アクセシビリティ

必要システム構成

Adobe LiveCycle ES

LiveCycle ESの必要システム構成

Adobe LiveCycle ESはさまざまなプラットフォームの組み合わせに対応でき、部署単位での導入からエンタープライズ規模での導入に至るまで、年中無休の可用性をスケーラブルに提供することができます。Adobe LiveCycle ESソリューションコンポーネントの大半は、導入にあたりアプリケーションサーバ、エンタープライズデータベースおよびディレクトリサーバが必要となります。オープンソースのJBOSS/Linux/MySQLから、BEA WebLogicやIBM WebSphereといった業界屈指のアプリケーションサーバ上でのクラスタ導入に至るまで、LiveCycle ESは多種多様のプラットフォームの組み合わせをサポートしています。

Adobe LiveCycle ESプラットフォーム対応表* (PDF, 106k)

以下に示すのは、LiveCycle ES主要コンポーネントの必要システム構成の概要です。実際のオペレーティングシステム、アプリケーションサーバ、データベースの「組み合わせについては、上記のプラットフォーム対応表でご確認ください。

オペレーティングシステム※ アプリケーションサーバ※ データベース※ クライアント
  • IBM® AIX®5L 5.3
  • Red Hat™ Enetrprise Linux ES4.0 / AS 4.0, 5.0
  • SUSE Linux Enterprise Server 9.0
  • Sun™ Solaris™9, 10
  • Microsoft® Windows® Server 2003 Enterprise Edition, Standard Edition SP1 /R2
  • JBoss4.0.3, 4.2.0
  • BEA WebLogic 9.2, 10
  • IBM WebSphere 6.1
  • IBM DB2 V9.1, V8.2, V8.1 FP7a
  • Microsoft SQL Server 2005
  • MySQL 5
  • Oracle 9i, 10g
  • Adobe Reader®
  • Adobe Flash® Player
  • Adobe AIR™
  • Microsoft Internet Explorer
  • Mozilla Firefox
  • Safari

※ LiveCycle PDF Generator 3D ESは、Windows プラットフォームのみのサポートとなります。

※ LiveCycle PDF Generator ESは、MS Office、Visioファイル及びAuto CADからのPDF変換機能はWindowプラットフォームのみのサポートとなります。

※ LiveCycle Data Services ESは、LiveCycle Foundationの利用が必須ではないため、データベースは必須動作環境ではありません。また、対応オペレーティングシステム、アプリケーションサーバも他のLiveCycle ESソリューションコンポーネントより多くのプラットフォームをサポートしています。詳細につきましては、上記のプラットフォーム対応表をご参照ください。

 


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