アドビ製品ユーザーからのご意見をお読みください。

TCSレビュー
Don Stolee氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)以外で作成された、500件を超えるトピックが含まれている大規模なditamapを、驚くほどすばやく簡単に開くことができました。コーヒーを飲みながら待機する時間を99%短縮できました」
—Don Stolee氏、eGloo Technologies社、CEO兼創設者
John Daigle氏
「Adobe RoboHelp (2019 release)はテクニカルコンテンツの作成者に大変革をもたらします。ソフトウェアコードが完全に書き直されており、外観がわかりやすく最小化されたため、簡単に慣れることができます。雑然としたリボンやポッドや余計なダイアログに、思考の流れを妨げられることはありません。プロジェクトを以前のバージョンのRoboHelpからアップグレードするのも簡単でスピーディでした。HTML5およびCSS3に準拠したコードのおかげで、RoboHelpを使用する作成者は、ソフトウェアが今後の技術的変化にも問題なく対応できると確信を持てます」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
Thomas M. Aldous氏
「サイズの大きい文書のパブリッシングは、特にオーサリングアプリケーションで行おうとする場合、なかなか厄介なものです。Adobe FrameMaker (2019 release)に内蔵されているパブリッシングオプション(PDF、HTML5など)を使用することで、パブリッシュにかかる時間を短縮し、追加アプリの費用を節約できます」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Shelley Bates氏
「Adobe RoboHelp (2019 release)で改善されている機能のなかで私が気に入っている機能の1つは、出力を生成する機能です。作業中、かつてない速さで出力を生成できます。もう待つ必要はありません。また、出力ファイルの数が少なくなりスマートに出力できるので、ウェブサイトの更新やアクセス時間がより迅速に、よりレスポンシブになりました。作成者にとってもユーザーにとっても、大きなメリットです」
—Shelley Bates氏、Tanner Corporate Services社、プロダクションストラテジスト
Bernard Aschwanden氏
「当社はトップ10に入る大手自動車メーカーと提携し、オーサリングおよびパプリッシング向けのコンテンツをDITAに移行していました。Adobe FrameMaker (2017 release)でサンプルファイルを使用すると、大量の文書セットから出力を生成するまで数時間かかる場合がありました。Adobe FrameMaker (2019 release)ではたったの数分しかかかりません。今では、何百という出力を10を超える言語で、ほんの数日で処理できるようになりました。日常的なユーザーにとって、時間とお金の大幅な節約になります」
—Bernard Aschwanden氏、Publishing Smarter社、創設者兼社長
Lin Laurie氏
「アドビは、RoboHelpの継続的なサポートと開発により、引き続きユーザーを満足させてくれます。Adobe RoboHelp (2019 release)は最新のコンピューティングテクノロジを駆使して徹底的に再構築されています。新しいインターフェイスは使いやすく優れたユーザーエクスペリエンスを提供します。非常に高速なオンライン開発ソリューションです。Word文書の読み込み作業のシンプルさには、感銘を受けました。何の変更を行う必要もなく、文書は簡単に読み込まれました。アドビはまた、より使い勝手の良い新たなスキンエディターを導入して、動的コンテンツフィルターのサポートを強化し、GITおよびSharePointのサポートも充実させています。オンラインヘルプ(レスポンシブHTML 5およびWebヘルプ)、電子書籍、印刷文書、そしてモバイル出力を作成する人気ソフトウェアの、待ちに待たれた改良です」
—Lin Laurie氏、Lin Laurie & Associates社、オーナー
Jang F.M. Graat氏
「巨大な文書の作成と、計算集約型のスクリプトの実行が、Adobe FrameMakerの度重なるクラッシュにつながりました。32ビットのメモリスペースが使い果たされていたのです。FrameMakerコードが64ビットのマシンでネイティブで実行できるように書き換えられたことで、この限界は消失しました。FrameMaker (2019 release)の64ビットコードを使用すると、文書のサイズを問わず無制限に文書や自動化のスクリプトを作成できます」
—Jang F.M. Graat氏、Smart Information Design社、CEO
Beth Gerber氏
「Adobe RoboHelp (2019 release)ではRoboHelpが「再設計」されており、最新テクノロジを基盤に構築されているため、コンテンツの開発サイクルを高速化できます。作成者は処理の加速化と、リアルタイムなCSSエディター/スキンエディターに驚かされることでしょう。より細かなレベルでは、ライターは表の作成、マルチレベルのリスト、オートコレクト編集などその他の拡張機能による柔軟性を享受できます。アドビはRoboHelpにより、ヘルプオーサリングのまったく新しいレベルに引上げました」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc. 社、社長
Thomas M. Aldous氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)および、DITAのような標準的な手法での構造化/XMLオーサリングは、複数の部門での連続性を可能にします。ゆくゆくは、これがシングルソースパブリッシングの最終目標に発展し、市場投入までの時間の削減につながるはずです」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
John Daigle氏
「今日、ビデオの重要性は絶大です。Adobe RoboHelp (2019 release)には、YouTube、Vimeo、そしてAdobe Captivateのeラーニングモジュールを簡単にインポートできます」
—John Daigle氏、Evergreen Online Learning, LLC社、RoboHelpおよびCaptivateのアドビ認定インストラクター
Ben Slone氏
「Adobe FrameMakerは、長くて複雑な文書のパブリッシングプロセス全体に対応する最高クラスのソリューションとして、既に地位を確立しています。まったく新しい64ビットアーキテクチャ、PDFエンジン、テクノロジの実装により、Adobe FrameMaker (2019 release)およびAdobe FrameMaker Publishing Server (2019 release)は、文書作成のレベルを1つ上に押し上げます」
—Ben Slone氏、Finite Matters Ltd.社、社長兼CEO
Shelley Bates氏
「Adobe RoboHelp (2019 release)は、まったく新しくエキサイティングなオーサリング機能を提供します。最新のインターフェイスと、無駄のないファイルおよびアセットに必ず満足されることでしょう」
—Shelley Bates氏、Tanner Corporate Services社、プロダクションストラテジスト
Bjørn Smalbro氏
「改良されたパブリッシング機能が大変気に入っています。非構造化文書からだろうと、複数の出力でのパブリッシングはAdobe FrameMakerの実用的で頼りになる機能となりました。レスポンシブHTML5およびアプリフォーマットへの出力は非常に便利で、大いに役立っています」
—Bjørn Smalbro 氏、FrameMaker.dk 社、ディレクター
Rajdeep Gupta氏
「SVGはグラフィックをXML形式で定義します。ひと言でいえば、Adobe RoboHelp (2019 release)が高品質SVG画像に対応しているおかげで、グラフィックの優れた外観と品質を保つことができます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Jang F.M. Graat氏
「FrameMaker (2019 release)により、角括弧を目にすることすらなくDITAトピックをカスタマイズできるようになりました。これは大きな成果であり、構造化コンテンツのオーサリングおよびパブリッシングの標準的技術と見なされているDITAの評判を裏付けます」
—Jang F.M. Graat氏、Smart Information Design社、CEO
Eric Butow氏
「CSSプログラマーではないユーザーは、Adobe RoboHelp (2019 release)のビジュアルCSSエディタで、スタイルの変更と、変更内容のリアルタイムでの確認をさらに容易に行うことができます。スキンの編集または作成を頻繁に行っているのなら、Adobe RoboHelp (2019 release)の最新インターフェイスはもとより、ヘルププロジェクトをかつてなく優れた外見にする数々のツールの恩恵を受けるはずです」
—Eric Butow氏、Butow Communications Groupオーナー
Don Stolee氏
「私たちは構造化オーサリング環境で巨大かつ複雑な文書を扱い、ありとあらゆるものを盛り込んでいます。市場に出回っているツールで、これほどの複雑さを簡単に扱えるのはAdobe FrameMaker (2019 release)だけです」
—Don Stolee氏、eGloo Technologies社、CEO兼創設者
Rajdeep Gupta氏
「Adobe RoboHelpは引き続きフレッシュでエキサイティングな変更を盛り込み、UIを新しい観点で提供してくれます」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Thomas M. Aldous氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)は、初心者がXML/DITAに慣れ親しみ、過去に作成したコンテンツを変換し、引き続きKPIを実現する助けになる使いやすいソリューションです」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Beth Gerber氏
「ワークフロー、オーサリングインターフェイス、そしてAdobe RoboHelp (2019 release)で提示されるエンドユーザーのエクスペリエンスがさまざまな形で強化されています。この包括的なリリースにより、RoboHelpは、ユーザーに最先端のヘルプを提供することを願うヘルプ作成者にますます選ばれるツールとなるでしょう」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc. 社、社長
Bjørn Smalbro氏
「完全に新しくなったPDFエンジンを備えた、新しい64ビット版のAdobe FrameMakerにより、PDFファイルの生成はスピード面で大変満足いくものになりました。PDF生成は一日に何度も行われることなので、これには大きな意義があります」
—Bjørn Smalbro 氏、FrameMaker.dk 社、ディレクター
Eric Butow氏
「Adobe RoboHelp (2019 release)の新しいユーザーインターフェースのおかげで、ツールバーで探し回らなくても必要なタスクを簡単に見つけられるようになりました。新しいユーザーインターフェースには学習曲線がありますが、驚くほど簡単に学べます」
—Eric Butow氏、Butow Communications Groupオーナー
Rajdeep Gupta氏
「デジタルメディアの登場により、PDFへのパブリッシングは下火になりました。しかし、Adobe FrameMaker (2019 release)の完全に新しくなったPDFエンジンには圧倒されます。スピーディで、変換による遅れもキューもありません」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
Barb Binder氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)のアップデートされたPDFコントロールには大変満足しています。PDF変換がかつてなくスピーディになり、タグ付きのアクセス可能なPDFを生成できます。ファイルの変換前に、FrameMaker内でセキュリティと初期ビューを設定することまで可能です」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Rajdeep Gupta氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)の動的コンテンツフィルターを使用することで、私はコンテンツを複数の製品に配信し、お客様に読みたいものを選んでいただけます。このようなものは、今まで見たことも聞いたこともありません」
—Rajdeep Gupta氏、Blue Dots Consultancy Services社、代表取締役&主任トレーナー
David Creamer氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)は64ビットになり、最先端のプログラムの仲間入りをしました。大規模なプロジェクトも反応が早くなり、時間とお金の節約になります。また、PDF出力はスピーディかつ安心できます。FrameMaker (2019 release)は価値のあるアップグレードです」
—David Creamer氏、IDEAS Training社、社長
Philippe Zingoni氏
「64ビット版のAdobe FrameMaker (2019 release)のおかげで、今日のコンピューターのアーキテクチャに合った高性能環境を手に入れ、日々のタスクで生産性を改善することができました。これはパブリッシングにおいて特に顕著で、パブリッシュにかかる時間が削減されました(DITAマップおよび標準的なブックの場合)」。
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
Joanne Hannagen氏
「非常に頼りになる万能なAdobe FrameMaker Publishing Serverのコンポジションエンジンを活用して、ダイナミックエンタープライズパブリッシング市場向けに一日何百ページものPDFを作成している商品やアプリケーションにとって、Adobe FrameMaker (2019 release)は大きな進歩を意味します」
—Joanne Hannagen氏、Datazone社、事業開発マネージャー
Philippe Zingoni氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)の新しいPDFエンジンにより、パブリケーションのカスタマイズがより管理しやすくなりました。セキュリティパスワードを含むより多くの設定を、Adobe Distillerを使用することなく定義することができます。Adobe Distillerは、印刷向けにPDFに変換する際に引き続き使用できます。さらに嬉しいことに、PDF生成中に進捗バーが表示されるようになりました」
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
Barb Binder氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)のアップデートされた画像処理コントロールにより、画像サイズをすばやく変更してフレームに収めたり、新たに加わった透明度サポートで配置した画像の不透明度を調整したりできるようになりました」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Philippe Zingoni氏
「アドビはDITAサポートに引き続き投資しています。DITAマップからブックへの変換がパブリケーションのパラメータに含まれており、iniファイルよりも細かに設定できます。Adobe FrameMaker (2019 release)にはカスタマイズ機能も備わっており、必要のない属性、要素、ドメイン等を、EDDやDTDを使用することなくオーサリング環境から簡単に削除することができます」
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
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