Adobe Creative Residency Community Fund

アドビは、ビジュアルクリエイターの夢の実現を支援するためにAdobe Creative Residency Community Fundを立ち上げました。

プログラムの概要

 

クリエイティブコミュニティでの費用のサポートやキャリアのガイダンスについて幅広いニーズ応えるために、アドビは昨年Creative Residency Community Fund設立しました。アドビはこのファンドで、クリエイターの個人プロジェクトサポートし、委託プロジェクトを依頼することにより、多くのクリエイターをサポートしています。

これまでのように、アドビが選ぶクリエイターたちは、充実したポートフォリオとなる作品を生み出し、その経験や過程を共有し、仲間のクリエイターたちがキャリアを構築できるよう活気づけることに、情熱的に取り組んでいます。

Community Fundに関する基礎知識

応募の際にプロジェクト提案書は必要ありません。

委託プロジェクトの対象に選出された場合は、5~50万円のファンドを受け取ることができます。ファンドの額は、契約期間と業務範囲にもとづいて審査委員会が決定します。

委託プロジェクトは、タイミングやニーズにより異なります。

委託プロジェクトは、応募者のスキルがどの程度マッチするかにもとづいて選定されます。

Community Fundに関する基礎知識

応募の際にプロジェクト提案書は必要ありません。

委託プロジェクトの対象に選出された場合は、5~50万円のファンドを受け取ることができます。ファンドの額は、契約期間と業務範囲にもとづいて審査委員会が決定します。

委託プロジェクトは、タイミングやニーズにより異なります。

委託プロジェクトは、応募者のスキルがどの程度マッチするかにもとづいて選定されます。

応募のスケジュール

応募書類は順次受け付けられ、審査されます。

回答を受け取らなかった応募者は、次の月の検討対象として保留されます。できるだけ多くのクリエイターをサポートしようとしているため、クリエイターがファンドを受給できるのは一度だけです。

受給資格の詳細

Creative Residency Community Fundには、ほぼすべての国のクリエイターが応募できます。応募資格は次のとおりです。

ビジュアル作品を制作できること

⽇本語でコミュニケーション取れること(グローバルからの応募の場合は、英語でのコミュニケーション可能あること)

18歳以上であること(学歴や経歴は問いません)

PayPal口座を保有していること

アドビは次のような作品に特に関心を持っていますが、Adobe Creative Cloud機能を活かしたすぐれた作品であれば、種類を問わず常に検討の対象してます。

ビデオアイコン

ビデオ

UI/UXアイコン

プロダクトデザイン/インターフェイスデザイン(UI/UX)

写真/フォトアートアイコン

写真

イラストアイコン

イラスト

グラフィックデザインアイコン

グラフィックデザイン

Creative Residency Community Fundへの応募

Community Fundメンバーのプロジェクトのご紹介

フォローして、作品やその制作プロセス、クリエイティブへの情熱やビジョンをキャリアに活かす方法などをご覧ください。

Community Fundメンバーのプロジェクトのご紹介

フォローして、作品やその制作プロセス、クリエイティブへの情熱やビジョンをキャリアに活かす方法などをご覧ください。

Ashwin ChackoによるAdobe Colour

Behanceロゴ

Thiago NeumannによるAdobe Fresco Experiment

Behanceロゴ

Adeolu OsiboduによるLightroom Discover

Behanceロゴ

Alejandra CoronaによるSurvival of the Adaptable

Behanceロゴ

My Name Is WillによるAdobe Experience Lab

Behanceロゴ

トミナガハルキによるアドビの年賀状

Behanceロゴ

Thiago NeumannによるAdobe Fresco Experiment

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Alejandra CoronaによるSurvival of the Adaptable

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トミナガハルキによるアドビの年賀状

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