映像編集25年の実績

世界から高い評価をいただき、日本で最も多く利用されている映像編集ツールが25年目を迎えました。映画、テレビからWebビデオ制作まで対応するPremiere Proをぜひご体験下さい。

25年目を迎える映像編集ツール
  • 「Make the Cut」コンテスト
  • Imagine Dragonsのミュージックビデオにチャレンジ

    グラミー賞を受賞したグループ、Imagine Dragonsと協力して、「Make the Cut」コンテストを実施しています。彼らの新しいミュージックビデオをPremiere Proで制作しませんか。Imagine Dragonsの素材をダウンロードして、Premiere ProやAfter Effectsで編集テクニックを駆使した作品を仕上げて応募して下さい。最優秀作品には賞金2万5000ドル(米ドル)が用意されています。

    詳しくは、 makethecut.adobe.comにアクセス
  • 編集変革の25年

    YouTubeからハリウッド作品、テレビからサンダンス映画祭まで、Premiere Proは映画と映像作品の制作環境を変革してきました。Premiereの誕生から躍進までの道のりをご覧ください。

  • Premiere Pro 25周年記念のハイライト
  • Premiere Proの歴史
  • Premiere Proの歴史を彩るできごと

    25年前のリリース以来、Premiere Proは数々の進化を遂げてきました。現在では、スマートフォン向けの動画から8K、HDR、VRに至るまで、メディア形式を問わず容易に作業でき、ほとんどのプラットフォーム向けに書き出すことができます。アドビの編集テクノロジーの誕生から、Premiere Proのこれまでの道のりをご覧ください。

Premiere Proによる映像制作

「私たちが編集環境に求めるものは、アイデアから作品完成に至る流れが途切れないことです。このシステムはとても明快で、求めている結果にすばやく到達できます」
- ティム ミラー監督:映画『デッドプール』
「編集作業に入った後でも、総監督から新しい映像素材の作成や追加を求められましたが、Adobe Premiere Proを使っていたので様々なフォーマットの様々な素材を追加することも簡単に対応できました」
- 佐藤 敦紀氏、編集・VFXスーパーバイザー:映画『シン・ゴジラ』
「Premiere Proは、私たちが使用してきたどのプラットフォームよりも、柔軟性に富んでいます。特に、ビジュアルエフェクトを作成し、映像に統合するための機能と自由度の高さは抜群です」
- コーエン兄弟(ジョエル コーエン、イーサン コーエン)監督:映画『ヘイル、シーザー!』
今日から始めるPremiere Pro
今日から始めるPremiere Pro
Creative Cloudに含まれるPremiere Proは、After Effects、Photoshop、Auditionなど、多数のアプリケーションと連携して作業できるので、プロジェクトを中断させることなく、映像制作に集中できます。初心者からベテラン向けまで、映像制作能力を高めるチュートリアルを数多く取り揃えています。
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