手軽にご利用可能なライセンスプログラム
TLPについて
- 日本国内のみで、ひとつの会社(法人)に適用されるプログラムです。
- 小規模(1ライセンス)から大規模導入まで幅広く対応します。
- お申し込みごとのポイント合計で価格レベルを決定。ご注文数量が多いほど上位の割引率が適用されます。
- 手軽にご利用でき、1回のお取引で完結します。ご注文数量の最小要件はありません。
- 製品の種類や本数に応じた組み合わせで、多彩な導入パターンに対応します。
- 手続も簡単。TLP購入申込書にご記入の上、提出するだけです。契約書に「署名」する必要はありません。
- アドビソフトウェアのほぼ全製品がプログラム対象となっています。
| 価格レベル (企業向けプログラム) |
|
|---|---|
| レベル | ポイント数 |
| 0(R) | 1~1,499 |
| 1(S) | 1,500~24,999 |
| 2(T) | 25,000~49,999 |
TLPのメリット
- アップグレードプランにより、見通しのよい予算計画が実現します。
- 必要なものをまとめて注文、まとめて入手することができ、処理が迅速で簡単なため配備作業を合理化できます。
- お取引に対してライセンス証書が発行され、シリアル番号、本数、プラットフォームおよび製品ライセンスの情報がすべてまとめて記載されます。
- LWS(AOOユーザ用Webページ)
Webベースのライセンシングサイトです。このサイトにログインすると、包括的なアドビソフトウェアのライセンス情報が閲覧でき、全ソフトウェアライセンスのステータスを確認したり、ライセンス購入履歴やシリアルナンバーを確認することができます。このツールを使用して簡単にライセンス管理と記録メンテナンスを行うことができます。 - アドビからの情報レター配信
お客様のライセンスアカウント情報は、電子メールで自動配信されます。配信される各メールには、注文確認レター、LWSのログイン/パスワード情報レター、無償アップグレード通知レターなどが含まれます。配信レターの詳細はこちら - 価格レベル
ご発注ごとに、オーダーポイントに基づく価格レベルで購入できます。オーダーポイントが高いほど、価格レベルが優遇されます。価格レベルは右記をご参照ください。 - 電子ソフトウェアダウンロードメディア(ESD)
適用製品のESD(電子ソフトウェアダウンロード)権利を有償で発行いたします。ただし、CS4無償アップグレード対象者にはTLPでも無償でESDが提供されます。CS4の無償対象ユーザ以外はTLPでのESDは有償です。なお、ESDでご購入いただいたインストールデータは保存用に1枚メディアに焼く事はEULAにて認められております。
ある一定の期間を過ぎるとESDのダウンロード先であるLWSからESD情報が消える可能性もあるため、ご購入後すぐのメディアへの保存をお勧めします。


- 従業員数3名のこのデザイン会社では、これまで個別にパッケージで購入したAdobe Illustrator® CS2(Macintosh版)を3ライセンス、同じくパッケージで購入したAdobe Photoshop® CS2(Macintosh版)を2ライセンス保有しています。
- 今回、新たにWebデザインの仕事を手がけることになり、Dreamweaver CS4 (Machintosh版)2ライセンスを新規購入することに決めました。
- これを機会に、Adobe Illustrator CS2をCS4に、Adobe Photoshop CS2をCS4にアップグレードすることも検討中。
- さらにアップグレードするAdobe Photoshop CS2のうち1ライセンスをWindows版に移行したいと考えています。
—この場合、最も手軽な購入方法は?

-

新規購入に加え、過去にパッケージで導入した製品もTLPライセンスにまとめてアップグレードできます
※製品によっては、主要3バージョン以前のバージョンはアップグレード対象になりません。 -

OSの変更が可能です(Windows版とMachintosh版に限ります)
※1ライセンスにつき、いずれかのご利用になります -

所有するすべてのアドビ製品のライセンスを一元管理することで、ソフトウェア管理を効率化できます
-

パッケージで導入するよりも割安です
※アドビストア価格との比較


- 従業員数40名のこの部署では、旅行パンフレットの制作を外部のデザイン会社に委託し、そのチェックにAdobe PDFを使ってレビューするために、Adobe Acrobat® 7.0 Professionalを40ライセンス保有しています。このレビュー作業をさらに効率化するため、すべてのライセンスをAdobe Acrobat 9.0 Professionalへアップグレードすることにしました。
- なお、増加を続ける旅行先地域ごとのチラシ制作については、機動性を持たせるためグラフィックデザイナー5名を契約社員として社内に抱え、そのデザインを任せることになりました。このため、チラシ制作に不可欠なAdobe Creative Suite 4 Designe Premiumを5ライセンス新規購入することに決定。
- 社内デザイナーがこなすデザインのチェックや修正を迅速におこなうためことを目的に、試しに5名の地域担当者にもAdobe InDesign CS 4を5ライセンス新規購入することにしました。
- これまでは必要に応じて導入したパッケージ製品を社員がそれぞれでインストールしたり、ユーザ登録してきたため、ソフトウェア管理者としてはシリアルナンバーの管理さえままならないばかりか、多量のマニュアルやCD-ROMの保管にかなりのスペースを取られてしまっているのが現状です。これらをいまのうちに簡素化しておかなければ、ソフトウェア管理どころか、保管スペースがパンクするのは明らか。
- さらに、全ライセンスのアップグレードにも手間をかけたくない……。
—この場合、最も合理的な購入方法は何でしょう?

-

アップグレードプランの購入により、2年間にわたって常に最新バージョンを利用できます
-

インストールメディアやユーザガイドはライセンス数を超えない範囲で必要分だけ購入できるので、保管スペースを大幅に削減できます
-

新規購入に加え、過去にパッケージで導入した製品もTLPライセンスにまとめてアップグレードできます(製品によっては、主要3バージョン以前のバージョンはアップグレード対象になりません。)
-

1回のオーダーに含まれる製品名、シリアルナンバー、ライセンス数、プラットフォームが記載されたオンライン証書が発行されるので、ソフトウェア管理を効率化できます