テキストと画像を編集
アプリを切り替えなくても、テキストの追加、タイプミスの修正、新しいページの挿入、画像の編集などをおこなうことができます。
Acrobat ProのPDF編集から、複数の文書を要約し分析できるAIアシスタントのアドオンまで。文書業務がはかどる機能をそろえました。
年間プラン(月々払い)の場合、2,660 円/月 税込でご利用いただけます。
アプリを切り替えなくても、テキストの追加、タイプミスの修正、新しいページの挿入、画像の編集などをおこなうことができます。
多くのPDFテンプレートから選択してすぐに開始できます。再利用可能な独自のテンプレートを作成することもできます。
ドラッグ&ドロップでページの追加と並べ替えができます。不要なものは簡単に削除できます。
2つ以上のPDFを1つのファイルに結合したり、既存のPDFを必要な数のファイルに分割したりできます。
コメントの入力、テキストのハイライト、文章への下線の追加をおこなうことができます。また、文書内の任意の場所に手書きでメモを残せます。
ページを水平または垂直方向に揃えます。マージンの調整、ページサイズの変更、不要な部分の切り取りをおこなうことができます。
質問をして、PDF、Microsoft 365ファイル、webリンクなどからインサイトや要約を入手できます。AIの回答は正確な引用で検証できます。
事前定義済みまたはカスタムAIアシスタントを選択し、アイデアの創出、質問への回答の入手、プロジェクトの次のステップの概要作成をすばやくおこなえます。
文書をアップロードするだけで、概要、要点、インサイトをすばやく生成。作業をスムーズに進められます。
Adobe ExpressでAIによるカスタム画像を生成し、コンテンツをブラシュアップして、作品に命を吹き込みましょう。
数クリックで文章を書き換え、形式を変更。文書を開いたまま、簡素化、拡張、トーン調整、段落の箇条書き化が可能です。
リンクを送信して誰とでも文書を共有できます。PDFにアクセスできるユーザーを制御することも、PDFを公開することもできます。
PDFを他の人と共有して、コメントや注釈を収集します。受信者はコメントのためにログインする必要はありません。
機密文書をパスワードで保護します。他のセキュリティ機能を使用して、編集、印刷、コピーなどを制限できます。
Microsoft Word、Excel、Outlook、またはPowerPointから文書をPDFとして保存するときにパスワード設定できます。
自分が元々の作成者である文書は、パスワードが必要なくなったときにロックを解除できます。
PDFを、Microsoft Word、Excel、PowerPoint、.jpegや.pngなどの画像形式など、別のファイル形式に変換します。
あらゆる種類の文書を、どのデバイスでも書式設定を保持できるPDFに変換します。
PDFをHTMLに変換することで、機能的かつ検索可能でアクセスしやすいwebサイトに変換します。
法的に有効なAcrobatの電子契約を使えば、今日から面倒な契約フローがすっきり電子に置き換わります。
宛先のメールアドレスや署名箇所を指定することで、署名用のURLを発行できます。相手先はそのURLから直感的かつ簡単に署名が可能。
契約書の検索機能をブラウザ版で利用できます。電子帳簿保存法に準拠するには要件に則った運用が必要です。詳細については国税庁のウェブサイトをご覧ください。
署名用PDFを送信。誰が署名し、誰が署名していないかをすべて1か所で確認できます。
ファイル比較ツールを使って、ひとつ前のバージョンのPDFから変更された部分をすばやく手間なくチェックできます。
PDFの保護機能を使って、PDFのコンテンツがほかのユーザーによってコピー、編集、印刷されることを防げます。
プランと価格
高度なツールと管理機能を備えた、安全性が高いPDFおよび電子サインソリューション
年間プラン(月々払い)。最大10ライセンスまで無料でお試しいただけます。
2,380 円/月(1ライセンスあたり、税込)
3ライセンス以上のご購入で、初年度7.5%の割引が受けられます。
利用条件を見る
Acrobat Proのすべての機能に加え、PDFスペース、Acrobat AIアシスタント、Adobe Expressプレミアムおよび管理機能を利用可能
年間プラン(月々払い)。最大10ライセンスまで無料でお試しいただけます。
3,960 円/月(1ライセンスあたり、税込)
3ライセンス以上のご購入で、初年度7.5%の割引が受けられます。
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