After Effectsで多彩な映像表現を

映画やTV、ビデオ、web用のモーショングラフィックスやビジュアルエフェクトをアニメーターやデザイナー、コンポジターがAfter Effectsを使って制作しています。
  • TV画面で見せる
  • 文字が躍る、エンドロールやタイトルを制作

    アニメーションタイトルやクレジット、字幕を作成できます。新たに作成することも、アプリ内のすぐに使えるアニメーションプリセットを使うこともできます。回転からスワイプ、スライドまで、After Effectsでテキストを動かす方法は無数にあります。

  • 圧倒的なエフェクトでインパクトの強い作品に

    ビデオと画像を組み合わせて、空にUFOを飛ばしたり、ロゴをぼかしたり、爆発を起こしたりできます。可能性は無限です。霧を加えたり、色を変えたり雪を降らせたり、数百種類のエフェクトを使って思い通りに表現できます。

  • 大画面で見せる
  • どのようなカメラでも、どのようなフォーマットでも
  • アニメーション化

    ロゴやシェイプ、アニメなど、キーフレームを使ってあらゆるものに動きを与えることができます。サウンドを追加した魅力的な作品も作成可能です。

  • スムーズに連携

    After Effectsは、他のCreative Cloudアプリとシームレスに連携します。編集が完了したら、Adobe Dynamic Linkを使ってPremiere Pro CCでどのように表示されるかをすぐに確認できます。Photoshop CC、Illustrator CC、Audition CCから作品を簡単に読み込むことも可能です。さらに、チームプロジェクトを利用すれば、編集者がどこにいても共同作業が可能です。
  • スムーズに連携

新しい機能をご体験ください

定期的に新たな機能が加わり、After Effectsは常に進化を続けています。メンバーシップがあれば、新機能のリリース後、すぐに利用可能です。最新機能の一部を例としてご紹介します。
複数プロジェクトでの同時作業
データ駆動型アニメーション
読み込んだデータを使って、チャートやグラフ、プロモーション、スケジュールなどのモーショングラフィックをアニメーション化します。
複数プロジェクトでの同時作業
イマーシブVR編集
After Effectsと360度VR用ツールの連携が大幅に強化されました。Equirectangular(正距円筒図法)形式の360度VRビデオを編集したり、360度ビデオにエフェクトやモーショングラフィックスをシームレスに適用したりすることもできます。
複数プロジェクトでの同時作業
キーボードショートカットのマッピング
ビジュアルマップを使用して、キーボードショートカットをすばやく検索、カスタマイズできます。
複数プロジェクトでの同時作業
パフォーマンスとナビゲーションの向上
直感的に使えるスタート画面で作業をすばやく開始できます。レイヤーのトランスフォームとモーションブラーのレンダリングはGPUでおこないます。また、新しいメニューでお気に入りのフォントを選択、プレビューできます。

初心者でも簡単にスタート

ステップバイステップ形式のチュートリアルで使い方を学び、クリエイティブコミュニティの作品を参考にしましょう。
初心者でも簡単にスタート

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Adobe After Effects CC
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After Effects単体プランは月額わずか2,180円(税別)でご利用いただけます。
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Creative Cloudでもっと快適な制作を

After EffectsはCreative Cloudに含まれ、モーショングラフィックステンプレートやAdobe Stockビデオなどのあらゆるアセットにアプリ、デスクトップPC、モバイルデバイスからアクセスし、共有できます。