アドビを選ぶ理由

やりがいのある仕事、常に学べる機会、すばらしい仲間、あらゆる面で質と創造性を高め機会を推進することを目指すコミュニティ。アドビでキャリアをスタートさせる理由はたくさんあります。

アドビを選ぶ理由マーキー

仕事を通して成長

アドビと、そこで働く人々を紹介します。ビデオを見る(英語) ›
他を圧倒するエクスペリエンス
他を圧倒するエクスペリエンス
市場をリードするアドビの製品とサービスは、お客様にとって最高のエクスペリエンスを創出します。また、アドビへの就職をお考えの方には、キャリアの機会、処遇、企業文化が素晴らしいエクスペリエンスをもたらします。
やる気にさせる仕事環境
やる気にさせる仕事環境
アドビには、多彩な人材がその能力と熱意を存分に発揮できる環境があります。また、持続可能性を促進し社会に貢献する文化を持ち、創造性と満足感を高めるオフィス環境も整っています。
成長を促進
成長を促進
アドビは、トレーニングやメンターシップによる能力開発に投資するとともに、業績を上げスキルを磨くことのできるよう、やりがいのある仕事を任せています。

充実の福利厚生

ウェルネス
仕事もプライベートも体調次第。アドビでは、家族までカバーする自己負担の少ない包括的なウェルネス保険を用意しています。また、スポーツジムのメンバーシップやフィットネスのクラスなど様々なウェルネス活動の費用をサポートするウェルネス援助制度や、社員とそのご家族の方がカウンセリングなどを受けられる従業員援助プログラム(EAP)なども提供しています。
休暇
厳しい環境で仕事を続けるには、休息が必要です。アドビでは、通常の休日以外に、休暇や有給休暇、個人的な理由による休暇の取得を奨励しています。勤続5年ごとに長期有給休暇を取得できます。また、産前産後休暇は法定より長い26週間、出生休暇は10就業日取得できます。
ランチルーム/ティーポイント
お腹がすいては仕事が捗りません。アドビでは、すべての拠点に新鮮な果物や様々なスナックや飲み物を常備するランチルーム/ティーポイントを設置しています。無料で利用できる自動販売機の他に、新鮮な果物が日替わりで提供されます。ランチルームには、リフレッシュのためのマッサージチェア、卓球台なども設置しています。
諸手当
アドビには、退職金、社会保険料手当ての他に、役職・職種に準じた持株制度やストックオプション制度が整っています。また、様々な福利厚生プログラム(ベネフィット・ステーション)を利用できます。
教育支援
優秀なアドビの社員は、常にさらなる高みを目指します。幅広いコースやプログラム、Lynda.comによるオンデマンドトレーニング、リーダーシップ開発コースなどが整備された充実した学習環境で、スキルを伸ばし好奇心を満たしてください。また、社員が大学などの専門教育機関のコースに参加し学ぶことを支援するグローバル教育援助制度もあります。
社会貢献
優れたソフトウェアと仕事を通じて世の中を変えましょう。アドビは、非営利団体や学校でのボランティア活動を斡旋し、地域社会活動のための基金と機会を提供します。また、無償のプロジェクトや非営利事業を本業の開発計画に結び付けます。

恵まれた職場環境

アドビの職場は世界最高水準です。持続可能性を重視する文化を育むという目標のもと、その70%以上が、綺麗な空気、自然光、クリエイティブなデザインを備えたLEED認証ビルです。
 
 
 
 
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専門家による高い評価

Fortune誌の「働きたい企業ベスト100」16年連続ランクイン
Fortune誌(2016年)(英語)

「世界で最も称賛されている企業」コンピューターソフトウェア部門第3位
Fortune誌(2015年)(英語)

「世界で最も革新的な企業」にランクイン
Forbes誌(2015年)(英語)

Ethisphereの「世界で最も倫理的な企業」に6年連続ランクイン
Ethisphere Institute(2015年)(英語)

「優れたグローバルブランドトップ100」にランクイン
Interbrand(2015年)(英語)

就職先人気企業コンピューターサイエンス部門第21位
Universumの就職先人気企業ランキング(2016年)(英語)

米国の株式公開企業500社を比較した「米国で最もグリーンな企業」で第3位、世界では第5位にランクイン
Newsweek誌「グリーンランキング2015」(英語)

インドの「最も働きたい企業」第21位
Great Place to Work Institute(2016年)(英語)

「世界で最も魅力的な企業」第14位
LinkedIn人気企業ランキング(2016年)(英語)

「最も働きたい企業」英国で第10位、ドイツで第5位にランクイン
Great Place to Work Institute(2016年)(英語)