顧客満足度を高めるためにベストを尽くします

TCSレビュー
Christian Weih氏
「Adobe FrameMakerおよびAdobe RoboHelpのいずれも、翻訳用にXLIFF形式に直接書き出し、翻訳結果を読み込む機能が追加されました。これにより、時間が節約され、エラーが低減されます。このワークフローは、私たちのビジネスにとって大変重要であり、新しいオプションを生み出すことができます」
—Alexandra Duffy氏、Vectorworks Inc.社、テクニカルパブリッシング管理者
Don Stolee氏
「Adobe Technical Communication Suiteで100%サブスクリプションモデルに移行することにより、数週間ごとに新機能や拡張機能を利用することができます。もう新しいリリースを18ヶ月後まで待つ必要はありません」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era, LLC社、創設者
John Daigle氏
「Adobe FrameMakerでは、期待どおりの直感的かつ強力なWYSIWYG環境を使用して、組織のオーサリングエクスペリエンスを進化させ、DITAオーサリングの効率性を十分に利用できます。カスタマイズが簡単なパブリッシュ設定やファイルを活用して、LiquidMode PDFやResponsive HTML5などの出力製品に簡単に追加し、ボタンを押すだけで複数の出力を生成できます」
—Susanna Carlisi氏、Ciena社、コンテンツストラテジスト兼ツールスペシャリスト
Jang F.M. Graat氏
「Adobe FrameMakerで、様々なトピックと様々なDITAマップ間での極めて柔軟な管理が実現し、チャンクコマンドがDITAアプリケーションとHTMLアプリケーションの両方で適切に機能することをうれしく思います」
—Dr. Hadi S. Hosseini氏、SCANCO Medical AG社(スイス)、テクニカルライター
Beth Gerber氏
「このリリースではTechnical Communication Suiteが大幅に改善されています。アドビのエンジニアによる多大な労力と的を絞った開発努力の集大成です」
—Alexandra Duffy氏、Vectorworks Inc.社、テクニカルパブリッシング管理者
Bernard Aschwanden氏
「Adobe RoboHelpにより、Mac向けのネイティブオンラインヘルプの作成は、重要なニーズを満たすばかりでなく、Macプラットフォームとそのユーザーに対するアドビの積極的な取り組みが強化されています」
—Eric Butow氏、Butow Communications Group社、オーナー
Toni Byrd-Ressaire氏
「テクノロジーが急速に進歩するにつれて、ヘルプシステムの改善に対する消費者の要求が続く中、私たちはRoboHelpの力を活用して迅速に対応しています。新しいリリースでは、優れたPDFやフレームレス出力が提供され、Salesforce、Zendesk、ServiceNowなどの一般的なアプリケーションと統合できます。マイクロコンテンツやチャットボットの導入により、この製品はすべて一体型のソリューションとして確実に機能します」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc.社、社長
Marcus Bollenbach氏
「電子PDFレビューは私のお気に入りのAcrobat機能の1つです。Adobe FrameMakerがAcrobat Document Cloud Online Reviewと直接統合されたので、レビュードキュメントを簡単に送信して、変更を(選択またはバッチによって)FrameMakerドキュメントに直接組み込むことができます。これで時間を大幅に節約できます」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Willam van Weelden氏
「この最新バージョンのAdobe RoboHelpには、数多くの新機能と多くの更新された機能があります。翻訳機能では、機械翻訳にリンクさせたり、XLIFFファイルを作成したりして代理店との共同作業を簡単に行うことができます。Salesforce、ServiceNow、Zendeskの出力がサポートされるようになりました。チームは夜遅くまで作業に取り組んでいたに違いありません」
—Peter Grainge 氏、www.grainge.org
Matt Sullivan氏
「改善されたAdobe RoboHelpのインターフェイスにより、ユーザーはツールを探す時間を短縮でき、プロジェクトの構築により多くの時間を費やすことができるようになります」
—Eric Butow氏、Butow Communications Group社、オーナー
Rajdeep Gupta氏
「Adobe FrameMakerで、様々なトピックと様々なDITAマップ間での極めて柔軟な管理が実現し、チャンクコマンドがDITAアプリケーションとHTMLアプリケーションの両方で適切に機能することをうれしく思います」
—Dr. Hadi S. Hosseini氏、SCANCO Medical AG社(スイス)、テクニカルライター
Bjørn Smalbro氏
「Adobe RoboHelpで提供される新しいフレームレスHTMLスキンを活用して、どのようにマイクロコンテンツのオーサリングを組み込んでお客様のヘルプを改善できるかを検討するのを楽しみにしています」
—Alexandra Duffy氏、Vectorworks Inc.社、テクニカルパブリッシング管理者
Tony Self氏
「Adobe FrameMakerでのPDFおよびHTMLパブリッシングのパフォーマンスの向上により、さらに迅速な市場参入コンテンツを実現します」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era, LLC社、創設者
Thomas M. Aldous氏
「Adobe RoboHelpは最先端のオンラインヘルプオーサリングツールです。例えば、マイクロコンテンツはチャットボットインターフェイスのAIに対応できるだけでなく、特定のデータを検索するオンラインヘルプユーザーをサポートできます」
—Eric Butow氏、Butow Communications Group社、オーナー
Eric Butow氏
「アドビはAdobe RoboHelpの革新と新技術の構築を続けています。このリリースで話題を集めたのはMacコンピューターでオーサリングを行い、プロジェクトを別の言語に翻訳できる点です。注目はパブリッシングです。新しい出力形式としてマイクロコンテンツとチャットボットが導入されています」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc.社、社長
Ben Slone氏
「私はここ数年間、RoboHelpのAdobe Certified Instructorであり、専門的なRoboHelpユーザーでもあります。常にMacintoshの仮想マシン上でRoboHelpを実行しています。今回RoboHelpをMacでネイティブに実行できるようになり大変嬉しく思っています。ルックアンドフィールはWindowsバージョンで使用していたときとまったく同じす」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Shelley Bates氏
「何年もの間、読み込んだグラフィックはすべて現在の行の下にアンカー付きで配置されてきました。Adobe FrameMakerではアンカーのデフォルトを好みに合わせて設定できるようになりました。デフォルトの解像度と整列も設定できます。これで大幅に時間を節約できます」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
David Creamer氏
「Adobe FrameMakerの新しいナビゲーションビューを使用すると、長い章の階層全体を一目で確認できます。これは複雑なコンテンツの整理に非常に役立ちます。パネルを使用すると、目的の章のセクションに簡単に移動できます。スクロールしたり、移動先のページ番号を推測したりする必要はなくなります」
—Alexandra Duffy氏、Vectorworks Inc.社、テクニカルパブリッシング管理者
Lin Laurie氏
「Adobe RoboHelpはオーサリングエクスペリエンスを改善し続けており、共同レビュー機能がアップグレードされています」
—Beth Gerber 氏、Lightext, Inc.社、社長
Barb Binder氏
「Adobe FrameMakerに追加された新しい出力テンプレートを気に入っています。DITAアプリケーションに付録、FrontMatter、BackMatterを容易に追加できます」
—Dr. Hadi S. Hosseini氏、SCANCO Medical AG社(スイス)、テクニカルライター
Robert Desprez氏
「Adobe FrameMakerは私がまさに求めている形式ですばやく何度でもパブリッシングします。プロジェクトの最後にコンテンツを処理して配信するストレスをすべて取り除いてくれます」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Joanne Hannagen氏
「すぐに利用できるAdobe FrameMakerのXLIFFサポートは、プロセスを合理化して、ローカリゼーションの課題を軽減します」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era, LLC社、創設者
Beth Tanner氏
「Adobe FrameMakerを使用すると、ドキュメント間をすばやく簡単に移動できます。新しいナビゲーションビューパネルにすべての見出しが一覧表示され、リスト内の見出しをクリックするだけで特定の見出しにジャンプできます。見出しの構造も簡単にプレビューできます。目次を生成する場合と同じですが、今は生成する手間をかけなくても、ファイルを開いている間にリアルタイムで見出しが自動的に表示されます」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Philippe Zingoni氏
「レビューとプルーフリーディングは、Adobe FrameMakerのワークフローの一部です。強化および洗練されたSend for Online Review(オンラインレビューに送信)機能は優れており、Adobeがユーザーの声に耳を傾け、プロセスの合理化に取り組んでいることを示していると感じます」
—Bjørn Smalbro氏、FrameMaker.dk社、オーナー
John Daigle氏
「私の生徒たちはAdobe FrameMakerのコンテンツを表示する新しい方法を気に入っています。これで複雑なドキュメント内の移動が簡単になります。もうこの機能なしではやっていけません」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Tassos Anastasiou氏
「Adobe FrameMakerのシームレスなオンラインレビューとコラボレーションのワークフローは、生産性を向上します」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era, LLC社、創設者
Rajdeep Gupta氏
「Adobe FrameMakerはプラットフォームの様々な領域に新機能が組み込まれています。主な更新内容として他のプロセスやツールとの新しい統合機能を挙げることができます。例えば、XLIFFコンテンツをあらゆる主要な翻訳エディターに書き出す/読み込む機能や、強化されたMS Wordのインポート機能があります。また、一新されたHTML出力はグラフィックスに強いインパクトを与えるほか、CSS編集機能が強化されています」
—Philippe Zingoni氏、Noteha社、上級技術コンサルタント
Don Stolee氏
「私は脚注が参照と同じページに維持されるようになることを待ち望んでいました。Adobe FrameMakerには脚注をアンカーとともに維持するオプションが追加されたため、「次と合わせる」の上書き機能や、移動プロパティを使用する描画フレームを使用して、注釈参照を次のページに配置する必要はなくなりました」
—Barb Binder氏、Rocky Mountain Training社、FrameMakerのアドビ認証インストラクター
Jang F.M. Graat氏
「新しいドキュメントスプリッター機能は、非常に長い単一ドキュメントをAdobe FrameMakerのブックプロジェクトに分割する時間を大幅に節約します。この新しい機能のさらに重要な点は、コンテンツを構造化コンテンツモデルに変換する際、ファイルをより小さなコンポーネントにすばやく分割し、トピック、タスク、参照エレメントに変換できることです。このツールはドキュメントの変換を刷新します」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Bernard Aschwanden氏
「Adobe FrameMakerの新しいナビゲーションビュー機能を使用すると、見出しを使用してドキュメントを移動できます。この機能は編集とオーサリングを非常に容易にします」
—Bjørn Smalbro氏、FrameMaker.dk社、オーナー
Marcus Bollenbach氏
「Adobe FrameMakerの新しいナビゲーションビューは、同じファイル内の様々なセクション間をすばやく簡単に移動できるようにするだけでなく、ファイルの方向を合わせやすくなっています。さまざまな言語向けに用意された二重引用符の自動作成機能が追加されたのは素晴らしいことです。SVGを使用したHTML5の書き出しがどのように改善されているのか楽しみです」
—Winfried Reng氏、CCS Care Communication Solutions GmbH社、シニアテクニカルライター
Matt Sullivan氏
「Adobe FrameMakerはハイエンドのPDF/HTMLパブリッシング要件に追加設定なしで対応する唯一のデスクトップパブリッシングソフトウェアです。XML、特にXML DITAへの移行に必要なオプションが完全に統合されている唯一のツールです。PDFファイルやHTMLファイルのパブリッシングパフォーマンスが向上しています。さらに、独自のXLIFFサポートにより、翻訳メモリシステムをフィルターを使用してバージョン更新する必要性がなくなります。専門性の高い最先端のB2B市場向けツールです」
—Dieter Gust氏、[itl] AG社、監査役員兼R&D部長
Thomas M. Aldous氏
「Adobe FrameMakerのLw-DITAサポートは、構造化に移行するユーザーにとって画期的です。Lw-DITAは完全なDITA実装のサブセットであり、いつでも本格的なDITAを簡単に活用できます」
—Matt Sullivan氏、FrameMaker、RoboHelp、CaptivateのAdobe Certified Instructor、Tech Comm Tools社、創設者
Ben Slone氏
「翻訳と翻訳の実装は困難を伴う主要タスクです。時間がかかり、エラーが発生することが少なくありません。Adobe FrameMakerのXLIFFサポートはより迅速な翻訳の実装を可能にする重要な新機能です。今後翻訳会社との関わり方を形作ることになるでしょう」
—Bjørn Smalbro氏、FrameMaker.dk社、オーナー
Barb Binder氏
「Adobe FrameMakerは、エディションのメディア固有の特殊化を伴うテクニカルドキュメンテーションを実装するための新たな機能を導入しました。お客様は、CMSを使用せずにXMLやネイティブドキュメントに基づいてAdobe FrameMakerでモジュール化されたドキュメントを作成することができるようになります。しかも、35の言語に翻訳することができます」
—Ute Mitschke氏、シニアコンサルタント、4XScripts社
 

最新情報、トピック、トレンド

 
 
ご意見をお寄せください
 
ご不明な点については、techcomm@adobe.comまでお問い合わせください。