Adobe Tech Comm University Outreach Program

アドビのクラス最高のテクニカルコミュニケーションツールに慣れて、プロフェッショナルキャリアを有利に開始しましょう
アドビのUniversity Outreach Programでは、世界中の一流校でテクニカルコミュニケーションを勉強する生徒が受講しているコースに業界標準のテクニカルコミュニケーションツールを提供することによって、生徒たちに多くのメリットをもたらします。 アドビでは世界中の多くの大学と提携し、Adobe Technical Communication Suiteの無料ライセンスをプログラムの生徒と教師に提供しています。
このパートナーシップに興味がある学校は、 techcomm@adobe.comまでお問い合わせください。

 

「2015年初めから続くミズーリ工科大学とアドビ システムズ社のパートナーシップにより、テクニカルコミュニケーションコースに在籍する生徒たちは、将来仕事で使用する可能性の高いソフトウェアを使いながら実践的な経験を積むことができます」
- ミズーリ工科大学、英語・テクニカルコミュニケーション准教授、David Wright博士
「授業内でRoboHelpやAdobe Technical Communication Suiteを使うことで、特に技術資料について自信が持てました。重要なヘルプオーサリングの原則を学ぶことはもちろん、今後仕事で使用することになるツールを使うことで実践を積むこともできました」
- テクニカルコミュニケーション、Tyler Neff
「当校の卒業生にとって、多くの場合、FrameMakerやその他のアドビツールが就職先の業務において必須ツールとなります。Technical Communication Suiteのツールを活用して、卒業生たちが勤務初日から即戦力になるよう準備していきたいと考えています」
- ウィスコンシン大学スタウト校、助教、Gregory Schneider-Bateman氏
「Adobe Creative CloudとAdobe RoboHelpは、応用美術や科学技術教育において代表的なツールです。学生が、学校生活の中で、さらにはキャリアを積んでいく中で、個々のエンゲージメントや学習を促すための極めて重要な役割を果たします」
- アルゴンキンカレッジ、学習・教育サービスディレクター、Glenn MacDougall氏
ジョージブラウンカレッジ
ジョージブラウンカレッジ
「アドビとパートナーシップを組むことで、学生は広く使われている強力なツールを利用してインタラクティブな教材やEラーニングの資料を開発、管理、公開することができます。業界標準のソフトウェアプログラムに精通することで、学生は就職でも有利になるでしょう。」
- 一般教養および継続教育学部長、Lynne Kurylo氏
 

 

 

「RoboHelpなどの文書化ソフトウェアを使い慣れた学生を求める雇用者が多いことから、アドビソフトウェアの学生向けアクセスの提供は大変ありがたく、学生たちの就職準備に役立ちます」
- ライト州立大学、Dr. Lars Söderlund博士
メトロポリタン州立大学デンバー校
メトロポリタン州立大学デンバー校
「テクニカルライティング講義の学生にTCSを無償で支給できるのは非常に助かります。テクニカル文書の作成や編集にはRoboHelpとCaptivateソフトウェアの使用が必須、という業界の専門家からのアドバイスを教員、学生共に確実に受けとめています」
ジャーナリズム&テクニカルコミュニケーション学部、部門長、Bob Amend教授
 
セネカカレッジ
セネカカレッジ
「アドビはソフトウェアライセンスだけでなく、サポートやトレーニング資料も提供してくれました。このパートナーシップは本当に得るものばかりです。雇用者は、テクノロジーを簡単に使えるようにしながら、コンテンツを開発し管理できる能力の高い通信技術者を求める傾向にあります。 このソフトウェアをマスターすることで、当校の生徒は卒業時には企業にとって欠かせない人材となるでしょう」
- セネカカレッジ、テクニカルコミュニケーションプログラムコーディネーター、ベス アグニュー教授
 
「アドビとの契約によって当校の生徒は最新のオーサリングスイートを学習し、使用する機会を得ることができました。 その結果、生徒はコースで学んだデザイン原則を直接適用して、自らのデザインをその目で確かめることができます」
- ニュージャージー工科大学、ロバート マイル教授

 

 

「この寄付により、生徒はテクニカルライター、オンラインヘルプ作成者、DTP編集者として社会に出たときに使用するソフトウェアに実際に触れることができます。Technical Communication Suiteはコンテンツ開発に最適なツールです」
- オースティンコミュニティカレッジ、ビジネス&テクニカルコミュニケーション学部長、David McMurrey氏
「私が初めてAdobe FrameMakerに出会ったのは、Adobe FrameMakerを使用したテクニカルコンテンツパブリッシングのクラスを受講したときでした。現在では欠かせないツールになっています。さまざまな技術文書を簡単に組み合わせることができます」
- 元ACC受講生、Jhenelle J氏
「この種のパートナーシップは当校のプログラムにぴったりです。 アドビはテクニカルコミュニケーターに対し業界標準ツールを提供しており、当校では卒業生に関連理論だけでなく、実際のツールに慣れ親しんでほしいと思っています。 これは非常に素晴らしい機会であり、生徒や未来の雇用者に大いに喜ばれることでしょう」
- メトロポリタン州立大学、テクニカルコミュニケーションプログラム理学修士、教授、ディレクター、クレイグ ハンセン
「生徒にとって、Adobe Technical Communication Suiteに含まれるソフトウェアの使い方を学ぶことは極めて重要です。というのも、技術分野では、多くの企業が特にこのソフトウェアの使用経験を社員に求めているからです。Adobe Technical Communication Suiteの使い方を学んでいれば、学生は採用されやすくなります」
- 博士プログラムディレクター、テクニカルコミュニケーション助教、Corinne Renguette氏
「アドビからパートナーシップに関する電話をいただいたときはとても光栄に感じました。 アドビは世界有数のソフトウェア企業でAdobe TCSのソフトウェアは世界中のテクニカルコミュニケーターが日常的に使用しているものです」
- アラバマ大学ハンツビル校、ビジネスおよび技術文書学部部長、ライアン ウェバー博士
ご意見をお寄せください