アクセシビリティ

Adobe LiveCycle Data Services ES

Adobe LiveCycle ES

リッチインターネットアプリケーションとLiveCycleサービス、J2EEアプリケーション、ビジネスロジックを統合します。

大半のRIA開発の現場では、これまでのリクエスト/レスポンスモデルより高度なデータ統合機能が求められています。 リッチさと魅力を一層高めるためには、今まで以上に綿密なデータ連携が必要となることから、クライアント層/サーバ層間では、さらに高度なデータ管理機能が求められます。 Adobe® LiveCycle™ Data Services ESを使用すれば、リッチなデータ機能(複数層間を移動するデータを含む)を追加するアプリケーションを構築し、RIAを通じて実現できる革新的なエクスペリエンスを顧客に提供することができます。

詳しい情報:詳細 | 機能と利点 | 必要システム構成 | FAQ

概要

LiveCycle Data Services ESをお勧めする理由

  • 革新的なデータサービスクライアントサービステクノロジを利用することで、より少量のコード、より低いリスク、より迅速な市場投入スピードで、データ集中型のRIAを開発できます
  • 堅牢なパブリッシュ/サブスクライブ型のメッセージング機能を利用することで、スケーラブルかつ信頼性の高いコラボレーションアプリケーションや、オフラインで実行するAIRアプリケーション、あるいはリアルタイム対応のデータストリーミングアプリケーションなどを構築できます
  • 大量のデータトランザクションやページングニーズが発生するアプリケーションに対して、シームレスなデータ管理機能を提供できます
  • Rich Internet Applications(RIA)とLiveCycleドキュメントおよびプロセスサービスを簡単に統合できます
  • 既存のアプリケーション、バックエンドデータ、J2EEインフラとRIAを統合できます
  • RIAからの指示で、あらかじめ作成されたテンプレートを基に、グラフや表などのグラフィカルアセットを含むPDFドキュメントを生成できます

定期セミナー開催中

ニーズにあった製品の選択

あらゆるニーズにお応えできるよう、アドビでは、さまざまなデータサービスソリューションを提供しています。比較ページを参照して、お客様のニーズに最適な製品をお選びください。

今すぐスタート

LiveCycle Data Services ESの無償提供バージョンをダウンロードして、今すぐアプリケーション開発に取り組めます。

ユーザ事例*

MFG.com*

世界最大級の製造業マーケットプレイスでは、パワフルなWebアプリケーションを実現するためにAdobe FlexとAdobe LiveCycle ESソリューション(LiveCycle Rights Management ESを含む)の組み合わせを選択しています。

—David Crowder氏
テクノロジ担当上席副社長

CEGEDIM

「弊社では、ビジネスサービスへの非同期呼び出しとともに、プッシュモードのデータ同期も使用しています。 この通信層を開発する必要がないので、かなりの時間を節約することができました」

— Michael Baden
Flex Framework責任者、CEGEDIM

大林組

協力会社との情報共有プラットフォーム:OC-COMETのRIA化にデータサービスの機能を採用。通信効率とリッチUIを実現

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ファーストステップ

体験版

Adobe LiveCycle Data Services ES

LiveCycle Data Services ESの体験版または無償のシングルCPUライセンスをダウンロードして、今すぐEnterprise RIAの開発を始めることができます。

※2008年7月のLiveCycle Data Services ES 2.6の出荷開始までは、LiveCycle Data Services ES 2.5.1 Expressのダウンロードとなります。

詳細

About LiveCycle Data Services ES

他のデータサービスオプション情報

LiveCycle ESの全ファミリについて

Adobe Flexについて

Adobe AIRについて

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デベロッパーサポートプログラム(Flex AEDP)

Flex BuilderとLiveCycle Data Servicesの組み合わせにおける製品機能、SDKサポート、トラブルシューティングに活用できる、開発者向けの年間サポートプログラム。インシデントは無制限で、直接アドビのサポートセンターが対応します。



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