Adobe Captivate Prime
(2020年12月リリース)

AIを活用したパーソナライズされた学習体験

AIを活用したパーソナライズされた学習体験

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Adobe Captivate Primeの最新リリースで、他にはない学習プラットフォームを体験しましょう。このプラットフォームを使用することで、すべてのユーザーに合わせてカスタマイズされた最新の学習体験を提供できます。内部のAI搭載レコメンデーションエンジンを使用すると、すべての受講者にとって固有のコンテンツを、明示的または黙示的なユーザーの関心に基づいて配信できます。一貫したブランド体験をあなたのユーザーに提供し、堅牢なAPIアーキテクチャによりサポートされた「ヘッドレスLMS」機能を活用して学習プラットフォームを既存のWebページに組み込みましょう。

AIを活用したレコメンデーションとカスタマイズ式ウィジェットを使用して、受講者のホームページをパーソナライズします。

AIを活用したレコメンデーションとカスタマイズ式ウィジェットを使用して、受講者のホームページをパーソナライズします。

カスタムドメイン

カスタムドメイン

あなたの学習アカデミーに新しいブランドを提供しましょう。Web上のあなたの組織ブランドプレゼンスに合わせて、ドメイン名をカスタマイズできます。

コースカード

コースカード

ブランドガイドラインに基づいてカスタマイズできる全く新しいコースカードで、モダンなユーザーエクスペリエンスを実現しましょう。1つのビューに、必要なすべてのコース内容と進捗情報が表示されます。

ゲーミフィケーションウィジェット

ゲーミフィケーションウィジェット

アクティブなバッジ、獲得ポイント、リーダーボードのステータスを表示するゲーミフィケーションウィジェットを使用して、受講者を積極的に関与させ、意欲を高めます。 

コース登録のショートカット

コース登録のショートカット

すべてのコースカードには、受講者が1回のクリックでコースに登録できるようにする便利なアイコンが付いています。

カスタマイズ式ウィジェットブランディング

カスタマイズ可能なウィジェットブランディング

管理者は、ドラッグアンドドロップ機能をサポートするウィジェットを使用して、受講者のホームページレイアウトを簡単に設定できます。WYSIWYGプレビューにより、目的のユーザーエクスペリエンスを簡単に制御できます。ウィジェットのスタイルは、ブランドガイドラインに合わせてカスタマイズできます。

パーソナライズ型広告ユニット

パーソナライズ型広告ユニット

カルーセル形式のマストヘッドバナーを活用して特定の受講者グループを組織全体のメッセージでターゲットにしたり、特定の学習プログラムへの登録を促すキャンペーンを推進したりしましょう。マストヘッド広告ユニットは、特定のCTAとともに複数のメディア形式をサポートするように設定できます。

管理者推奨トレーニングウィジェット

管理者推奨トレーニングウィジェット

組織または部門の優先度に基づいて、特定の受講者グループにコースを提供しましょう。管理者がこのカスタマイズ式ウィジェットを受講者ホームページで有効にすると、コースカードのコレクションが表示されます。

同僚推奨トレーニングウィジェット

同僚推奨トレーニングウィジェット

ユーザーの間でトレンドになっているコースを閲覧できるようになります。管理者は、受講者のフィードにコースと利用情報を取り込むように、ウィジェットを簡単に設定できます。

Adobe Marketo Engageコネクタ

Marketo Engageコネクタ

Marketo EngageのAdobe Captivate Primeとの統合機能を使用し、学習プラットフォームのデータを使って顧客やパートナーを対象とした自動マーケティングキャンペーンを実行できます。ユーザー追加、コース登録、コース修了、スキル達成などの学習データをAdobe Captivate Primeからエクスポートして、Marketo Engageで豊富なオーディエンスリストを作成できます。

ウィークリーダイジェストメール

ウィークリーダイジェストメール

あなたの受講者をアウトオブザボックス式のコミュニケーションチャネルに継続してつながるようにすると、今後のトレーニング、利用状況、コースのレコメンデーション、リーダーボードのステータスなどの必須情報が電子メールで受講者グループに毎週送信されます。この定期的に送信されるメールを使用して、学習プラットフォームへのアクセスを促しましょう。

学習チェックリスト

学習チェックリスト

作成者が、実際の作業プロセスで必須ステップの完了と成功を評価するためのチェックリストコースを作成できるようになりました。インストラクターは、受講者のデモンストレーションに基づいて受講者を評価し、スコアを入力するか、合格/不合格基準を更新することで、各ステップを正常に完了したかどうかを評価できます。

ソーシャルラーニングウィジェット

ソーシャルラーニングウィジェット

ソーシャルラーニングウィジェットを使用して、受講者が同僚グループ内で何が起きているかを知り、フォローしているディスカッションボードで非公式の学習アクティビティを管理できるようにしましょう。あなたのユーザーが、公式および非公式の学習活動を1つのビューで表示できるようになりました。

コースカタログによるフィルタリング

コースカタログによるフィルタリング

受講者のホームページ内で、カタログに基づいてグループ化およびフィルタリングされたコースを表示して、ユーザーが関連コンテンツを関心領域内で簡単に見つけられるようにしましょう。

スキルによるフィルタリング

スキルによるフィルタリング

受講者のホームページ内で、スキルに基づいてグループ化およびフィルタリングされたコースを表示して、ユーザーが特定のスキルにタグ付けされた関連コンテンツを簡単に見つけられるようにしましょう。

カレンダーウィジェット

カレンダーウィジェット

ユーザーが今後のトレーニングセッションやその他の学習アクティビティをカレンダーウィジェットで簡単に追跡できるようにしましょう。管理者は、スタイルとレイアウトの設定に基づいてウィジェットをカスタマイズできます。 

コース共有アイコン

コース共有アイコン

知識は共有されると大きくなります。各コースで共有アイコンがサポートされるようになりました。このアイコンでユーザーは、電子メールを介して、あるいはソーシャルメディアプラットフォームで共有できるディープリンクURLをコピーして、コースを同僚と共有できます。

Adobe Experience Manager学習コンポーネント

Adobe Experience Manager学習コンポーネント

新しい学習コンポーネントを利用して、Adobe Captivate PrimeコースをAdobeExperience Manager(AEM)サイトに統合できるようになりました。My Learningやコースのレコメンデーションなどの受講者ホームページの要素を、便利なドラッグアンドドロップワークフローを使用してAEMサイトのフロントエンドに自動で同期させ、複雑なコーディングや高価な実装コストを回避しましょう。

AI活用トレーニングのレコメンデーション

AI活用トレーニングのレコメンデーション

AIを活用したレコメンデーションエンジンを利用して、ユーザーにランディングページ内の学習プログラムを提案できます。レコメンデーションロジックは、他の企業HRシステムから得られた暗黙的な従業員特性、広範な履歴書・スキルデータベースから得られた類似特性、ユーザー入力から収集された明示的な関心に基づいています。ユーザーは、My Interestsパネルから選択項目を上書きできます。

Adobe Captivate Prime(2020年8月リリース)

Adobe Captivate Prime(2020年8月リリース)

まったく新しいレポートダッシュボード

まったく新しい
レポートダッシュボード

プラットフォームの使用状況に関する詳細情報をマネージャーに提供します。レポートダッシュボードを使用して、エンゲージメントデータやライセンス使用状況などのユーザーアクティビティを追跡できます。

次世代のデータ可視化ツール

次世代の
データ可視化ツール

Microsoft Power BI Integrationを利用して、ユーザーデータや受講者のための成績記録などの複数のレポートを統合データセットとしてエクスポートできます。Power BIテンプレートで既製のテンプレートをダウンロードし、カスタマイズしましょう。 

コンテンツへのアクセスと承認

コンテンツへのアクセス
と承認

管理者にプライベートコンテンツフォルダを構成する権限を与え、カスタムロールを使用して特定の作成者にアクセス権を付与します。

コースのフィードバックレポート

コースのフィードバックレポート

選択したトレーニング期間について、ユーザーおよびマネージャーからのL1およびL3統合フィードバックレポートにアクセスできるようになりました。 

拡張式ソーシャルラーニング

拡張式ソーシャルラーニング

ユーザーのカスタムエクスペリエンスをヘッドレスLMSから構築している場合、ソーシャルラーニングエクスペリエンスをこれらのカスタムヘッドレスソリューションに統合できるようになりました。Adobe Captivate Primeでは、ソーシャルラーニングAPIを一般公開する予定です。

アクセシビリティの更新

アクセシビリティの更新

作成者がwebVTT形式のキャプションファイルを、受講者がアクセスできるビデオファイルとともにアップロードできるようになりました。これはWCAG 2.0規格に準拠しているため、あらゆるレベルのユーザーが理解できます。

Adobe Captivate Primeのハイライト

Adobe Captivate Primeのハイライト

AIベースのパーソナライゼーションとレコメンデーション

AIベースのパーソナライゼーションとレコメンデーション

学習体験プラットフォーム

学習体験プラットフォーム

ヘッドレスLMS

ヘッドレスLMSとは

ゲーミフィケーション

ゲーミフィケーション

統合

統合

ソーシャルラーニング

ソーシャルラーニング

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