あらゆるスクリーン、フォーマット、言語に対応するインテリジェントなコンテンツをかつてないほど高速に配信できます。

FM Marqueeのビデオ  

今後のテクニカルコミュニケーションに向けて

高速。パワフル。 将来を見越したソリューション。まったく新しい64ビットFrameMakerにより、パフォーマンスを向上できます。高性能な画像処理機能を使用して、内容が豊富で魅力的なコンテンツを作成しましょう。PDFファイルやHTML5ファイルは開く場合もパブリッシュする場合もすばやく動作します。最新テクノロジがもたらす新機能を使用してさらに上を目指しましょう。使いやすいワークスペース、生産性向上機能などを使用して、XML/DITA のオーサリングを始めてください。
  • コンテンツ作成を加速
  • コンテンツ作成を加速

    まったく新しい64ビットアーキテクチャにより、規模が大きくて複雑な文書に対してより多くのメモリを使用できるため、生産性が大幅に向上します。ファイルを開く速度が最大40%向上します。透明度、高性能な読み込み機能など、これまでにない強力な拡張機能を使用して画像を処理できます。最新のテクノロジ、新しいライブラリ、Dudenのハイフネーションおよびスペルのサポートを使用して、可能性を広げましょう。

  • PDFからResponsive HTML5へ。パブリッシングを加速しましょう。

    まったく新しいPDFエンジンにより、パブリッシュの速度が最大65%向上します。PDFはパスワードで保護できます。DITAテンプレートを含め、マークやブリードなどの出力設定により、印刷を詳細に制御できます。PDF、Responsive HTML5、モバイルアプリ、EPUBなど、各種フォーマットで自在にパブリッシュして、あらゆるタッチポイントで顧客の期待を超えることができます。

  • PDFからResponsive HTML5へ。パブリッシングを加速しましょう。
  • これまで以上に簡単にXML/DITAの使用を開始できます
  • これまで以上に簡単にXML/DITAの使用を開始できます

    初心者から専門家まで対応可能なワークスペースを使用して、XML/DITAの可能性を広げることができます。ファイルを開いて解析する新しいエンジンにより、XMLファイルをすばやくスムーズに処理できます。XMLワークスペース、構造図、トピックパスなど、多数の拡張機能を使用して生産性を向上できます。EDDの生成中にDITAの制約を指定できます。

 

最適なプランをお選びください

 

個人向け
個人向け
Adobe FrameMakerの
サブスクリプションは 3,900 円 /月 (税別)
エンタープライズ版
エンタープライズ版
組織用にAdobe FrameMakerを購入する

専門家の意見をご覧ください

 

Jang F.M. Graat氏
「FrameMaker (2019 release)の64ビットコードを使用すると、文書のサイズを問わず無制限に文書や自動化のスクリプトを作成できます...」
—Jang F.M. Graat氏、Smart Information Design社、CEO
Don Stolee氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)以外で作成された、500件を超えるトピックが含まれている大規模なditamapを、驚くほどすばやく簡単に開くことができました。コーヒーを飲みながら待機する時間を99%短縮できました」
—Don Stolee氏、eGloo Technologies社、CEO兼創設者
Thomas Aldous氏
「Adobe FrameMaker (2019 release)に内蔵されているパブリッシングオプション(PDF、HTML5など)を使用することで、パブリッシュにかかる時間を短縮し、追加アプリの費用を節約できます...」
—Thomas M. Aldous氏、The Content Era社、創設者
Bernard Aschwanden氏
「Adobe FrameMaker (2017 release)でサンプルファイルを使用すると、大量の文書セットから出力を生成するまで数時間かかる場合がありました。Adobe FrameMaker (2019 release)ではたったの数分しかかかりません...」
—Bernard Aschwanden氏、Publishing Smarter社、創設者兼社長

 

確かな成果

世界各国の3万社以上で働く70万人ものユーザーがAdobe Technical Communicationツールに信頼を寄せており、確実な成果を得ています。
 
事例紹介

ファミリーの紹介

個人および組織のエンドツーエンドのニーズに対応するよう設計されている各種Adobe Technical Communicationソリューションを使用すると、作業の幅が広がります。

 

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