インタラクティブな拡張現実の美術展の制作 - L487

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SPEAKERS


ABOUT THE SESSION

場所や物理的障害に関係なく、ARが作品の視聴や作品との対話を可能にして、従来のメディアよりも深いレベルで視聴者の心をつかむことができる仕組みを説明します。ARによりデジタルコンテンツは、画面を離れて、物理的な世界へと進出します。Adobe Aeroのアニメーション担当ディレクター、James Zacharyが、自分の個人的なAR美術展を制作するプロセスを、順を追って解説します。

このラボでは、Aeroデスクトップ版およびiOS版で、次の方法を説明します。

  • 魅力的なARエクスペリエンスを構築する
  • 自分のデジタルアートを拡張現実で最高に美しく見せる
  • 視聴者の心をしっかりとつかむインタラクティブな瞬間を加える
  • Webサイト、ランディングページ、eコマースサイトに展示作品をリンクする
  • 感動的なARエクスペリエンスをお客様、クライアント、連絡先と共有する

技術レベル: 初級, 中級

タイプ: ラボ

カテゴリー: ハウツー

トラック: イラストとデジタルペインティング, グラフィックデザイン, 3DとAR

対象: アート/クリエイティブディレクター, ゲーム開発者, グラフィックデザイナー, 3D, イラストレーター

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