括的にサポートするAdobe Creative Cloudエンタープライズ版の進化にご期待下さい。

Urban Zoom - Jakob Wagner作
シングルサインオン(SSO)への対応、 一つのIDで効率的に
シングルサインオン(SSO)への対応、
一つのID効率的に
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快速UI/UXデザインツール Adobe XD CC デザイン、プロトタイプ、プレゼン作成にもXD CC
快速UI/UXデザインツール Adobe XD CC
デザイン、プロトタイプ、プレゼン作成にもXD CC 
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ライセンスをより高度に一元管理し 管理者の負担を軽減
ライセンスより高度一元管理
管理者負担軽減
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シングルサインオン(SSO)対応、セキュリティも強化

Creative Cloudエンタープライズ版の特長は、シングルサインオン(SSO)への対応、ユーザーとライセンスの簡単な一元管理、カスタマイズ可能な保守管理ツール、エキスパートによるトレーニングやサポートなど、法人専用の機能やサービスが充実しています。
 
 

快速UI/UXデザインツール Adobe XD CC

  • MacとWin混在オフィスに最適なUI/UXデザインツール

    XDはMacとWindowsにネイティブ対応し、Creative Cloudに含まれるため、どちらのプラットフォームを使用しても同じ高パフォーマンス、高い精度で、PhotoshopやIllustratorなどのアプリとスムーズに連携できます。

    XDはとにかく快適なスピードでサクサク動作するので、思考と同じスピードでデザインを完成させられます。

     
  • MacとWin混在オフィスに最適なUI/UXデザインツール
  • デザイン、プロトタイプ、共有 - XDはすべてに対応
  • デザイン、プロトタイプ、共有 - XDはすべてに対応

    デザインモードからプロトタイプモードへ切り替えて、ドラッグ操作でインタラクティブなプロトタイプを作り、クライアントや制作チームにオンライン共有できます。フィードバックをデザインに反映させたら、更新ボタンを押すだけで再共有が完了します。反復的なデザイン精度向上はもう難しくありません。

       

  • 動きのあるアニメーションや音声によるUI操作もXDで

    心も動くエクスペリエンスをデザイン - テキストやグラフィックだけでは表現できないエクスペリエンスも、新しいXDでは簡単にプロトタイピング。動きのあるアニメーションや音声によるUI操作もXDで。 さらに様々な機能もプラグインで拡張できるようになります。

     

     

     

     

     

     

    Adobe XD CCの最新機能について詳しく ›

  • 動きのあるアニメーションや音声によるUI操作もXDで。
 

Premiere Rush CC、新登場

  • 動画編集をいつでもどこでも
  • 動画編集をいつでもどこでも、誰にでも

    スマートフォンでの動画再生が当たり前になり、動画編集のニーズもこれまでになく高まっています。 クラウドでの連携とマルチデバイス対応で、誰でも簡単に高品質な動画を編集できるAdobe Premiere Rush CCの登場です。

     

  • エンタープライズだからこそ、SNSで大旋風を巻き起こす

    プロフェッショナルなデザインのモーショングラフィックステンプレートを利用して、フォロワーをあっと驚かせましょう。テンプレートはアプリ内に用意されているほか、Adobe Stockでも数百点の中から検索できます。カラー、サイズ、フォントなどを自分だけのブランドにあわせて変更し、アマチュア作品からプロ顔負けの魅力的な映像作品に仕上げましょう。

  • エンタープライズだからこそ、SNSで大旋風を巻き起こす
無料ご相談、見積もり、購入までサポート全て、選任担当対応させていただきます。

 

 

 

IT管理者購買担当者メリット

 

  • Adobe Admin Consoleでユーザーと利用資格を一元管理

    必要に応じてユーザーを追加または変更することや、従業員が入れ替わったときにアセットを新しいユーザーに再割り当てすることができます。

  • Adobe Admin Consoleでユーザーと利用資格を一元管理
  • 予算策定、購入、ライセンスの追加が簡単
  • 予算策定、購入、ライセンスの追加が簡単

    年単位の支払いであるため予算が立てやすく、また、組織の規模の拡大に応じてライセンスを追加し、年1回の契約更新日に補正することもできます。

     

     

     

    システム管理者・購買担当者の方へ 

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ID管理オプション選択できます

Adobe ID

個々のユーザーが作成、所有、管理し、アドビがホストするユーザー指定ライセンスです。

Enterprise ID

導入先組織のシステム管理者が作成、管理し、アドビがホストするユーザー指定ライセンスです。 関連するすべてのアセットとともに、組織によって所有、管理されます。

Federated ID

導入先組織が管理するユーザー指定ライセンスです。IDプロファイルは組織で運用されているシングルサインオン(SSO)ID管理システムによって提供され、関連するすべてのアセットとともにシステム管理部門によって作成、所有、管理されます。

デプロイと管理について 詳しくはこちら

無料でご相談

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ご相談には専任担当対応させていただきます。

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専門スタッフがご相談にお答えします。
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Creative Cloudエンタープライズ版カタログダウンロードこちら ›
 

Creative Cloudエンタープライズ版導入実績企業

 

Disney
 
 
「Creative Cloudを使って何ができるか考えるとわくわくします。新しいストーリーに生命を吹き込み、スクリーンに映し出していく過程で、アドビのソフトウェアを有効に活用したいと思っています」
— デヴィッド ロウリー氏(ライター、監督)
adidas
 
 
「Creative Cloudによって縛りが解き放たれ、あらゆるものを観念化できるようになりました」
— ティム モーラン氏(Adidas社エグゼクティブクリエイティブディレクター)
Havas
 
 
「ライセンスのカウントだけで2ヶ月かかっていましたが、Admin Consoleを使えば2日で終わりました」
— ジェフ マーシャル氏(Havasノースアメリカ、グローバル代理CIO)
安藤ハザマ
ジャパネット
Silicon Studio
DeNA
TYO
テレビ東京
日本創発グループ
NDC
博報堂プロダクツ
BB media
Yahoo! Japan
Lithmatic
 

グループ版エンタープライズ版比較表

 

【ご相談ください】ご質問等ある方は、お電話にてお気軽にご相談ください。0120-61-3884
 
※こちらの表は一部のみの比較です。すべての項目を確認する方はこちらへ
  1. Creative Cloudエンタープライズ版とは何ですか? Creative Cloudエンタープライズ版とは何ですか?

    Creative Cloudエンタープライズ版は、業務用デザインと公開を通じて、常に最高の顧客サービスを提供するのに不可欠なクリエイティブプラットフォームです。

    Creative Cloudエンタープライズ版からは、あらゆる最新のCCデスクトップ版、モバイルアプリとサービスを利用できるほか、高度なシステム要件を持つ組織のニーズに合わせて、ホスティングオプションもご用意。Adobe Digital Publishing Solution、Adobe Marketing Cloudといった、他のアドビエンタープライズソリューションとも連携できます。

  2. Creative Cloudアプリケーションは、ストリーミング形式や視覚化技術によりブラウザーで実行されるのですか? Creative Cloudアプリケーションは、ストリーミング形式や視覚化技術によりブラウザーで実行されるのですか?

    デスクトップアプリケーションはCreative Cloudからダウンロードされ、インストール後はローカルで実行する形式です。ストリーミングなどによりクラウド上で配信されるものではありません。

  3. Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか?

    Creative Cloudエンタープライズ版には各種デプロイオプションがあり、社内のシステム管理者による選択が可能です。また、新しいAdobe Admin Consoleを利用してライセンス管理を簡素化することもできます。クラウドストレージやクラウドサービスの使用をユーザーに許可するには、Adobe IDまたはEnterprise IDを使用し、ユーザーを指定してクリエイティブアプリケーションをデプロイできます。

    • Adobe ID:ユーザーがアカウントを作成して所有し、アドビが資格情報を管理して、ログインを処理します
    • Enterprise ID:組織がアカウントを作成して所有し、アドビが資格情報を管理して、ログインを処理します
    • Federated ID:組織がアカウントを作成して所有し、フェデレーションを通じてエンタープライズディレクトリにリンクします。エンタープライズ組織(企業や学校)が視覚情報を管理し、シングルサインオンによりログインを処理します。

    詳しくは、「IDタイプの管理」を参照してください。このほか、Creative Cloudエンタープライズ版はシリアル番号によるデプロイもできます。この場合、ユーザーは匿名となりオフライン環境で作業できます。お客様の組織に最適な方法をお選びください。ユーザーやグループのタイプに合わせてデプロイ方法を変えることもできます。

  4. 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションを利用するユーザーを管理することはできますか? 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションを利用するユーザーを管理することはできますか?

    はい。IT部門で無料のCreative Cloud Packagerを使用してカスタマイズしたデプロイ用パッケージ(業界標準のMSIまたはPKGファイル)を作成し、クリエイティブアプリケーションとアップデートのデプロイを管理できます。IT部門は新しいAdobe Admin Consoleを使用して、クラウドストレージおよびサービスを利用する組織内のユーザーまたはグループを管理できます。

  5. Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか?

    社内のIT部門が、パッケージ化するアプリケーション、サービス、機能とデプロイの時期を完全に管理できます。各バージョンの動作を本番または試験環境で精査してから、全社的デプロイを実施することができます。