アドビのコミュニティファンド

 
コミュニティを向上・活性化し、より暮らしやすく、働きやすく、さらにはビジネスにも適した場所にするために、各地で様々なプロジェクトが展開され、様々な団体が活動しています。Adobe Foundationは、こうしたプログラムや団体を支援しています。支援先の非営利団体は、社会や環境に関する数々の喫緊の課題への対策を打ち出しています。アドビは社員と共にAdobe Employee Community FundというプログラムによってAdobe Foundation基金の配分を管理しています。
 
この助成金提供のプロセスは、世界23ヵ所のアドビの拠点にあるCR Action Team(英語)がリードしています。各拠点が重点的に取り組む分野は地域のニーズによって決められます。2017年には世界19ヵ所のアドビの拠点がある地域で150の団体に総額300万ドルの支援を行いました。

環境保護と社会的影響力に関するアドビの最新の取り組みについては Conversationsブログ(英語)からご覧いただけます。