アドビ製品ユーザーからのご意見をお読みください。

TCSレビュー
Christian Weih氏
「世界中のAdobe Technical Communications SuiteユーザーはAcross Language Serverを使用してコンテンツをターゲット言語にローカライズしています。私たちはユーザーエクスペリエンスをさらに向上させるAdobe Technical Communications Suite(2019 release)を非常に歓迎しています」
—Christian Weih氏、Across Systems GmbH社、取締役
Don Stolee氏
「私たちは構造化オーサリング環境で巨大かつ複雑な文書を扱い、ありとあらゆるものを盛り込んでいます。市場に出回っているツールで、これほどの複雑さを簡単に扱えるのはAdobe FrameMaker(2019 release)だけです」
—Don Stolee氏、eGloo Technologies社、CEO兼創設者
John Daigle氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)はテクニカルコンテンツの作成者に大変革をもたらします。ソフトウェアコードが完全に書き直されており、外観がわかりやすく最小化されたため、簡単に慣れることができます。雑然としたリボンやポッドや余計なダイアログに、思考の流れを妨げられることはありません。プロジェクトを以前のバージョンのRoboHelpからアップグレードするのも簡単でスピーディでした。HTML5およびCSS3に準拠したコードのおかげで、RoboHelpを使用する作成者は、ソフトウェアが今後の技術的変化にも問題なく対応できると確信を持てます」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
Jang F.M. Graat氏
「FrameMaker(2019 release)により、角括弧を目にすることすらなくDITAトピックをカスタマイズできるようになりました。これは大きな成果であり、構造化コンテンツのオーサリングおよびパブリッシングの標準的技術と見なされているDITAの評判を裏付けます」
—Jang F.M. Graat氏、Smart Information Design社、CEO
Beth Gerber氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)ではRoboHelpが「再設計」されており、最新テクノロジを基盤に構築されているため、コンテンツの開発サイクルを高速化できます。作成者は処理の加速化と、リアルタイムなCSSエディター/スキンエディターに驚かされることでしょう。より細かなレベルでは、ライターは表の作成、マルチレベルのリスト、オートコレクト編集などその他の拡張機能による柔軟性を享受できます。アドビはRoboHelpにより、ヘルプオーサリングのまったく新しいレベルに引上げました」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc.社、社長
Bernard Aschwanden氏
「当社はトップ10に入る大手自動車メーカーと提携し、オーサリングおよびパプリッシング向けのコンテンツをDITAに移行していました。Adobe FrameMaker(2017 release)でサンプルファイルを使用すると、大量の文書セットから出力を生成するまで数時間かかる場合がありました。Adobe FrameMaker(2019 release)ではたったの数分しかかかりません。今では、何百という出力を10を超える言語で、ほんの数日で処理できるようになりました。日常的なユーザーにとって、時間とお金の大幅な節約になります」
—Bernard Aschwanden氏、Publishing Smarter社、創設者兼社長
Toni Byrd-Ressaire氏
「新しいRoboHelp(2019 release)に感動しました。完全に新しい製品になっており、今すぐ使いたくなります。優れたパフォーマンスからリアルタイムのCSSエディター、GIT、Sharepoint Onlineとの統合に至るまで、新しいRoboHelpがあれば、ソフトウェアクライアント向けのユーザー支援コンテンツの設計が楽しくなります」
—Toni Byrd-Ressaire氏、Info4Design社
Marcus Bollenbach氏
「顧客のあるプロジェクトでは、1つのプロジェクトブックの中に400を超えるXML文書が入っています。新しい64ビット版Adobe FrameMaker(2019 release)とその優れたメモリ管理機能により、現在ではそのすべての文書を開いて更新できるようになりました」
—Marcus Bollenbach氏、Computrain社、オーナー
Willam van Weelden氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)のドロップダウンの使いやすさが気に入っています。おかげでオーサリングと管理が非常に簡単になりました。SharePoint OnlineとAdobe RoboHelp(2019 release)の統合により、SharePointの強力な認証メカニズムを活用しつつ、コンテンツを簡単にパブリッシュできます。SVGサポートは私が長い間愛用しているAdobe RoboHelpの機能の1つです。デバイスを問わずグラフィックのサイズが適切に調整されるため、サイズの異なる画像を準備する必要がありません」
—Willam van Weelden氏、WvanWeelden Consultancy社、オーナー
Matt Sullivan氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)は、最もスムーズかつ洗練されたツールです。64ビットアーキテクチャによってすべてが大幅に高速化されただけでなく、アプリケーションの外観が向上し、PDF制作をより論理的に行えるようになりました。Adobe FrameMaker(2019 release)の作業はこれまで以上にすばやく快適に行えるようになっています」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、Captivateのアドビ認証インストラクター、Tech Comm Tools社、創設者
Rajdeep Gupta氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)の新しいスキンエディターは、国外のクライアントの様々な要件に対応します。WebHelpギャラリーからコンテンツ用のスキンを選択し、ヘルプ、HTML5などの出力用にすばやくカスタマイズできます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Bjørn Smalbro氏
「完全に新しくなったPDFエンジンを備えた、新しい64ビット版のAdobe FrameMakerにより、PDFファイルの生成はスピード面で大変満足いくものになりました。PDF生成は一日に何度も行われることなので、これには大きな意義があります」
—Bjørn Smalbro氏、FrameMaker.dk社、ディレクター
Tony Self氏
「コンテンツは現在、HTML5エレメント対応のXHTMLで保存、管理しています。クリック&クリックですばやく正確にCSSスタイルを適用できます。編集コンテンツと個別に出力を生成できるため、出力を構築しつつ作業を続行できます」
—Tony Self氏、HyperWrite社、ディレクター
Thomas M. Aldous氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)は、初心者がXML/DITAに慣れ親しみ、過去に作成したコンテンツを変換し、引き続きKPIを実現する助けになる使いやすいソリューションです」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Eric Butow氏
「CSSプログラマーではないユーザーは、Adobe RoboHelp(2019 release)のビジュアルCSSエディターで、スタイルの変更と、変更内容のリアルタイムでの確認をさらに容易に行うことができます。スキンの編集または作成を頻繁に行っているのなら、Adobe RoboHelp(2019 release)の最新インターフェイスはもとより、ヘルププロジェクトをかつてなく優れた外見にする数々のツールの恩恵を受けるはずです」
—Eric Butow氏、Butow Communications Group社、オーナー
Ben Slone氏
「Adobe FrameMakerは、長くて複雑な文書のパブリッシングプロセス全体に対応する最高クラスのソリューションとして、既に地位を確立しています。まったく新しい64ビットアーキテクチャ、PDFエンジン、テクノロジの実装により、Adobe FrameMaker(2019 release)およびAdobe FrameMaker Publishing Server(2019 release)は、文書作成のレベルを1つ上に押し上げます」
—Ben Slone氏、Finite Matters Ltd.社、社長兼CEO
Shelley Bates氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)で改善されている機能のなかで私が気に入っている機能の1つは、出力を生成する機能です。作業中、かつてない速さで出力を生成できます。もう待つ必要はありません。また、出力ファイルの数が少なくなりスマートに出力できるので、ウェブサイトの更新やアクセス時間がより迅速に、よりレスポンシブになりました。作成者にとってもユーザーにとっても、大きなメリットです」
—Shelley Bates氏、Tanner Corporate Services社、プロダクションストラテジスト
David Creamer氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)は64ビットになり、最先端のプログラムの仲間入りをしました。大規模なプロジェクトも反応が早くなり、時間とお金の節約になります。また、PDF出力はスピーディかつ安心できます。FrameMaker(2019 release)は価値のあるアップグレードです」
—David Creamer氏、IDEAS Training社、社長
Lin Laurie氏
「アドビは、RoboHelpの継続的なサポートと開発により、引き続きユーザーを満足させてくれます。Adobe RoboHelp(2019 release)は最新のコンピューティングテクノロジを駆使して徹底的に再構築されています。新しいインターフェイスは使いやすく優れたユーザーエクスペリエンスを提供します。非常に高速なオンライン開発ソリューションです。Word文書の読み込み作業のシンプルさには、感銘を受けました。何の変更を行う必要もなく、文書は簡単に読み込まれました。アドビはまた、より使い勝手の良い新たなスキンエディターを導入して、動的コンテンツフィルターのサポートを強化し、GITおよびSharePointのサポートも充実させています。オンラインヘルプ(レスポンシブHTML 5およびWebヘルプ)、電子書籍、印刷文書、そしてモバイル出力を作成する人気ソフトウェアの、待ちに待たれた改良です」
—Lin Laurie氏、Lin Laurie & Associates社、オーナー
Barb Binder氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)のアップデートされたPDFコントロールには大変満足しています。PDF変換がかつてなくスピーディになり、タグ付きのアクセス可能なPDFを生成できます。ファイルの変換前に、FrameMaker内でセキュリティと初期ビューを設定することまで可能です」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Robert Desprez氏
「Adobe RoboHelp(2019 release)がもたらす影響は絶大です。インターフェイスは最新かつシンプルで、すばやく簡単に操作できます」
—Robert Desprez氏、Robert Desprez Communications Inc社、契約テクニカルライター兼オーナー
Joanne Hannagen氏
「非常に頼りになる万能なAdobe FrameMaker Publishing Serverのコンポジションエンジンを活用して、ダイナミックエンタープライズパブリッシング市場向けに一日何百ページものPDFを作成している商品やアプリケーションにとって、Adobe FrameMaker(2019 release)は大きな進歩を意味します」
—Joanne Hannagen氏、Datazone社、事業開発マネージャー
Beth Tanner氏
「従業員が簡単にすばやく検索を行えるようになるため、クライアントは満足すると思います。Adobe RoboHelp(2019 release)のプログラミングチームが、新機能の構築とテスト段階で、私たちのチームの要件に応えてくれたことに感謝しています。RoboHelp(2019 release)のおかげで、より良いサービスをクライアントに提供できます」
—Beth Tanner氏、Tanner Corporate Services社、社長
Philippe Zingoni氏
「64ビット版のAdobe FrameMaker(2019 release)のおかげで、今日のコンピューターのアーキテクチャに合った高性能環境を手に入れ、日々のタスクで生産性を改善することができました。これはパブリッシングにおいて特に顕著で、パブリッシュにかかる時間が削減されました(DITAマップおよび標準的なブックの場合)」。
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
John Daigle氏
Adobe RoboHelp(2019 release)の軽量なファイル構造は非常に透過的です。コンテンツパネルに表示される内容は、ファイルエクスプローラーで表示される内容とまったく同じです。トピック、スタイルシート、グラフィック、ビデオなど、プロジェクトアセットを検索、管理する際に、仮想フォルダーなどを探す必要ありません」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
Tassos Anastasiou氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)の64ビットアーキテクチャは、パフォーマンスを大幅に改善します。Adobe FrameMakerは、大量のコンテンツをこれまでに以上にすばやく処理できる高度なパブリッシングツールです」
—Tassos Anastasiou氏、TAC社、オーナー
Rajdeep Gupta氏
「テクニカルコンテンツの作成者はPDFやHTMLの出力に多くの時間を費やします。Adobe FrameMaker(2019 release)では高品質なPDFファイルやインタラクティブなHTMLページを作成できます。優れた文書出力を作成するためのプロセス全般を支援してくれます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Don Stolee氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)以外で作成された、500件を超えるトピックが含まれている大規模なditamapを、驚くほどすばやく簡単に開くことができました。コーヒーを飲みながら待機する時間を99%短縮できました」
—Don Stolee氏、eGloo Technologies社、CEO兼創設者
Jang F.M. Graat氏
「巨大な文書の作成と、計算集約型のスクリプトの実行が、Adobe FrameMakerの度重なるクラッシュにつながりました。32ビットのメモリスペースが使い果たされていたのです。FrameMakerコードが64ビットのマシンでネイティブで実行できるように書き換えられたことで、この限界は消失しました。FrameMaker(2019 release)の64ビットコードを使用すると、文書のサイズを問わず無制限に文書や自動化のスクリプトを作成できます」
—Jang F.M. Graat氏、Smart Information Design社、CEO
Bernard Aschwanden氏
「DITAをパブリッシュするには、Open Toolkitを使用して、CSS、XSL、FOなどの難解な言語でコードを書かなければならないとお考えですか?Adobe FrameMaker(2019 Release)を使用すれば、マップを開いてファイルのパブリッシュを選択するだけで済みます。視覚的インターフェイスにより、カスタムコンテンツを簡単に作成できます。1年目のインターンでもプロフェッショナルなコンテンツを作成できます。信じられませんか?私たちもそうでした。マップを開いて、サンプルのDITAコンテンツとFrameMakerのコピーを使用し、デスクトップ、タブレットなど、モバイルデバイス用にカスタマイズした動的HTML5出力を10分以内で作成してしまうまでは。チームメンバーも驚きのあまり顔を見合わせていました。これまで数日かかっていた制作が数分で完了してしまいました。ご自身の目で確かめてください」
—Bernard Aschwanden氏、Publishing Smarter社、創設者兼社長
Marcus Bollenbach氏
「新しいDudenのスペルチェック機能と、ドイツ語向けに大幅に改善されたハイフネーション機能により、Adobe FrameMaker(2019 release)での作業や後処理にかかる手間が10~20%削減されました」
—Marcus Bollenbach氏、Computrain社、オーナー
Matt Sullivan氏
「私はAdobe FrameMaker(2019 release)の新しいPDFエンジンをとても気に入っています。わかりやすく、論理的に構成されており(公開ポッド)、セキュリティとアクセシビリティが強化されています。また、手作業、反復作業、Acrobatでの後処理が不要なプレゼンテーションオプションが追加されています」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、Captivateのアドビ認証インストラクター、Tech Comm Tools社、創設者
Thomas M. Aldous氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)および、DITAのような標準的な手法での構造化/XMLオーサリングは、複数の部門での連続性を可能にします。ゆくゆくは、これがシングルソースパブリッシングの最終目標に発展し、市場投入までの時間の削減につながるはずです」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Ben Slone氏
「Adobe FrameMakerは、複数の情報ソースからデータドリブン型の文書を作成するのに最適なエンジンと環境を提供します。Adobe FrameMaker(2019 release)およびAdobe FrameMaker Publishing Server(2019 release)には新しい64ビットアーキテクチャと最先端の技術が採用されており、パブリッシング速度と、PDFおよびHTMLの作成レベルが大幅に向上しています」
—Ben Slone氏、Finite Matters Ltd.社、社長兼CEO
Barb Binder氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)のアップデートされた画像処理コントロールにより、画像サイズをすばやく変更してフレームに収めたり、新たに加わった透明度サポートで配置した画像の不透明度を調整したりできるようになりました」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Philippe Zingoni氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)の新しいPDFエンジンにより、パブリケーションのカスタマイズがより管理しやすくなりました。セキュリティパスワードを含むより多くの設定を、Adobe Distillerを使用することなく定義することができます。Adobe Distillerは、印刷向けにPDFに変換する際に引き続き使用できます。さらに嬉しいことに、PDF生成中に進捗バーが表示されるようになりました」
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
Tassos Anastasiou氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)は、アドビのネイティブPDFライブラリを使用する最新のPDFエンジンを提供します。文書のセキュリティを強化するパスワードの暗号化、マークやブリード、自動カラー出力とカラーバーなどの新機能が追加されており、印刷をすばやく簡単に行えるほか、コスト効率を高めます」
—Tassos Anastasiou氏、TAC社、オーナー
Rajdeep Gupta氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)のデモを見てください。一貫性のある体系的な方法で画像の作業を進めることができます。ファイルサイズ、ファイル形式、画像の内容に考慮して、より魅力的なWebサイトをよりすばやく作成できます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Marcus Bollenbach氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)は新しいPDF生成機能を提供します。出力を高速にするほか、現在の処理ステータスをいつでも表示することができます。さらに、DITA制約を作成するための支援機能、画像のフィットコマンド、画像の透明性のサポート、新しいファイルダイアログなど、多くの改善点が含まれており、新しいFrameMaker(release 2019)は非常に価値あるアップデートになっています」
—Marcus Bollenbach氏、Computrain社、オーナー
Thomas M. Aldous氏
「クライアントベース全体に共通するテーマは、市場投入までの時間の短縮です。64ビットアーキテクチャと、大規模で複雑なXMLファイルや非XMLベースのファイルの高速処理が可能なAdobe FrameMaker(2019 release)は、この目標の達成を容易にします」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Philippe Zingoni氏
「アドビはDITAサポートに引き続き投資しています。DITAマップからブックへの変換がパブリケーションのパラメータに含まれており、iniファイルよりも細かに設定できます。Adobe FrameMaker(2019 release)にはカスタマイズ機能も備わっており、必要のない属性、要素、ドメイン等を、EDDやDTDを使用することなくオーサリング環境から簡単に削除することができます」
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
Lynne氏
「Adobe FrameMaker(2019 release)では、前のバージョンから引き続き、ようこそ画面の改善が行われています。この新しいようこそ画面で、ユーザーは簡単に新しい文書を作成し、最近使用したファイルを開き、FrameMakerについての情報にアクセスできます。また、頻繁に必要となる文書を反映させて、ようこそ画面を再編成することもできます。以前は、ユーザーが文書を開くとすぐにようこそ画面が閉じてしまいました。今では非表示にしたり閉じたりした後に、再度開くことができるので、ユーザーはいつでも価値のある情報にいつでもアクセスすることができます」
—Lynne A. Price氏、Text Structure Consulting, Inc、社長
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