共同作業をクリエイティブに柔軟に展開

クリエイティブチームが求める業界最先端のアプリケーションと、IT部門が求めるセキュアでカスタマイズ可能なデプロイメントツールが揃っています。

官公庁

 官公庁向けCreativeCloudをご利用いただくメリット

 
すばやくアクセス
すばやくアクセス

行政の広報紙や自治体毎のWebサイトやポスター、研究発表用資料の制作に必要なアプリケーションをお使いいただけます。

一元的な管理
一元的な管理

一元的なデプロイメントにより、新製品や限定機能をリリースと同時に利用することができます。

コンプライアンス遵守
コンプライアンス遵守

ライセンス管理のためのAdmin Consoleには、デプロイしたライセンスの数と使用者を常時把握できる機能が備わっています。

「組織を成功に導くことができました。Creative Cloudによって革新が進み、スタッフの創造性が発揮され、共同作業が促進されました」
― Left of Creative(ワシントンD.C.のアメリカ海軍コンサルタント)

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官公庁向けプランの購入方法

 
新しいCreative Cloudエンタープライズ版では、一括の3年契約で、きめ細かくカスタマイズできるソリューションを提供します。ライセンスオプションについては以下をご覧ください。
 
 
Creative Cloudグループ版
 

匿名ライセンス
 
 
Creative Cloudグループ版
 
ユーザー指定ライセンス
Creative Cloudエンタープライズ版
 
柔軟なライセンスプログラム

小規模グループへのデプロイメントに最適です。

100名までかつSSOなどセキュリティに対応したい団体および官公庁に適しています。 ユーザー数が100名以上の官公庁へのデプロイメントに適しています。

セキュアな環境でクリエイティブアプリケーションをオフラインでデプロイできます。

すべてのクリエイティブアプリケーションと、共有、共同作業、公開のためのオプションサービスおよびストレージを利用できます。 すべてのクリエイティブアプリケーションおよび共有、共同作業、公開のためのサービスとストレージを利用できるのに加え、ライセンスの一元的な管理とデプロイメント、エンタープライズサポート、他のアドビエンタープライズ製品との連携などの機能も備えています。

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オンラインサービスとストレージが含まれています。 部署の固有のニーズに合わせて自由にカスタマイズできます。サービスやストレージを付加するかどうかも選択できます。

このライセンス形態は、 アドビキュミレティブライセンスプログラム(CLP)扱いでのご提供となります。

このライセンス形態は、 アドビVIP(バリューインセンティブプラン)扱いでのご提供となります。 カスタマイズ可能な3年契約の 企業向け包括ライセンス契約(ETLA)でのご提供となります。
 
 *オフライン環境下でのご利用をご希望の官公庁様は、アドビもしくはアドビ製品取扱販売店でもご相談を承ります。
 
 

 

 

主なデスクトップアプリやモバイルアプリを見る

 

                              

  1. 組織のデータの安全性とアクセスの信頼性を確実にする必要があります。Creative Cloudに含まれるセキュリティ対策についての詳しい情報はどこで入手できますか? 組織のデータの安全性とアクセスの信頼性を確実にする必要があります。Creative Cloudに含まれるセキュリティ対策についての詳しい情報はどこで入手できますか?
  2. IT部門で従来通りCreative Cloudアプリケーションおよびサービスをパッケージ化し、既存のインフラストラクチャーを使用してデプロイすることはできますか? IT部門で従来通りCreative Cloudアプリケーションおよびサービスをパッケージ化し、既存のインフラストラクチャーを使用してデプロイすることはできますか?

    はい。引き続き、ITパッケージ化ツールを提供しています。これにより、Creative Cloudアプリケーションおよびサービスをカスタマイズしてパッケージ化できます。このパッケージャーはMicrosoft Windows Installer(MSI)またはMac OS X PKGインストーラーを出力でき、エンタープライズ環境のデプロイメントとイメージ管理にご利用いただけます。

  3. Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudで新しいデスクトップアプリケーションが公開されても、社内方針ですぐにはアップデートしたくない場合はどうすればよいですか?

    社内のIT部門が、パッケージ化するアプリケーション、サービス、機能とデプロイの時期を完全に制御できます。各バージョンの動作を本番または試験環境で精査してから、全社的デプロイを実施することができます。

  4. 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションにアクセスできるユーザーを制御することはできますか? 社内のIT部門で、Creative Cloudストレージ、サービス、アプリケーションにアクセスできるユーザーを制御することはできますか?

    はい。IT部門で無料のCreative Cloud Packagerを使用してカスタマイズしたデプロイ用パッケージ(業界標準のMSIまたはPKGファイル)を作成し、クリエイティブアプリケーションとアップデートのデプロイを制御できます。IT部門は新しいAdobe Admin Consoleを使用して、クラウドストレージおよびサービスにアクセスできる組織内のユーザーまたはグループを制御できます。

  5. Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか? Creative Cloudへのログインに、社内方針でAdobe IDを使用したくない場合はどうすればよいですか?

    IT管理者はシリアル番号を用いてCreative Cloudエンタープライズ版をデプロイできるので、ユーザーは匿名となり、オフライン環境で作業することができます。ただし、新しいAdobe Admin Consoleを利用してライセンス管理を簡素化したい場合や、クラウドストレージやクラウドサービスの使用をユーザーに許可したい場合は、Adobe IDまたはEnterprise IDを使用し、ユーザーを指定してクリエイティブアプリケーションをデプロイすることも可能です。お客様の組織に最適な方法をご判断ください。ユーザーやグループのタイプに合わせてデプロイ方法を変えることもできます。