Creative Suite、Acrobatの旧バージョンをお使いのお客様へ

パソコンやOS入れ替え時はご注意ください

Creative Suite / Acrobat XIのサポートは終了しています

Creative Suite / Acrobat XIのサポートは終了しています


旧バージョンのアドビ製品をお使いいだたいているお客様は、Windows 10やMac OS High Sierraなど最新のOS環境では、製品のインストールができなかったり、使用中に不具合が生じたりする場合があります。安心して最新環境をご利用いただくために、この機会にアドビ製品もぜひ最新版をご利用ください。
 


・CS製品は、最新OS(Windows 10/ Mac OS High Sierra)での動作は保証されていません

・Acrobat XI / Acrobat Reader XI以前の製品は、テクニカルサポートやセキュリティアップデートの提供は行われません
 

  クリエイティブ製品のバージョン別OS対応表
 
CC(最新版) CS6 CS5 CS4 CS3
Windows 10対応 × × × ×
Windows 8/8.1対応 × × ×
Windows 7対応 ×
Mac OS対応 10.7~10.13* 10.6.8~10.8* 10.5.7~10.6.3* 10.4.11~10.5.4* 10.4.9*
製品サポート提供 終了 終了 終了 終了
* Suite製品の場合。個別の製品ごとに対応OSは異なりますので、詳細はサポートページをご参照ください。
 
 
  Acrobat バージョン別OS対応表
 
Acrobat DC Acrobat XI Acrobat X Acrobat 9
Windows 10 対応 ○*1 × ×
Windows 8 対応 ○*1 ×
Windows 7 対応 ○*1*2
Microsoft Office 対応*3
バージョン
Office 365 / 2016 / 2013 / 2010 / 2007 2013*1 / 2010 / 2007 / 2003 2010 / 2007 / 2003 2007 / 2003 / XP
サポート提供 終了 終了 終了
*1 アップデートの適用が必要です。 *2 Service Pack 1以降には対応していません。 *3 ワンボタンPDF変換(PDFMaker)に対応しているOfficeのバージョンを表示しています。
最新の対応状況はサポートのページをご参照ください。
 
 

 

無料体験版をお試しいただけます

PhotoshopやIllustrator、Acrobatをはじめとする製品は、最新バージョンの無料体験版をご用意しています。

まずはお試しください。

無料版ダウンロード ›

購入プランや価格を見る場合はこちら ›

 

安心して最適な環境をお使いいただくために


アドビ製品を安心してお使いいただくためにも、ぜひこの機会にアップグレードをご検討ください。
 

 

サポートが終了したソフトウェアを使い続けると

 

無防備で危険な状態に

脆弱性が見つかっても、それを修正するセキュリティバッチが提供されず、無防備で危険な状態に
 

攻撃者の標的

攻撃者の標的となり、不正なプログラムを詰め込んだファイルを送られ、開いてしまう可能性も

社内や取引先のPCも悪影響

不正なファイルなどからウイルスに感染したPCを介して、社内や取引先のPCも悪影響を与えることも

 


アドビ製品の最新バージョンはここがおススメ


サブスクリプションならではのメリット

 

常に最新バージョンが使える

常に最新バージョンが使える

アップデートは、自分の好きなタイミングで、追加費用なく行えます
 

OS問わず2台まで使える

OS問わず2台まで使える

1人の使用者につき2台までのPCにインストールできます(同時起動は不可*)

*Acrobat DC StandardはWindows版のみ  
 
インターネットへの常時接続は不要

インターネットへの常時接続は不要

一度PCにアプリをインストールしたら、インターネットに接続しなくても使用可能
 

  Adobe Creative Cloudのメリット
  • 日本語書体を多数含む商用利用可能なフォントが使い放題。その他にもオンラインストレージなど様々なサービスが利用できます
  • 作成した素材をデバイス間、アプリ間、ユーザー間で簡単に共有できるライブラリ機能で、作業効率が10倍アップ
  • モバイルアプリで制作の下準備をしてIllustratorやPhotoshopで仕上げ、といったこともできます
  Adobe Acrobat DCのメリット
  • 常に最新のセキュリティ機能が使えて、標的型攻撃などのリスクを軽減できます
  • デスクトップからでも、モバイルからでも、最新のファイルにアクセスして作業を継続できます
  • Dropbox、OneDrive、Sharepoint、boxなどのストレージアカウントを使ってファイルを簡単に共有できます