Media Encoder CC:あらゆる映像素材に対応する強力なエンコーダー

様々なフォーマットのインジェスト、トランスコード、プロキシ生成が可能です。この高機能な映像素材管理ツールを使用すれば、様々なアプリケーションで一貫した方法で映像素材の処理がおこなえます。Adobe Premiere Pro CC、After Effects CCやその他のアプリケーションとの緊密な連携により、シームレスな映像素材の処理のワークフローを実現します。
Adobe Media Encoder CC

機能

2016年6月

  • インジェストとトランスコーディングの機能
  • メディアブラウザーパネル
  • Twitterに直接パブリッシュ
  • Adobe AuditionとCharacter Animatorの新しいアプリケーションサポート

2015年11月

  • Facebookに直接パブリッシュ
  • 4Kフォーマットサポートの拡張
  • 画像シークエンスワークフローの強化
  • 自動ラウドネス補正
  • 操作性の向上
  • MXFチャネライゼーション
  • DNxHDサポートの拡張
  • IRT準拠
  • HDRからSDRへの変換フィルター
  • 時間補間設定

2015年6月

  • 映像作品のデュレーションを自動調整するタイムチューナー
  • 5.1および7.1サラウンドサウンドでのドルビーデジタルおよびドルビーデジタルプラスのサポート
  • QuickTimeチャネライゼーション
  • JPEG 2000 MXFのサポート
  • ProResライブラリによるパフォーマンスの向上
  • ユーザーインターフェイスの改善
  • QuickTimeリラップ
  • カスタム開始タイムコードの割り当て

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