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Adobe Flash Playerサポートセンター

デバッグ版ダウンロード

Flashと共に使用する、アップデートされたFlash Playerはこのページでダウンロード可能です。

バージョン別アップデート

最新版を入手するには

最新版のAdobe Flash Playerをダウンロード

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以下に提供されるFlash Player、プロジェクター、スタンドアロンプレーヤー、プラグイン、ランタイム、およびActiveXコントロールの使用に関する権利は、http://www.adobe.com/go/flashplayer_usage_jpに記載されています。その中に規定がない限り、これらのソフトウェアを使用および配布する権利は与えられません。


このページに記載されているファイルは、Flashデベロッパーのみを対象としています。  その他のユーザーは、http://get.adobe.com/jp/flashplayerからFlash Playerをダウンロードしてください。

Flash Playerのインストール中に問題が発生した場合は、WindowsまたはMacでのインストールに関するヘルプページをご覧になるか、インストールフォーラムにアクセスしてください。


Adobe Flash Player 23 (Win/Mac)および11.2(Linux) - FlexおよびFlashデベロッパー用の32-bitおよび64-bitデバッグ版(別名デバッグプレーヤー、コンテンツデバッガー)とスタンドアロン(別名プロジェクター)プレーヤー

2016年8月11日 – Flash Playerのデバッグ版およびスタンドアロン版が更新されました。これらのバージョンには、セキュリティ速報 APSB 16-37 において確認された重大な脆弱性に対する修正が含まれています。最新版は、23.0.0.207 (Mac & Win) および11.2.202.644 (Linux)です。すべてのユーザーの皆様に新しいプレーヤーへのアップデートを推奨します。

Windows

注意:Windows 8.1用Flash PlayerリリースビルドはWindows 8.1のアップデートの一部として提供されています


注意:Windows 8.0をご利用のお客様は、Windows 8.1またはWindows 10へのアップグレードが必要です。

Windows 8.1 ActiveXデバッガーのアンインストール:インストーラーファイルをダウンロードしたら、インストーラーファイル名に含まれるKB番号を控えます。デバッガーをアンインストールするには、コントロールパネル/プログラム/プログラムと機能/インストールされた更新プログラムを表示に移動します。控えたKB番号を含むエントリーを探し、そのアップデートをアンインストールします。

Macintosh

Linux

Note: Flash CS4ユーザーは、ActionScript 3.0プロジェクトをデバックするには、既存のflashplayer_11_sa_debug.exeとflashplayer_10_sa_debug.app.zipusersをPlayers/Debug/FlashPlayer.exeとPlayers/Debug/Flash Player.appに変名して保存する必要があります

PlayerGlobal (.swc)


拡張サポート版 – Flash Player

拡張サポート版とは何ですか?

拡張サポート版(ESR)は、特定のリリースにおける変更をセキュリティ関連の変更と重要な機能修正のみに制限することで、システム管理者がFlash Playerの最新リリースの安全性確認に費やす時間を最小限に抑えられるようにすることを目的として当初作成されました。当時、Flash Playerの各リリースにおける機能変更の数は、セキュリティ関連の修正をはるかに上回っていました。しかし、昨今のセキュリティ事情でこれが逆転し、セキュリティ脅威軽減のための対策と対応を合わせると、その数は機能変更をはるかにしのぐようになっています。実際のところ、ESRではもはやFlash Playerの標準リリースにおける変更の大部分を切り離すことができないため、機能的リスクの低減という点での安心感はほとんど得られなくなっています。そこでこのたび、アドビではESRブランチを廃止し、標準リリースのみに注力することとしました。標準リリースに焦点を絞ることによって、より機敏な対応が可能になり、テストおよび新しいセキュリティ技術への取り組みに今後全力を尽くすことができます。2016年10月11日にリリースされたESRが最終版です。これをもちまして、ESRは廃止となります。

MACROMEDIA FLASH LOCAL CONTENT UPDATER

Local Content Updater(LCU)は、単一もしくは複数のSWFで操作されている、ローカルとネットワーク権限を追加、削除、チェックできる無償のコマンドラインユーティリティです。このツールは、Flash Player 8以上で、ローカルファイルとしてSWFファイルが操作するセキュリティサンドボックスを変更することができます。

Local Content UpdaterのC++ソースコードも提供しています。Local Content Updaterがどのように処理しているか確認したい場合、他のプラットフォーム用に移植したい場合、バグを検証したい場合、スクリプト内に統合したいなどの場合は、ソースコードをダウンロードしてください。

Local Content Updaterに関するご提案やバグの報告がある場合や、ご協力をいただける場合は、 local_content_updater@macromedia.comまでメールをお寄せください。上記メールアドレスは、Flash Playerのセキュリティについではなく、Local Content Updaterについてのみお受けしておりますのでご注意ください。


ADOBE FLASH PLAYER UNINSTALLER

Adobe Flash Playerアンインストーラーは、トラブルシューティングやバージョン検出調査に役立つツールです。最新版のアンインストーラーと使用手順は、テクニカルノートに掲載されています。

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