Media Encoder CC:様々なスクリーンでの映像再生に対応可能なエンコーダー

 
Media Encoder CCなら、素晴らしい映像作品をWeb、放送、シネマにも対応するフォーマットで出力できます。Adobe Premiere Pro CCとの緊密な連携により、シームレスな出力ワークフローが提供されます。Media Encoderには様々な形式に対応した使いやすいプリセットが用意されています。さらにバックグラウンドでのエンコーディングにも対応、エンコードと編集作業を同時に進めることができます。
Adobe Media Encoder CC

機能

2015年11月

  • Facebookに公開
  • 4Kフォーマットサポートの拡張
  • 連番画像ワークフロー対応強化
  • 自動ラウドネス補正
  • 操作性の向上
  • MXFチャネライゼーション
  • DNxHDサポートの拡張
  • 新しい変換フィルター(HDRからSDRへ)
  • 新しいフレーム補完方式

2015年6月

  • 映像作品のデュレーションを自動調整するタイムチューナー
  • 5.1および7.1サラウンドサウンドでのドルビーデジタルおよびドルビーデジタルプラスのサポート
  • QuickTimeチャネライゼーション
  • JPEG 2000 MXFのサポート
  • 新しいProResライブラリによるパフォーマンスの向上
  • ユーザーインターフェイスの改善
  • QuickTimeリラップ
  • カスタム開始タイムコードの割り当て

2014年12月

  • YouTubeとVimeoへのターゲットパブリッシング
  • プリセット名を出力ファイル名に追加するオプション
  • 個別のWAVファイルでチャネル書き出し
  • GoPro CineFormプリセットの更新

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