Adobe Tech Comm University Outreach Program

アドビのクラス最高のテクニカルコミュニケーションツールに慣れて、プロフェッショナルキャリアを有利に開始しましょう
アドビのUniversity Outreach Programでは、世界中の一流校でテクニカルコミュニケーションを勉強する生徒が受講しているコースに業界標準のテクニカルコミュニケーションツールを提供することによって、生徒たちに多くのメリットをもたらします。 アドビでは世界中の多くの大学と提携し、Adobe Technical Communication Suiteの無料ライセンスをプログラムの生徒と教師に提供しています。
このパートナーシップに興味がある学校は、 techcomm@adobe.comまでお問い合わせください。

 

「アドビが提供するTechnical Communication Suiteのライセンスを活用できるため、学生は各種ツールとその応用について学習することができます。
FrameMaker、RoboHelpなど、実践的なツールを使用することで、シングルソースの原則を適切に理解できます。この原則はクラスで重要性を増しています。高性能なツールに慣れることで、複雑化するテクニカルコミュニケーションタスクを処理することができます」
- チューリッヒ応用科学大学講師およびFrameMakerのアドビ認定エクスパート(ACE)、Felix Scheibe氏
「アドビとパートナー契約を結ぶことにより、当校の学生は業界が認める強力なテクニカルコミュニケーションツールを無料で使用することができます。私は授業でアドビの各種ツールを20年以上使用しています。これにより、学生は早期に高性能プログラムの使用方法を学習できるため、在学中のインターンシップや就労活動に役立てることができます」
- カールスルーエ応用科学大学、コミュニケーションおよびマルチメディアにおける情報およびメディア技術コース、Sissi Closs教授
「trmdコース(Technische Redaktion und Multimediale Dokumentation/テクニカル編集およびマルチメディアドキュメンテーション)の修士卒業生は、テクニカルライティングの強力なスキルを身に付けることができます。Technical Communication Suiteのアドビソフトウェア製品は、Acrobat、Robohelp、そして特にFrameMakerの機能を提供します。
University Outreach Programは学生がテクニカル編集者になるために必要なスキルを取得し、職場で大規模な作業指示書を独力で作成できるように支援します。私たちはアドビがこのサポートを提供し、このような機会を学生に与えてくれたことに感謝しています」
- テクニカル編集およびマルチメディアドキュメンテーション教授、Ulrich Thiele工学博士
「当校のテクニカルコミュニケーションとローカリゼーションの修士課程では、学生が授業を通じて最高のツールを実際に使用して応用できる機会を提供するようにしています。
Technical Communication Suiteが提供する各種ツールは、テクニカルドキュメンテーションの作成と編集向けのツールとして業界で最も利用されています。当校のテクニカルパブリッシングのクラスではAdobe FrameMakerを使用します。チャネル、モバイルデバイス、形式を問わずネイティブなパブリッシングが可能であるだけでなく、クラス最高のXML/DITAサポートを活用してコンテンツを作成できるからです」
- テクニカルコミュニケーションとローカリゼーション修士課程プログラムディレクター、Renate de la Paix博士
「アンハルト応用科学大学の学習プログラムは実践的スキルに焦点を当てています。アドビとパートナー契約を結ぶことにより、コンピューターサイエンスおよびソフトウェアローカリゼーションを専攻する当校の学生は業界で広く知られている強力かつ最新のAdobe Technical Communication Suiteツールを学習することができます。これにより、学生が社会に出るときには最新の技術要件を満たすことになります」
- アンハルト応用科学大学教授、Uta Seewald-Heeg博士
「私たちはアドビが国際コミュニケーションを専攻する学生にAdobe Technical Communication Suiteを無料で使用する機会を提供してくれたことに感謝しています。このおかげで、学生たちは在学中にテクニカルコミュニケーションコンテンツを作成、編集する最新のソフトウェアツールに親しむことができます。社会人を始めるにあたって大幅に有利になるだけでなく、将来的に起業家となる準備を進めることができます」
- テクニカルトランステーターおよび国際コミュニケーション学士課程プログラムマネージャー、Sascha Heimann氏
「私たちはアドビとアドビの当校に対する惜しみないサポートに感謝するとともに、これからも変わらぬ関係を続けていきたいと考えています。当校の学生はアドビ製品を活用することで大きなメリットを享受しており、アドビとこのような関係を築いていることを誇りに思っています。アドビのCreative Suiteはテクニカルコミュニケーション教育において市場で最も優れた製品コレクションです」
- ミズーリ工科大学、英語およびテクニカルコミュニケーション准教授、David Wright博士
ミュンヘン応用科学大学は長年にわたりテクニカルコミュニケーションソフトウェアの分野においてアドビとパートナー契約を結んでいます。このパートナー関係は2020年まで延長される予定です。Adobe Tech Comm University Outreach Programでは、学生が無料でTechnical Communication Suiteを使用して学習できます。
「私はソフトウェアドキュメンテーションプロジェクトについて授業をする際にRoboHelpを使用したいと考えています。直感的に学習できるだけでなく、最新の機能がすべて揃っているからです。RoboHelpはデスクトップ、タブレット、スマートフォンでマルチスクリーンオンラインヘルプを参照する場合にも最適です」
- Grünwied教授
「当校の卒業生にとって、多くの場合、FrameMakerやその他のアドビツールが就職先の業務において必須ツールとなります。Technical Communication Suiteのツールを活用して、卒業生たちが勤務初日から即戦力になるよう準備していきたいと考えています。」
- ウィスコンシン大学スタウト校、助教、Gregory Schneider-Bateman氏
「Adobe Creative CloudとAdobe RoboHelpは、応用美術や科学技術教育において代表的なツールです。学生が、学校生活の中で、さらにはキャリアを積んでいく中で、個々のエンゲージメントや学習を促すための極めて重要な役割を果たします。」
- アルゴンキンカレッジ、学習・教育サービスディレクター、Glenn MacDougall氏
ジョージブラウンカレッジ
ジョージブラウンカレッジ
「アドビとパートナーシップを組むことで、学生は広く使われている強力なツールを利用してインタラクティブな教材やEラーニングの資料を開発、管理、公開することができます。業界標準のソフトウェアプログラムに精通することで、学生は就職でも有利になるでしょう。」
- 一般教養および継続教育学部長、Lynne Kurylo氏
「RoboHelpなどの文書化ソフトウェアを使い慣れた学生を求める雇用者が多いことから、アドビソフトウェアの学生向けアクセスの提供は大変ありがたく、学生たちの就職準備に役立ちます。」
- ライト州立大学、Lars Söderlund博士
メトロポリタン州立大学デンバー校
メトロポリタン州立大学デンバー校
「テクニカルライティング講義の学生にTCSを無償で支給できるのは非常に助かります。テクニカル文書の作成や編集にはRoboHelpとCaptivateソフトウェアの使用が必須、という業界の専門家からのアドバイスを教員、学生共に確実に受けとめています。」
ジャーナリズム&テクニカルコミュニケーション学部、部門長、Bob Amend教授
セネカカレッジ
セネカカレッジ
「アドビはソフトウェアライセンスだけでなく、サポートやトレーニング資料も提供してくれました。このパートナーシップは本当に得るものばかりです。雇用者は、テクノロジーを簡単に使えるようにしながら、コンテンツを開発し管理できる能力の高い通信技術者を求める傾向にあります。 このソフトウェアをマスターすることで、当校の生徒は卒業時には企業にとって欠かせない人材となるでしょう。」
- セネカカレッジ、テクニカルコミュニケーションプログラムコーディネーター、ベス アグニュー教授
「アドビとの契約によって当校の生徒は最新のオーサリングスイートを学習し、使用する機会を得ることができました。 その結果、生徒はコースで学んだデザイン原則を直接適用して、自らのデザインをその目で確かめることができます。」
- ニュージャージー工科大学、ロバート マイル教授
「アドビからパートナーシップに関する電話をいただいたときはとても光栄に感じました。 アドビは世界有数のソフトウェア企業でAdobe TCSのソフトウェアは世界中のテクニカルコミュニケーターが日常的に使用しているものです。」
- アラバマ大学ハンツビル校、ビジネスおよび技術文書学部部長、ライアン ウェバー博士
「この寄付により、生徒はテクニカルライター、オンラインヘルプ作成者、DTP編集者として社会に出たときに使用するソフトウェアに実際に触れることができます。Technical Communication Suiteはコンテンツ開発に最適なツールです。」
- オースティンコミュニティカレッジ、ビジネス&テクニカルコミュニケーション学部長、David McMurrey氏
「私が初めてAdobe FrameMakerに出会ったのは、Adobe FrameMakerを使用したテクニカルコンテンツパブリッシングのクラスを受講したときでした。現在では欠かせないツールになっています。様々な技術文書を簡単に組み合わせることができます。」
- 元ACC受講生、Jhenelle J.氏
「この種のパートナーシップは当校のプログラムにぴったりです。 アドビはテクニカルコミュニケーターに対し業界標準ツールを提供しており、当校では卒業生に関連理論だけでなく、実際のツールに慣れ親しんでほしいと思っています。 これは非常に素晴らしい機会であり、生徒や未来の雇用者に大いに喜ばれることでしょう。」
- メトロポリタン州立大学、テクニカルコミュニケーションプログラム理学修士、教授、ディレクター、クレイグ ハンセン
「生徒にとって、Adobe Technical Communication Suiteに含まれるソフトウェアの使い方を学ぶことは極めて重要です。というのも、技術分野では、多くの企業が特にこのソフトウェアの使用経験を社員に求めているからです。Adobe Technical Communication Suiteの使い方を学んでいれば、学生は採用されやすくなります。」
- 博士プログラムディレクター、テクニカルコミュニケーション助教、Corinne Renguette氏
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