アドビ20222四半期業績発表過去最高収益

 

四半期営業キャッシュフロー20ドル

 

 

※米国本社発表の業績プレスリリースはこちらをご覧下さい。

 

2022620

米国カリフォルニアサンノゼ2022616AdobeNasdaqADBE本社米国カリフォルニアサンノゼ以下アドビ本日2022年度2四半期202263末日する決算発表まし

 

アドビ会長社長CEO最高経営責任あるシャンタヌ ナラヤンShantanu Narayenよう述べます

2四半期Creative CloudDocument CloudExperience Cloud需要堅調過去最高収益達成できまし既存事業好調こと加え幅広いクリエイター向けコンテンツ 制作編集ウェブ利用できるPDF機能企業向け先進リアルタイム顧客データプラットフォームといった新しい分野事業勢いあります

 

アドビエグゼクティブ バイス プレジデントCFOあるダン ダーンDan Durnよう述べます

四半期優れ業績達成することできまし特に営業キャッシュフロー20ドル超えこと当社収益拡大いること財政規律保たいること物語っます当社経営モデル今後成長促し続け業界リードするクラウド ソリューション市場影響強めつつある新しいイノベーション投資続けることできる確信ます

 

2022年度2四半期業績ハイライト

  • 2022年度2四半期収益過去最高なる439,000ドル前年同期14実質成長15でしGAAPベース希薄1当たり利益EPS2.49ドルNon-GAAPベース希薄1当たり利益EPS3.35ドル
  • 2四半期GAAPベース営業利益153,000ドルNon-GAAPベース営業利益197,000ドルGAAPベース利益118,000ドルNon-GAAPベース利益159,000ドル
  • 営業キャッシュフロー204,000ドル
  • 四半期残存履行義務Remaining Performance Obligation - RPO1382,000ドル
  • 四半期190買い戻しまし

 

2022年度2四半期事業部門業績ハイライト

  • デジタルメディア分野収益32ドル前年同期15実質成長16うちクリエイティブ分野収益261,000ドル前年同期12実質成長14Document Cloud収益59,500ドル前年同期27実質成長28
  • 四半期における新規デジタルメディア分野ARR年間経常収益46,400ドルデジタルメディア分野ARR1295,000ドルクリエイティブ分野およびDocument CloudARR1082,000ドル213,000ドルそれぞれ拡大
  • デジタルエクスペリエンス分野収益11ドル前年同期17実質成長18デジタルエクスペリエンス分野サブスクリプション収益96,100ドル前年同期18%

 

財務目標

アドビ本日発表する3四半期および2022年度通年財務目標以下要因反映ます

  • 株式基づく報酬関連する優遇税制効果予想下回っことによる実効税率上昇¹
  • ウクライナ継続戦争影響およびロシアベラルーシにおける新規販売全面停止決定²
  • 外為関連生じる17,500ドル損失2022年度3四半期4四半期収益与える影響
  • 3四半期における季節変動および4四半期における反発

 

アドビ2022年度3四半期財務目標要約ものです

 

収益合計

最大44億3,000万ドル

デジタルメディア分野のARR(年間経常収益)

純ARRで最大4億3,000万ドル

デジタルメディア分野の収益(前年比)

最大13%

最大16%(実質)

デジタルエクスペリエンス分野収益(前年比)

最大12%

最大14%(実質)

デジタルエクスペリエンス分野のサブスクリプション収益(前年同期比)


最大13%
 

最大15%(実質)

税率

GAAP: 最大22.5%

Non-GAAP: 最大18.5%

1株当たり利益(EPS)³

GAAP: 最大$2.35

Non-GAAP: 最大$3.33

 

アドビ2022年度通年最新財務目標要約ものです

収益合計

最大176億5,000万ドル

デジタルメディア分野のARR(年間経常収益)

純ARRで最大19億ドル

デジタルメディア分野の収益(前年比)

最大12%

最大17%(補正後⁴)

デジタルエクスペリエンス分野収益(前年比)

最大14%

最大17%(補正後⁴)

デジタルエクスペリエンス分野のサブスクリプション収益(前年同期比)


最大15%
 

最大19%(補正後⁴)

税率

GAAP: 最大21%

Non-GAAP: 最大18.5%

1株当たり利益(EPS)⁵

GAAP: 最大$9.95

Non-GAAP: 最大$13.50


■    将来的観測、Non-GAAPおよびその他の開示について

プレスリリース実際業績大幅異ならせる可能あるリスクおよび確実内包事業勢い新型コロナウイルス感染COVID-19拡大事業および業績与える影響市場機会市場動向マクロ経済環境状況外国為替相場変動顧客成功収益営業利益季節変動年間経常収益ARRGAAPベースおよびNon-GAAPベース課税GAAPベースおよびNon-GAAPベース1当たり利益株式関連する将来観測含みます実際業績異なら得る原因として以下挙げられますこれら限られるものありませ

  • 競争において成果あげること失敗
  • 顧客必要応える製品およびサービス開発獲得市場投入提供失敗
  • 技術導入
  • 情報セキュリティおよびプライバシー
  • アドビまたは第三者によって提供れるホステッド サービス障害または遅延生じる可能
  • 地政学状況マクロ経済状況
  • ロシア ウクライナ戦争
  • 新型コロナウイルス感染COVID-19パンデミック経済与える影響
  • サイバー攻撃関連するリスク
  • 複雑販売サイクル
  • 当社サブスクリプションサービスによる収益認識タイミング関連するリスク
  • サブスクリプションサービス更新比率変動
  • 過去および将来買収において見込ま利益達成失敗
  • 第三者重要戦略取引関係における成果達成失敗
  • 会計原則および規則変更
  • 当社事業行っいる国々における金融市場および経済情勢確実
  • 国籍企業におけるその他さまざまリスク

 

これらおよびその他リスク確実について解説に関して2021123末日する2021会計年度アドビ年次報告Form 10-Kおよび2022年度発行アドビ四半期報告Form 10-Q参照ください

 

プレスリリース記載財務情報現時点られる情報基づい推定反映ものですこれら数値202263末日する四半期についてアドビ20226提出予定四半期報告Form 10-Q記載れる実際業績数値異なる場合ありますアドビこれら将来観測について情報更新義務負わ当面更新意図ありませ

 

GAAP業績Non-GAAP業績対応および財務目標についてプレスリリース末尾アドビ投資リレーションズ ウェブサイト説明ます

 

1. 20223株式基づく報酬関連する優遇税制効果予想下回っことにより実効税率上昇こと発表まし

2. 20223これにより2022年度デジタルメディア分野収益7,500ドル減少すること予想れる発表まし

3. 2022年度3四半期株式最大47,000想定場合目標

4. 2021年度1四半期1週間長かっこと反映実質成長示すため補正

5. 2022年度株式最大47,100想定場合目標

 

「アドビ」について 
アドビは、「世界動かすデジタル体験を」ミッションとして、3つのクラウドソリューションで、優れた顧客体験提供できるよう企業・個人お客様支援しています。Creative Cloudは、写真、デザイン、ビデオ、web、UXなどため20以上 デスクトップアプリモバイルアプリ、サービス提供しています。Document Cloudでは、デジタル文書作成、編集、共有、スキャン、署名簡単でき、デバイス関わらず文書やり取り共同作業安全行えます。Experience Cloudは、コンテンツ管理、パーソライゼーション、データ分析、コマース対し、顧客ロイヤルティおよび企業長期的成功推進する優れた顧客体験提供支援しています。これら製品、サービス多くで、アドビ人工知能(AI)機械学習プラットフォームあるAdobe Sensei活用しています。

 

アドビ株式会社米Adobe Inc.日本法人です。日本市場おいては、人々の創造性解放するデジタルトランスフォーメーション推進するため、「心、おどる、デジタル」というビジョンもと、心にひびく、社会つながる、幸せなデジタル社会実現目指します。

 

アドビに関する詳細な情報は、webサイトをご覧ください。

 

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