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Acrobat Connect Pro Server

 

本ページはAdobe Connect Enterprise ServerまたはBreeze Licenced Serverの正規ライセンスユーザ様のためのものです。ホスティング環境でご使用のお客様は対象としていません。AdobeのWebサイトからソフト ウェアをダウンロードすることにより、お客様は使用許諾契約*の条件にご同意されたものとみなされます。ダウンロード前に、使用許諾契約をよくお読みください。

Adobe Acrobat Connect Pro 7リリースのお知らせ

ライセンス版ユーザ様を対象とした、Adobe Acrobat Connect Pro 7の提供を開始しました。

 

Audio teleconferencing adaptors

最新のAudio Teleconferenceing Adaptorsをダウンロード

Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 3

Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 3は、Adobe Acrobat Connect Pro 7のバグフィックスアップデートで、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、オランダ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、中国語(簡体字)のすべての言語に対応しています。このサービスパックは、Adobe Acrobat Connect Pro 7のすべてのライセンス版に適用できます。

必要システム構成に変更はありません。Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 3についてさらに詳しくは、リリースノート*をご覧ください。

Adobe Acrobat Connect Pro 7 SP3のインストール手順:

このライセンス版インストーラーは、既存のバージョンのConnect Pro Server 7(7.0、7.0 SP1、または7.0 SP2)をアップグレードする目的でのみ使用できます。

Service Pack 3は今すぐダウンロードしていただけます。

サーバー上でテレフォニーを有効にしている場合は、テクニカルノート kb407597*の指示に従って、SP3にアップグレードしてもテレフォニーが無効にならないようにしてください。

  1. インストーラーが含まれている.zipファイルをダウンロードします。
    Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 3インストーラ(ZIP:976MB)
  2. custom.iniファイルおよびすべてのカスタム.jarファイルをバックアップします。インストーラーは、ご利用中のappservディレクトリおよびcomservディレクトリをバックアップしますが、これらのファイルはバックアップしません。
  3. パッケージを解凍し、Connectサーバマシン上でインストーラーを実行します。
  4. custom.ini(およびその他の設定ファイル)のカスタマイズ内容を再適用し、カスタムの.jarファイルを再インストールします。
  5. インストーラーの処理完了後、サーバを再起動します。

Adobe Connect 6 Service Pack 3用Meeting Add-in(2009年6月22日提供開始)

これらのインストーラーは、期限切れの証明書に関する問題を解決するものです。この問題が影響しているのは、Adobe Connect 6.0 SP3だけです。また、この新しいインストーラーが必要となるのは、Connect Meeting Add-InをアドビのWebサイトからダウンロードすることをエンドユーザーに許可していない組織だけです。

Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 2

Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 2は、Adobe Acrobat Connect Pro 7のバグフィックスアップデートで、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、オランダ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、中国語(簡体字)のすべての言語に対応しています。このサービスパックは、Adobe Acrobat Connect Pro 7のすべてのライセンス版に適用できます。

必要システム構成に変更はありません。Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 2についてさらに詳しくは、リリースノートをご覧ください。

Adobe Acrobat Connect Pro 7 SP2のインストール手順:

このライセンス版インストーラは、既存のバージョンのConnect Pro Server 7(7.0または7.0 SP1)をアップグレードする目的でのみ使用できます。

重要: Service Pack 2のアップデートを行い、ダウンロードファイルを最新版に差し替えました。このサービスパックを2月13日(金)から2月16日(月)午前9時(太平洋標準時)の間にダウンロードされた方は、改めて最新版ファイル「connect_pro_7_sp2_20090226.zip」をダウンロードし、代わりにインストールしていただく必要があります。旧版ファイル「connect_pro_7_sp2.zip」を既にインストールされた方は、Connect 7 をご購入いただいた販売代理店までご連絡ください。

サーバ上でテレフォニーを有効にしている場合は、テクニカルノート kb407597*の指示に従って、SP2にアップグレードしてもテレフォニーが無効にならないようにしてください。

  1. インストーラが含まれている.zipファイルをダウンロードします。Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 2インストーラ(ZIP:948MB)
  2. custom.iniファイルおよびすべてのカスタム.jarファイルをバックアップします。インストーラは、ご利用中のappservディレクトリおよびcomservディレクトリをバックアップしますが、これらのファイルはバックアップしません。
  3. パッケージを解凍し、Connectサーバマシン上でインストーラを実行します。
  4. custom.ini(およびその他の設定ファイル)のカスタマイズ内容を再適用し、カスタムの.jarファイルを再インストールします。
  5. インストーラの処理完了後、サーバを再起動します。

Adobe Acrobat Connect Pro 7 Service Pack 1

既存のバージョンのConnect Pro 7のアップグレードには、Service Pack 2インストーラをお使いください。

Adobe Connect 6 Service Pack 3アップデート

公開日:2008年11月3日
本アップデートは、Acrobat Connect Professional 6 サービスパック 3 適用済み環境を、Flash Player 10に対応させるためのものです。
Flash Player 10へのバージョンアップに伴い、Connect Professional 6用のFlash Player検知システムをアップデートする必要があります。

本アップデートは、すべてのサポート対象言語用に用意されています。Adobe Acrobat Connect Professional 6 Enterprise Serverにのみ適用できます。
また、こちらのテクニカルノート*でも本アップデータの詳細をご紹介しております

Connect 6 SP3用アップデート(2.96MB)

  1. connect_603_r40がインストールされていることを確認します。
  2. Adobe Connect EnterpriseおよびFlash Media Serverサービスを停止します。
  3. 既存のappservディレクトリとcomservディレクトリをバックアップします。
  4. \breezeルートディレクトリにb156_Connect6_FP10.zipをコピーします。
  5. 旧ファイルが上書きされるように、b156_Connect6_FP10.zipを適切な位置で解凍します。(ファイルのいずれかがロックされて いる場合は、当該サービスを停止してからサーバを再起動し、再び処理を試すようにしてください。関連ファイルがすべて、正しく上書きされる必要がありま す。上書き処理が完了したら、所定のサービスを再開します。)
  6. サービスを再開します。
  7. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。 :
    6.3,40
    Connect 6.0 SP3 r. 40/c. 374632/b. Thur Sep 4 14:46:11 2008 (beet patch 156)
    Presenter r. 582
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61c
    patch:
    RegisterMeetingHandler.ase
    openmeetingversioncheck.swf
    openmeeting.swf
    CorePodsCollection.swf
    Application.xml
    components.swf
    viewer.swf
    meeting.swf
    FMSCore.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSAdmin.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSMaster.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSEdge.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)

Adobe Acrobat Connect Pro Server 7関連ダウンロード

Adobe Acrobat Connect Pro version 7 Licensed Update 1

公開日:2008年7月22日

Adobe Acrobat Connect Pro バージョン 7.0 をご利用のお客様は、この Licensed Update 1 の御適用を強く推奨いたします。Licensed Update 1 には製品の安定性に関する重要な修正を含んでおります。
ダウンロードしたファイルの中にリリースノートも含まれており、修正事項ならびに拡張機能の一覧がご確認いただけます。

Adobe Acrobat Connect Pro version 7 Licensed Update 1 のダウンロード(ZIP 形式, 849MB)

Adobe Acrobat Connect Pro version 7 Licensed Update 1 の Readmeファイル参考訳(PDF 形式, 218KB)

Adobe Acrobat Connect Pro Add-in for Microsoft® Outlook®

Adobe Acrobat Connect ProおよびAcrobat Connect用に2008年5月19日公開

Adobe Connect Add-in for Microsoft Outlookは、ConnectユーザがMicrosoft Outlook 2003または2007を使用して、手軽にAcrobat Connect ProおよびAcrobat ConnectのWeb会議を計画、開始、参加することを可能にするプラグインです。

この最新バージョンは、Outlookでの会議の企画、予定、管理に関するワークフローを効率化するとともに、新たにMicrosoft Outlook 2007のサポートを追加します。英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、オランダ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、中国語 (簡体)のすべてのサポート対象言語でご利用いただくことができます。

アップデート版Mac Meeting Add-in for Adobe Connect 6 SP3

公開日:2008年5月19日

新しいAcrobat Connect Add-Inインストーラは、Mac OS X Leopardユーザのサポート機能を提供します。 この最新インストーラは、adobe.com WebサイトからConnect Add-Inをダウンロードすることを、エンドユーザに許可しない組織でのみ必要となるものです。Adobe Webサイトからこのアドインを入手・インストールするお客様は、以前のアドインを削除する方法について、こちらのテクニカルノート*を参照してください。

Adobe Connect 6 Service Pack 3

公開日:2007年9月10日

Adobe Connect 6 Service Pack 3は、Adobe Connect 6の主要なアップデートで、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、オランダ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、中国語(簡体 字)のすべての言語に対応しています。このサービスパックは、Adobe Connect 6、Adobe Connect 6 SP1、およびAdobe Connect SP2のすべてのライセンス版に適用できます。 

すべての会議の主催者、司会者、および参加者は、Flash Player 8以上をインストールする必要があります。管理者は、Service Pack 3へのアップデートを検討する際や導入を計画する際に、これを考慮してください。Adobe Connect 6 Service Pack 3について詳しくは、Adobe Connectアップデートページおよびリリースノートをご覧ください。

Adobe Connect 6 SP3のインストール手順:

  1. インストーラが含まれている.zipファイルをダウンロードします。
    Adobe Connect 6 Service Pack 3インストーラ(ZIP形式、406 MB)
  2. custom.iniファイルおよびすべてのカスタム.jarファイルをバックアップします。
    インストーラは、ご利用中のappservディレクトリおよびcomservディレクトリをバックアップしますが、これらのファイルはバックアップしません。
  3. パッケージを解凍し、Connectサーバマシン上でインストーラを実行します。
  4. custom.ini(およびその他の設定ファイル)のカスタマイズ内容を再適用し、カスタムの.jarファイルを再インストールします。
  5. インストーラの完了後、サーバを再起動します。 

注意:インストールパッケージには完全版のインストーラが含まれているので、Adobe Connectサーバの新規インスタンスを作成する場合にもこのパッケージが利用できます。

Adobe Connect Edge Server:Adobe Connect Edge Serverを別途導入されているお客様は、Service Pack 3にEdge Serverを対象としたアップデートが含まれている点にご注意ください。Edge Serverを個別に導入している場合は、edgesetup.exeのみを実行します。インストール開始前に必ずすべての設定ファイルのバックアップを 作成し、エッジキャッシュを消去します。

Adobe Connect 6 Service Pack 3アップデート

公開日:2008年2月12日

Adobe Connect 6 SP3用の本アップデートは、セキュリティ速報APSB08-04に掲載されたセキュリティ脆弱性を修正するためのものです。また、以下に示すAdobe Connect Enterprise Server 6の問題も修正します。

  • 空のフレームによってConnect Proの記録保存がクラッシュする

本アップデートは、すべてのサポート対象言語用に用意されています。本アップデートはAdobe Connect 6 SP3のみに適用できます。 本アップデートは、2008年1月16日に公開されたAdobe Connect 6 SP3用アップデータの内容を含む累積型のアップデートです。本アップデートは、1月16日公開のアップデートの適用・非適用にかかわらず適用できます。

  1. connect_603_r40がインストールされていることを確認します。
  2. Adobe Connect EnterpriseおよびFlash Media Serverサービスを停止します。
  3. 既存のappservディレクトリとcomservディレクトリをバックアップします。
  4. \breezeルートディレクトリにpatch_to_603_r40_lc.zipをコピーします。
  5. 旧ファイルが上書きされるように、patch_to_603_r40_lc.zipを 適切な位置で解凍します。(ファイルのいずれかがロックされている場合は、当該サービスを停止してからサーバを再起動し、再び処理を試すようにしてくださ い。関連ファイルがすべて、正しく上書きされる必要があります。上書き処理が完了したら、所定のサービスを再開します。)
  6. サービスを再開します。
  7. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。
    6.3,40
    Connect 6.0 SP3 r. 40/c. 374632/b. Fri Feb 1 10:23:31 2008 (beet patch 124)
    Presenter r. 582
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61c
    patch:
    RegisterMeetingHandler.ase
    openmeetingversioncheck.swf
    openmeeting.swf
    CorePodsCollection.swf
    Application.xml
    components.swf
    viewer.swf
    FMSCore.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSAdmin.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSMaster.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)
    FMSEdge.exe (Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61e)

Adobe Connect 6 Service Pack 3アップデート

公開日:2008年1月16日

Adobe Connect 6 SP3に対する本アップデートは、SP3から搭載されたターボ画面共有設定を最適化するとともに、セキュリティ速報APSB08—02に掲載されたセキュリティ脆弱性およびAdobe Connect 6で見つかった問題点を修正します。

本 アップデートは、すべてのサポート対象言語用に用意されています。本アップデートはAdobe Connect 6 SP3のみに適用できます。 本アップデートは、2007年9月21日に公開されたAdobe Connect 6 SP3用アップデータの内容を含む累積型のアップデートです。本アップデートは、9月21日公開のアップデートの適用・非適用にかかわらず適用できます。

  1. connect_603_r40がインストールされていることを確認します。
  2. Adobe Connect EnterpriseおよびFlash Media Serverサービスを停止します。
  3. 既存のappservディレクトリとcomservディレクトリをバックアップします。
  4. \breezeルートディレクトリにpatch_to_603_r40_Lb.zipをコピーします。
  5. 旧ファイルが上書きされるように、patch_to_603_r40_Lb.zipを 適切な位置で解凍します。(ファイルのいずれかがロックされている場合は、当該サービスを停止してからサーバを再起動し、再び処理を試すようにしてくださ い。関連ファイルがすべて、正しく上書きされる必要があります。上書き処理が完了したら、所定のサービスを再開します。)
  6. サービスを再開します。
  7. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。
    6.3,40
    Connect 6.0 SP3 r. 40/c. 374632/b. Fri Feb 1 02:51:30 2008 (beet patch 124)
    Presenter r. 582
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61c
    patch:
                 RegisterMeetingHandler.ase
                 openmeetingversioncheck.swf
                 openmeeting.swf
                 CorePodsCollection.swf
                 Application.xml
                 components.swf
                 viewer.swf

Adobe Connect 6 SP3用アップデータ

公開日:2007年9月21日

本アップデータは、クラスタリング環境で実行中のAdobe Connect Enterprise 6 Service Pack 3バージョン6.0 SP3 r40のみに適用できるものです。すべてのサポート対象言語版で利用することができます。他のバージョンのConnectをご利用の場合は、本アップデー トをインストールなさらないようご注意ください。

  1. connect_603_r40がインストールされていることを確認します。
  2. 次のアップデートファイルをダウンロードします。
    Adobe Connect 6 SP3パッチ(ZIP形式、8 k)
  3. 既存のappservディレクトリとcomservディレクトリをバックアップします。
  4. \breezeルートディレクトリにpatch.zipをコピーします。
  5. 旧ファイルが上書きされるように、patch.zipを適切な位置で解凍します。(ファイルのいずれかがロックされている場合は、当該サービスを 停止してからサーバを再起動し、再び処理を試すようにしてください。関連ファイルがすべて、正しく上書きされる必要があります。上書き処理が完了したら、 所定のサービスを再開します。)
  6. サービスを再開します。
  7. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。
    6.3,40
    Connect 6.0 SP3 r. 40/c. 335635/b. Mon Aug 20 03:47:55 2007 (beet patch 114)
    Presenter r. 582
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61c
    patch: RegisterMeetingHandler.ase

Adobe Connect 6 SP2用の更新版Meeting Add-in

公開日:2007年10月15日

次の新しいAcrobat Connect Add-Inインストーラは、Connect Add-inを更新し、現在パブリックベータ中の最新バージョンのFlash Player(9.0.47.0より後のバージョン)での利用を可能にします。最新のFlash Playerをインストール済みのエンドユーザが画面共有機能を利用するには、この更新版のConnect Add-Inをインストールする必要があります。この問題はAdobe Connect Enterprise Serverバージョン6.0、 6.0 SP1または6.0 SP2をご利用のお客様のみに影響するものです。 この最新版インストーラは、adobe.com WebサイトからConnect Add-Inをダウンロードすることを、エンドユーザに許可しない組織でのみ必要となるものです。

ユーザにadobe.comからのアップデートのインストールを許可しない組織のお客様は、新たなFlash Playerをユーザに頒布するのにあわせて、この新しいAcrobat Connect Add-Inインストーラの提供を計画するようにしてください。

 

Adobe Connect 6 Service Pack 2

公開日:2007年6月18日

更新日:2007年7月31日

Adobe Connect 6 Service Pack 2は、Adobe Connect 6で報告された問題の修正が含まれており、すべての言語に対応しています。このサービスパックは、Adobe Connect 6およびAdobe Connect 6 SP1のすべてのライセンス版に適用する必要があります。

Premiere Global Services社のサービスをご利用の方には、アップデート版のPremiereテレフォニーアダプタも用意しています。 Adobe Connect 6 Service Pack 2について詳しくは、Adobe Connectアップデートページおよびリリースノートを参照してください。

Adobe Connect 6 SP2のインストール手順:

  1. インストーラが含まれた.zipファイルをダウンロードします。
    Adobe Connect 6 Service Pack 2インストーラ(ZIP形式、364 MB)
  2. custom.iniファイルおよびすべてのカスタム.jarファイルをバックアップします。インストーラは、ご利用中のappservディレクトリおよびcomservディレクトリをバックアップしますが、これらのファイルはバックアップしません。
  3. パッケージを解凍し、Connectサーバマシン上でインストーラを実行します。
  4. custom.ini(およびその他の設定ファイル)のカスタマイズ内容を再適用し、カスタムの.jarファイルを再インストールします。
  5. インストーラの完了後、サーバを再起動します。 

注意:インストールパッケージには完全版のインストーラが含まれているので、Adobe Connectサーバの新規インスタンスを作成する場合にもこのパッケージが利用できます。

Adobe Connect 6 SP2用アップデータ

本アップデータは、クラスタリング環境で実行中のAdobe Connect Enterprise 6 Service Pack 2バージョン6.2,389のみに適用できるものです。英語に加えて、フランス語、ドイツ語、韓国語、日本語にも対応しています。サーバをクラスタリング していない場合、あるいは別のバージョンのConnectをご利用の場合は、本アップデートをインストールしないようご注意ください。Connect 6 SP 1またはそれ以前のバージョンをお使いの方は、このアップデートが含まれた最新バージョンのService Pack 2インストーラをご利用ください。

  1. Connect 6.0 SP2(r. 389)がインストールされていることを確認します。すでにConnect 6.0 SP2がインストールされているかどうかをチェックするには、http://(利用サーバ名)/version.txtにアクセスし、テキストが次のリス トと一致しているか確認します。
    6.2,389
    Connect 6.0 SP2 r. 389/c. 309109/b. Tue Jun 5 15:13:52 2007
    Presenter r. 480-Presenter 6.1 release build
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61b
    enterprise installer: Tue Jun 5 15:27:30 2007

    version.txtの内容が上記リストと一致しない場合は、このアップデートをインストールしないでください。このアップデートは、Connect Enterprise 6 Service Pack 2インストーラ(r. 390以上)に含まれています。異なるバージョンのConnectに対してアップグレードを適用すると、インストール済みのConnectが動作しなくな る場合があります。

  2. 次のアップデートファイルをダウンロードします。
    Adobe Connect 6 SP2パッチ(ZIP形式、24 kb)
  3. インストール手順
  1. ルートディレクトリ(c:\breeze)にアップデートファイルを配置します。
  2. このルートフォルダにファイルを解凍します。
  3. comserv\apps\meetingapp\shell\breezeLive\main\remotingClassesに新しいRegisterMeetingHandler.aseがあることを確認します。
  4. appserv\lib\patchにconnect_602_r389_bug_1566915.jarがあることを確認します。
  5. Adobe Connect Meeting Serverを終了します。
  6. Adobe Connect Enterprise Serverを終了します。
  7. Adobe Connect Meeting Serverを起動します。
  8. Adobe Connect Enterprise Serverを起動します。
  1. すでにConnect 6.0 SP2がインストールされているかどうかをチェックするには、http://(利用サーバ名)/version.txtにアクセスし、テキストが次のリストと一致しているか確認します。
    6.2,389
    Connect 6.0 SP2 r. 389/c. 309109/b. Tue Jun 5 15:13:52 2007
    Presenter r. 480-Presenter 6.1 release build
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61b
    patch: Scheduler.java (fix for 1566915) RegisterMeetingHandler.ase (fix for 1569267)

Adobe Connect 6 Service Pack 2用アップデータ

公開日:2008年11月13日

Connect 6 SP2用アップデート(ZIP:24KB)

本アップデートは、Acrobat Connect Professional 6 サービスパック 2 適用済み環境を、Flash Player 10に対応させるためのものです。
Flash Player 10へのバージョンアップに伴い、Connect Professional 6用のFlash Player検知システムをアップデートする必要があります。

次の手順に従って、本アップデータの適用を行ってください。

  1. connect_602_r389がインストールされていることを確認します。
  2. Connect サービスを停止します。
  3. 既存のappservディレクトリとcomservディレクトリをバックアップします。
  4. \breezeルートディレクトリにpatch.zipをコピーします。
  5. 旧 ファイルが上書きされるように、patch.zipを適切な位置で解凍します。(ファイルのいずれかがロックされている場合は、当該サービスを停止してか らサーバを再起動し、再び処理を試すようにしてください。関連ファイルがすべて、正しく上書きされる必要があります。上書き処理が完了したら、所定のサー ビスを再開します。)
  6. サービスを再開します。
  7. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。

    6.2,389
    Connect 6.0 SP2 r. 389/c. 328887/b. Thu Nov 03 14:37:01 2008 (BEET patch 169)
    Presenter r. 480-Presenter 6.1 release build
    FMS r. Dynamo_HotFix Serv_2_0_2_r61b patch 169:
    appserv\lib\patch\connect_602_r389_bug_1566915.jar (fix for 1566915)

    com\macromedia\breeze\builder\Scheduler.class
    com\macromedia\breeze\acl\PermissionManager.class

    appserv\lib\patch\connect_602_r389_bug_1568340.jar (fix for 1568340)
    appserv\apps\account\feature.xml (fix for 1568340)
    appserv\web\common\meeting\shell\CorePodsCollection.swf (fix for 1578213)
    appserv\web\common\meeting\launcher\openmeetingversioncheck.swf
    appserv\web\common\meeting\shell\meeting.swf

Connect Enterprise Server 6におけるPremiere Global Services社製テレフォニーアダプタの使用の有効化

公開日:2006年11月20日

更新日:2007年7月31日

このダウンロードには、アカウント管理者にPremiereテレフォニーアダプタのインストール方法および設定方法を紹介するための情報が含まれています。Connect Enterprise-Premiereのダウンロードには以下のファイルも含まれます。

  • Premiere Global Services社製Adobe Connect Enterprise Server 6テレフォニーアダプタの有効化(PDF)
  • Premiere_Adaptor.jar

Adobe Presenter 6.1

公開日:2007年6月18日

Adobe Presenter 6.1は、PowerPointプレゼンテーションをインタラクティブなマルチメディアプレゼンテーションやeラーニングコースに変換できる、アドビ製の Microsoft PowerPointプラグインです。Adobe Presenter 6.1ではサポート対象製品が強化されており、新たに、最新版のMS Officeに収録されたPowerPoint 2007のサポートが含まれています。

Adobe Presenter 6.1について詳しくは、リリースノートを参照してください。

Adobe Acrobat Connect Add-in for Microsoft Outlook

Acrobat Connect ProfessionalおよびAcrobat Connectを対象に、2007年6月18日に公開

Adobe Acrobat Connect Add-in for Microsoft Outlookは、ConnectユーザがMicrosoft Outlook 2003または2007を使用して、手軽にAcrobat Connect ProfessionalおよびAcrobat ConnectによるWeb会議を計画、開始し、Web会議へ参加することも可能にするプラグインです。

この最新バージョンは、Outlookでの会議の企画、予定、管理に関するワークフローを効率化するとともに、新たにMicrosoft Outlook 2007のサポートを追加します。

注意:このリリースは現在のところ英語版のみです。

Adobe Connect 6 Service Pack 1

公開日:2007年2月19日

Adobe Connect 6 Service Pack 1は、Adobe Connect 6で報告された問題の修正が含まれており、すべての言語に対応しています。 このサービスパックはAdobe Connect 6、Macromedia Breeze 5.0、5.1、5.1 SP1、および5.1 SP2のすべてのライセンス版に適用する必要があります。

Adobe Connect 6 Service Pack 1について詳しくは、Adobe Connectアップデートページおよびリリースノートをご覧ください。

Adobe Connect 6 SP1のインストール手順:

  1. インストーラが含まれた.zipファイルをダウンロードします。
    Adobe Connect 6 Service Pack 1インストーラ (ZIP形式、363.4 MB)
  2. custom.iniファイルのバックアップを作成します。 インストーラによってappserverおよびcomserverディレクトリのバックアップが作成されますが、ファイルはバックアップされません。
  3. パッケージを解凍し、Connectサーバマシン上でインストーラを実行します。
  4. custom.ini(およびその他の設定ファイル)のカスタマイズ内容を再適用し、カスタムの.jarファイルを再インストールします。
  5. インストーラの完了後、サーバを再起動します。 

注意:インストールパッケージには完全版のインストーラが含まれているので、Adobe Connectサーバの新規インスタンスを作成する場合にもこのパッケージが利用できます。

Adobe Connect Enterprise Server 6関連ダウンロード

Cisco MeetingPlace用Adobe Connectテレフォニーアダプタの有効化

公開日:2007年9月10日

この文書では、ライセンスの有効なAdobe Connect Enterprise Server上でCisco MeetingPlace用にAdobe Connectテレフォニーアダプタのインストールと設定を行う方法を解説しています。

Windows版Avaya Meeting Exchange用Adobe Acrobat Connect Enterprise Serverテレフォニーアダプタ5の有効化

公開日:2007年8月29日

このダウンロードは、Adobe Connect Enterprise ServerとAvaya Meeting Exchange™音声会議ソリューションの統合を希望するシステム管理者を対象としたものです。

Premiere Global Services社製Connect Enterprise Server 6テレフォニーアダプタの有効化

公開日:2006年11月20日
更新日:2007年2月5日

Adobe Connect Enterprise Server 6でPremiere Global Services社製のテレフォニーアダプタを有効化すると、アカウント管理者はPremiereテレフォニーアダプタのインストールおよび設定ができる ようになります。

Connect Enterprise-Premiereのダウンロードには以下のファイルも含まれます。

  • Premiere Global Services社製Adobe Connect Enterprise Server 6テレフォニーアダプタの有効化(PDF)
  • Premiere_Adaptor.jar

Breezeダウンロード

Macromedia Breeze 5.1 SP2セキュリティアップデータ

公開日:2006年10月10日

このアップデートは、数々の主要な問題を修正するものであり、セキュリティの脆弱性対策も修正されています。セキュリティの脆弱性はBreeze 5.0および5.1の全バージョンに影響しますが、Breeze 4.xや旧バージョンのBreezeには影響しません。このリリースで解決された問題はリリースノート*に記載されています。

このセキュリティアップデートの詳細情報をご覧ください。

こ のアップデータは、フランス語、ドイツ語、韓国語および日本語にも対応しており、Macromedia Breeze 5.0、5.1、5.1 SP1、および5.1 SP2のすべてのライセンス版に適用する必要があります。このアップデータを適用するには、次の手順に従ってください。

注意:このアップデータの適用前に、Breeze 5.1 SP2にアップデートする必要があります。Breeze 5.1 SP2インストーラはこちらからご利用いただけます。Breeze 5.1 SP2について詳しくは、Breezeアップデートページをご覧ください。

Breeze 5.1 SP2セキュリティインストーラのインストール手順:

  1. 次のアップデートファイルをダウンロードします。

    Breeze 5.1 SP2セキュリティアップデータ (ZIP形式、17.6 MB)

  2. Breeze 5.1 SP2(r. 168)がインストールされていることを確認します。Breeze 5.1 SP2がすでにインストールされているかどうかチェックするには、http://(利用サーバ名)/version.txtへ行き、テキストが次のものと 一致しているか確認します。

        5.1,168
        Breeze 5.1 r. 168/c. 202261/b. Mon Feb 20 10:21:00 2006
            Presenter r. 269
            FCS r. QuickSilver Serv_2_0_r190
        enterprise installer:Mon Feb 20 14:37:21 2006

    製品のversion.txtが上記のものと完全に一致していない場合は、アップグレードを進める前にBreezeサポート*にご連絡ください。 バージョンが一致していないBreezeでアップグレードを続行すると、インストールしたBreezeが作動しない場合があります。

  3. Breezeサービスをすべて停止します。
  4. 現在あるbreeze\appservとbreeze\comservディレクトリをバックアップします。
  5. Query Analyzerなどのツールを利用して、このインデックスをBreezeデータベースに追加します。Breezeデータベースが埋め込まれている場合、または次のQuery Analyzerに馴染みがない場合は、Breezeサポートに連絡してください。

       CREATE INDEX PPS_TRANSCRIPTS_TICKETS ON PPS_TRANSCRIPTS (TICKET);
  6. ディレクトリ全体(breeze\appserv\lib\patch)を削除します。
  7. 添付のBreeze_51SP2_updater.zipをコピーし、\breezeディレクトリに移します。
  8. Breeze_51SP2_updater.zip を解凍して、ファイルをすべて上書きしながら、正しい場所に展開(Winzipでは「ここに解凍する」オプションを選択)します(すべてのファイルが正常 に上書きされる必要があるので、ロックされているファイルがある場合は、すべてのBreezeサービスを一旦無効化し、サーバを再起動してこの手順をもう 一度繰り返します。手順の完了後、サービスを必ず有効化してください)。
  9. Breezeのサービスを再開します。
  10. http://(利用サーバ名)/version.txtが次のリストと一致していることを確認します。

        5.1,172
        Breeze 5.1 r. 172a/c. 244132/b. Tue Oct 03 20:06:48 2006 (BEET patch 59)
            Presenter r. 269
            FCS r. QuickSilver Serv_2_0_r207
        patch: breeze_510_r172a_bug_173630.jar (bugs 173630, 173668)
        patch: breeze_510_172a_bug_172161.jar (bug 172161)
        patch: breeze_510_r172a_bug_167213.jar (bug 167213)
        patch: breeze_params_patch.jar (bug 174065)
        patch: breeze_510_r172a_bug_145952.jar (bug 145952)
        patch: de.xml, fr.xml, ko.xml, ja.xml (bug 175336)
        patch: breeze_510_r172a_revert_bug_131216.jar
            (rolling back bug 131216 fix, fix for bug 173287)
        patch: breeze_510_172a_bug_179078.jar (bug 179078)
        patch: breeze_510_r172a_bug_138998.jar (bug 138998)
        patch: breeze_510_r172a_bug_177741.jar, events/feature.xml (bug 177741)
        patch: breeze_510_r172a_bug_180759.jar (bug 180759)
        patch: breeze_510_r168_bug_184118_184182.jar (bugs 184118, 184182)

        version.txtが上記のリストと一致していない場合は、上記の7と8の手順をもう一度確認します。 

このアップデータは、Macromedia Breeze Communication Server 5.1 SP2の新規インストールにも、旧バージョンのMacromedia BreezeからMacromedia Breeze Communication Server 5.1 SP2へのアップグレードにも使用できます。

Macromedia Breeze 5.1 SP2 Edgeサーバのアップデート手順:

Breeze Edgeサーバを個別に導入している場合はedgesetup.exeのみを実行し、インストール開始前に必ずすべての設定ファイルのバックアップを作成してください。

Breeze 5.1 SP2 Edgeセキュリティアップデータ(ZIP形式、6.76 MB)

Macromedia Breeze 5.1 Service Pack 2

公開日:2006年3月20日
Breeze 5.1 Service Pack 2は、Macromedia Breeze 5.xで報告された問題の修正が含まれており、すべての言語に対応しています。このサービスパックはMacromedia Breeze 5.0、5.1および5.1 SP1のすべてのライセンス版に適用する必要があります。ご使用のサーバをBreeze 5.1 Service Pack 2にアップグレードするには、インストーラをダウンロードし、インストールおよび設定ガイドの指示に従ってください。

Breeze 5.1 Service Pack 2について詳しくは、Breezeアップデートページをご覧ください。

注意:インストール用パッケージは完全版のインストーラが含まれているので、Breezeサーバインスタンスを新規作成する場合も使用できます。

Macromedia Breeze 5.1 Service Pack 1

公開日:2006年1月10日
Breeze 5.1 Service Pack 1は、Macromedia Breeze 5.0および5.1で報告された問題の修正が含まれており、すべての言語に対応しています。このサービスパックはMacromedia Breeze 5.0および5.1のすべてのライセンス版に適用する必要があります。ご使用のサーバをBreeze 5.1 Service Pack 1にアップグレードするには、インストーラをダウンロードし、インストールおよび設定ガイドの指示に従ってください。

Breeze 5.1 Service Pack 1について詳しくは、Breezeアップデートページをご覧ください。

注意:インストール用パッケージは完全版のインストーラが含まれているので、Breezeサーバインスタンスを新規作成する場合も使用できます。

Macromedia Breezeセキュリティアップデータ

公開日:2005年11月15日
更新日:2005年11月17日
このMacromedia Breezeセキュリティアップデートは、Breeze Communication ServerおよびBreeze Live Serverの脆弱性を修正するものです。現行のBreezeではRTMP通信データの検証が十分でない点があるため、サーバが不安定になったりクラッ シュしたりする可能性があります。この問題は、Flash Player 8.5(ビルド127)のアルファ版の単体リリースによって発生することが分かっています。

このアップデータは、フランス語、ドイツ語、韓国語および日本語にも対応しており、Macromedia Breezeのすべてのライセンス版に適用する必要があります。このアップデータを適用するには、次の手順に従ってください。

Macromedia Breeze 5.1(Macromedia Breezeの現行リリースバージョン)のアップデート手順:

  1. 次のアップデータをダウンロードし、Breezeサーバ上で実行します。

    Breeze 5.1セキュリティアップデータ(EXE形式、859 KB)

  2. アップデータの実行後、サーバを再起動します。

このアップデータは、Macromedia Breeze Communication Server 5.1の新規インストールにも、旧バージョンのMacromedia BreezeからMacromedia Breeze Communication Server 5.1へのアップグレードにも使用できます。

Macromedia Breeze 5.1 Edgeサーバのアップデート手順:

スタンドアローンのBreeze 5.1 Edgeサーバをお使いの場合は、個々のEdgeサーバで「fcscore.exe」のバージョンが「2.0.0.180」であることを確認してください。

  1. 「fcscore.exe」というファイルを見つけ、このファイル上で右クリックして「プロパティ」を選択します。「バージョン情報」タブの「ファイルバージョン」で、「fcscore.exe」のバージョン番号が「2.0.0.180」となっていることを確認します。
  2. 次のアップデータをダウンロードします。

    Breeze 5.1 Edgeセキュリティアップデータ(ZIP形式、927 KB)

  3. 「fcscore.exe」をこのファイルに置き換えます。

スタンドアローンのBreeze 5.0 Edgeサーバをお使いの場合は、Breeze 5.1 Edgeサーバにアップグレードした後で、上記の手順に従って「Breeze 5.1セキュリティアップデータ」を適用してください。

旧バージョンのBreezeのアップデート手順:

Breezeディレクトリ(デフォルトでc:\breeze)にあるcomserv\win32サブディレクトリをExplorerで参照します。

  1. 「fcscore.exe」というファイルを見つけ、このファイル上で右クリックして「プロパティ」を選択します。
  2. 「バージョン情報」タブの「ファイルバージョン」が、下記のどのバージョン番号になっているかを調べます。該当バージョンの.zipファイルをダウンロードし、zipフォルダに含まれている「Readme.htm」の指示に従います。

fcscore.exeのバージョン

アップデータのダウンロード

2.0.0.180

上記の「Breeze 5.1セキュリティアップデータ」リンクをご覧ください。

2.0.0.164

Breeze 5.0セキュリティアップデータ(ZIP形式、922 KB)

1.8.0.93

Breeze 4.1セキュリティアップデータ(ZIP形式、734 KB)

1.8.0.86

Breeze 4.0セキュリティアップデータ(ZIP形式、741 KB)

Macromedia Breeze 5.1アップデータ

公開日:2005年8月25日
このMacromedia Breeze 5.0アップデータは、フランス語、ドイツ語、韓国語および日本語にも対応しています。アップデータには、Macromedia Breeze 5.0で報告された問題の修正も含まれています。このアップデータはMacromedia Breeze 5.0のすべてのライセンス版に適用する必要があります。インストールおよび設定ガイドに記載されたアップグレード手順に従ってください。

Premiere Global Services社製Macromedia Breeze Serverテレフォニーアダプタの有効化

公開日:2005年6月13日
更新日:2006年7月24日
Macromedia Breeze ServerでPremiere Global Services社製のテレフォニーアダプタを有効化すると、アカウント管理者はPremiereテレフォニーアダプタのインストールおよび設定ができるようになります。

Breeze-Premiereのダウンロードには以下のファイルも含まれます。

  • Premiere Global Services社製Macromedia Breeze Serverテレフォニーアダプタの有効化(PDF)
  • Premiere_Adaptor.jar

Macromedia Breeze 4.1データベースビューのレポート生成

公開日:2004年12月17日
Macromedia Breezeライセンス版のユーザを対象とした本アップデータは、現在ご利用中の既存のデータベースに対して、データベースレベルでの一連の読み取り専用 ビューを追加します。これらのビューを利用することにより、Macromedia Breeze内でトラッキングされたトランザクションデータを基に、カスタムレポートを生成することが可能となります。このアップデータをインストールす る前に、インストール手順をお読みください。

注意:Breeze 5ユーザにはこのアップデータは不要ですが、アップデート版のマニュアル『Managing External Breeze Reports*』はダウンロードしていただけます。

Macromedia Breeze 4.1 Presentation、Training およびLiveアップデータリリース1

公開日:2004年8月23日
このアップデータは、リリースノート(下記のzipファイルにも含まれています)に記載された問題に対処しています。このアップデータをインストールする前に、インストール手順をお読みください。

Macromedia Breeze 4.1ホットフィックスリリース1

公開日:2004年9月17日

ラ イセンス版のBreeze 4.1は、LMS(学習管理システム)の統合にAICC/HACPプロトコルを用いるコンテンツを作成する場合、このホットフィックスを適用する必要があ ります。LMSの統合にAICC/HACPを使用しないのであれば、このホットフィックスを適用する必要はありません。インストールする前に、zipに含 まれているreadme.txtファイルに記載のインストール手順をお読みください。

注意:このホットフィックスを適用する前に、Breeze 4.1アップデータリリース1(Breeze_41_Updater_r1.exe)を適用する必要があります。

Macromedia Breeze 4.0ホットフィックス

公開日:2004年3月29日
このホットフィックスは、Breeze 4.0リリースで発生していた2つの問題を修正するものです。1つ目は、過去のコースやコンテンツのビューを確実に正しく追跡できるようにするためのもの で、アップグレードのみが該当します。2つ目はBreeze 4.0のアップグレードと新規インストールの両方が該当し、デフォルト以外のポートでBreezeを実行する機能を修正するものです。このパッチをインス トールする前に、zipに含まれているreadme.txtファイルに記載のインストール手順をお読みください。

Macromedia Breeze 3.07 PresentationおよびTrainingアップデータリリース1

公開日:2003年12月12日
このアップデータは、リリースノート*(下記のダウンロードファイルにも含まれています)に記載された問題に対処しています。このアップデータをインストールする前に、インストール手順*をお読みください。

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